| 10028 | ラブ☆カード | ミル | 2/15 1:30:3 | 2194cf0t25W75q4.w |
| 皆さんこんばんは^^ そしてお久しぶりです。久しぶりの作者です。 実は最近インできる回数が減ってしまって;なるべくよろうとするのですが、 いつも芸術にスレ立てるのを忘れてしまいますОrz さぁ、意外な人が待っていたとありますが、いったい誰でしょうか? 皆さん想像つくと思いますけどね^^; | ||||
| ミル | 2/15 1:30:17 | 2194cf0t25W75q4.w||340 | ||
| 登場人物 相中 瓔(あいなか えい)この物語の主人公。高校3年生。18歳。ぉぉ馬鹿。 後鍋 尋(ごなべ じゅん)瓔と友達。瓔のななめ前の席。 武藤 飛鳥(むとう あすか)瓔の親友。瓔と隣の席。 仲岸 平也(なかきし へいや)瓔と喧嘩友達。ぉ馬鹿なところあり。諦めが早い。 暁(あかつき)名前は決まっていない。脇役(?)だけど、結構重要?平也と隣の席。 ※「ご感想をお書きください」とレスがあるまでレス禁止です。 | ||||
| ミル | 2/15 1:30:43 | 2194cf0t25W75q4.w||708 | ||
| 過去の作品 妖精のこぃ(最終回) http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9039.html 短編&詩 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9356.html * タイムマシーン http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9476.html クリスマス(略) http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9625.html | ||||
| ミル | 2/15 1:31:14 | 2194cf0t25W75q4.w||536 | ||
| 前回の作品 1 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9377.html 2 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9406.html 3 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9700.html 4 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9772.html 5 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9797.html 6 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9822.html 7 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9855.html 8 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9894.html 9 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9915.html では、物語スタート | ||||
| ミル | 2/15 1:32:11 | 2194cf0t25W75q4.w||216 | ||
| ――家の前では、意外な人物が待っていた。 瓔「ぁ・・・暁」 暁「ぁ・・・ドモ」 瓔「どうしたんだよ!!(待っていることはよほど暇なんだな〜ww」 暁「最近・・・平也や武藤(飛鳥)、尋の様子がおかしいだろう?」 瓔「あぁ〜・・・そのことか、だったら学校でいいよ^^」 暁「いや;学校だと気まずくて・・・;話すムードに何ねーだろ;」 瓔「た・・・確かにね;いえてる・・・;」 暁「実はな・・・」 | ||||
| ミル | 2/15 1:33:13 | 2194cf0t25W75q4.w||504 | ||
| 瓔「ぁ、待って!!ここだとなんだから・・・。家にはいっていいよ」 暁「ぇ?マジでいいの?じゃ、じゃぁ・・・」 ※作者「えぇ〜。瓔(主人公)の家には、まだ飛鳥・尋・平也が入ったことないのに、 自分(脇役)が入っていいのか暁くんは戸惑っていました〜(笑」 瓔「じゃぁ・・・入って」 暁「あぁ・・・」 ??「・・・」 誰かが瓔と暁の事を見ていた。 | ||||
| ミル | 2/15 1:39:10 | 2194cf0t25W75q4.w||693 | ||
| ―――結局、瓔の部屋 暁「ぇと・・・話の続きするけど・・・」 瓔「うん」 暁「実は・・・かくかくしかじか・・・」 暁は、自分が知っている今までの情報をすべて話した。 | ||||
| ミル | 2/15 1:39:14 | 2194cf0t25W75q4.w||323 | ||
| 暁「このままじゃ皆離れ離れになっちまう・・・。なぁ、相中。 (脇役の)俺に話せるわけ無いと思うけど、教えてくれよ。尋と何があったか・・・」 瓔はずっと下を向いて黙っていた。 暁「・・・だよな」 暁はそういうと立ち上がった。 瓔「ぃや・・・ちがうの!!!」 暁「なにが・・・?」 | ||||
| ミル | 2/15 1:41:40 | 2194cf0t25W75q4.w||747 | ||
| 瓔「ぁの・・・いきなりのことで・・・なんか・・・また、今度にしてくれる? あの、今度は皆でうちにきて・・・」 暁はあきれた声で言った。 暁「皆でお前の家来れる常態かょ・・・。馬鹿・・・」 暁はそういって部屋を出て行った。 瓔「・・・」 瓔は座り込んだまま、暁を止めなかった。 止められなかったんだ・・・。 本当に皆が離れ離れになった瞬間で・・・怖くて手足が動かなかったから・・・。 皆が離れ離れになった瞬間は、皆の心が壊れてしまった瞬間だった・・・。 | ||||
| ミル | 2/15 1:41:59 | 2194cf0t25W75q4.w||851 | ||
| 瓔はハッと思った。 瓔(もしかして、不幸になるって・・・このことだったのかな?) 早く尋に告白してOKをもらわなければいけない。 しかし、今の状況でそれができるわけが無かった。 日がたつにつれて、誰もが口を利かなくなった。 そして、日がたつにつれて、皆が壊れていった。 | ||||
| ミル | 2/15 1:43:7 | 2194cf0t25W75q4.w||940 | ||
| ――ある日 平也「暁・・・話があんだ。ちょっと来てくれないか?」 平也と暁は別に何も問題が無いのでいまだに仲良く話している。 しかしそのときの平也の声は どこか暁に向かって悲しみや怒りを表しているように思えた。 暁「あぁ・・・」 暁は何もわからないような顔をしながら、平也に着いていった。 | ||||
| ミル | 2/15 1:43:29 | 2194cf0t25W75q4.w||946 | ||
| ―――数分後 暁「おい!!!なんでだよ!!!」 暁の大きな声が聞こえた。 平也がスタスタと教室に戻ってきた。 そして、ムスッとした顔で席に着いた。 その後、暁が暗い顔をしてとぼとぼと帰ってきた。 とうとう平也と暁の喋り声さえも消えてしまった。 皆どうしたか聞きたいが、聞けなかった・・・。 | ||||
| ミル | 2/15 1:44:2 | 2194cf0t25W75q4.w||172 | ||
| ―――HR 担任「えぇ〜と、相中さん、後鍋くん、武藤くん、仲岸くんと・・・ん〜・・・。 えぇ〜と・・・じゃぁ、暁くんもついでに残ってくれる?」 瓔「ぇ?」 飛鳥「ぁ、はい」 尋「・・・」 平也(俺も?) 暁「ついでですか・・・;(苦笑」 | ||||
| ミル | 2/15 1:44:34 | 2194cf0t25W75q4.w||609 | ||
| ――放課後 皆で椅子を輪にして座った。 初めは皆輪になるのが嫌だったが、先生が絶対といったので、しぶしぶ承知した。 先生は皆が席に着いたのを確認すると、大きなため息をついた後に、話し始めた。 担任「皆・・・なんかあったの?」 先生がその一言を言った瞬間、皆が先生から目線をはずした。 担任「〜・・・。先生には話しにくい?」 皆ずっと黙ったままだった。 担任「わかったわ。皆で相談して、それで、問題が解決したら、各自自由に・・・」 そういうと先生は出て行った。 | ||||
| ミル | 2/15 1:51:46 | 2194cf0t25W75q4.w||389 | ||
| 今回はこれで終了。つづくです♪ 何か微妙なところで終わりましたよね;今回は(´∇`;) +言い訳+(無視しても結構ですよ^^;) 実は、始めは「日がたつにつれて、誰もが口を利かなくなった。 そして、日がたつにつれて、皆が壊れていった。」 の部分までで終了にしようと考えていたのですが、 それだと物語のレス数が6だけ;(そこなの? なのでもっと増やしてみたら・・・微妙なところで終わってしまったと; | ||||
| ミル | 2/15 1:52:30 | 2194cf0t25W75q4.w||144 | ||
| *募集* 最後の部分、担任の先生だけしか話していないので真っ黒で読みにくかったですよね; ごめんなさい><・・・。はぁ〜・・・;担任の先生にも色付けようかな? これから結構重要キャラになりそうだし・・・。 妖精のこぃでは担任の先生全員(校長先生黒だったけどw)脇役の中の脇役(何それ? だったのに、色付けたし・・・; 担任の先生色付けた方が良いですかね? 「色付けた方が良いよ」と思う方は、感想とともに担任の先生の色を言ってください。 ※色は、藤・青・苺・緑・葉・紫・紺・桃のほかでお願いします。 | ||||
| ミル | 2/15 1:57:31 | 2194cf0t25W75q4.w||307 | ||
| 〜アンケート結果〜 いつもの読者様のアンケートの結果。 最終的に@の流離物語に決定いたしました。 ご協力ありがとうございました。 では、改めてストーリーを・・・ ストーリー ある時代(平安辺り)に「流離の国」というところがあった。 流離の国は、七宝(しちほう)の1つ“瑠璃”があることと、平和な国で有名だった。 しかし、最近流離の森で魔物たちが暴れている。姫はそれを止めるために立ち上がった。 | ||||
| ミル | 2/15 1:57:36 | 2194cf0t25W75q4.w||131 | ||
| 今回のを含めなかったら、最終回まで後3話のラブ☆カード! 早く流離物語を書かないと!!!;まだ半分も入っていないのに〜; (と、言ってもWorkで75ページまで書きましたが;) 少々長くなってしまいましたね;では、ご感想をお書きください^^ | ||||
| すみれ☆ | 2/15 19:49:47 | 2204cfnacloQpOVtw||340 | ||
| こんばんは〜☆ 一番乗り? 見てたのって、あいつ!?(´□`三´□`) いや…絶対に違う、うん、違う(言い聞かせてます;) 尋の運命のレールが、衆等の運命のレールと同じになってきた気がする…。 まぁ、私には関係ないけどね└(´ー`)┘ 次回も楽しみにしてるね〜☆ | ||||
| ミル | 2/17 18:55:41 | 2194cf0t25W75q4.w||641 | ||
| すみれ☆ こんばんは^^ そう、あいつなんだよ・・・。 多分すみれ☆が思っている人と一緒だと思うよ; 先読まれっぱなし・・・Оrz 本当だよね〜^^このままじゃピンチだよね〜^^ 尋「まぁ、違うエンディングにしてくれるだろう;アハハハハ(苦笑」 次回もお楽しみにね^^ | ||||
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