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10172MyFriend's〜一番大切な人〜みあ3/11 17:10:352211cfUiohxrmbyXg
初めて小説作ってみました><緊張しますね〜。。 最後に感想お願いしますね!

登場人物
さやか・6年生でちょー元気★趣味は友達作り★
みおん・さやかと同じ6年生♪なぜか、さやかと友達♪
ゆうき・中学生でみおんをいじめる女の子。

それではスタート★

みあ3/11 17:28:292211cfUiohxrmbyXg||852
キーンコーンカーンコーン、キーンコーンカーンコーンとチャイムが鳴った。
さやか「みおん〜!!早くぅ〜!!」
さやかは、けたたましくみおんを呼んだ。
みおん「さやかちゃん!待っててね!あともうちょっとだから待っててね〜」
と、みおんが言葉を返した。と、いきなり先生が
先生「鈴木(さやか)〜!!うるさいぞ〜!!」
とどなった。
さやか「先生、ごめんなさい〜。」
と、言って逃げ出した。先生は
「待たんか〜!!」
と言ってさやかを追いかけた。

みあ3/11 17:59:532211cfUiohxrmbyXg||781
みおん「ふふふ・・・。さやかちゃんったら〜!」
と、みおんは笑った。
みおん「よし!後もうちょっと!がんばろう!」
と、言った。

〜下校途中〜
さやか「は〜。今日はさんざんな1日だったよ〜。」
と、みおんにグチを言っていた。と、いきなり、
みおん「あのね!さやかちゃん!!」
と、言ってきた。さやかは、とても驚いた。
さやか「なっなっ何!?」

みあ3/11 18:26:272211cfUiohxrmbyXg||42
みおん「あのね・・・・・。さやかちゃん・・・・・。私・・・・・。」
と言いかけた。
「プップー!!」とトラックの音が聞こえた。
さやか・みおん「えっ!えっ!!えっ!!!イヤーーーー!!!!」
2人はいっしゅん目の前が真っ暗になった。

〜病院〜
さやか「うっ・・・・・。」
さやかは、目を覚ました。
さやか「ここはどこ?」
と、さやかが言った。


みあ3/11 18:38:542211cfUiohxrmbyXg||920
さやかの母「ここは病院よ。」
と言った。
さやか「えっ!?本当?お母さん・・・・・?」
と、さやかが、尋ねた。
さやかの母「本当よ。ここは病院。」
と、さやかの母が言った。
さやか「!!みおんは?どこ??」
と、尋ねた。
さやかの母「みおんちゃんは・・・・・。」
と、言った。
さやかの母「・・・・・・。死んだの・・・・・・。みおんちゃんは・・・・。」
と言った。

みあ3/12 15:54:206038cfKwF2RCqhoNE||449
さやかは驚いた。
さやか「嘘でしょ!?嘘を言わないでよ!!お母さん!!」
と、言った。
さやかの母「本当よ・・・・。現実なのよ!!」
と、さやかの母は厳しく言った。その時、
さやかは泣き始めた。

〜葬式場〜
さやか「みおん・・・・・・。」
と、棺桶に横たっわているみおんに、泣きながらさやかがしゃべりかけた。その時、
「ぎぃ・・・・・」と、ドアの開く音が聞こえた。

みあ3/12 16:23:56038cfKwF2RCqhoNE||56
ゆうきと言う女の子が現れた。
ゆうき「あはは!!あいつが死んだんだって〜!!笑えるよね〜!!」
と、友達とこそこそ喋っていた。
ゆうき「けどさ〜。あいつが死んだんだから、いじめる相手いないじゃ〜ん!」
と、残念そうに言った。そして、棺桶に横たっわているみおんに近づいていき、
ゆうき「わ〜!!死んでるときもすごくきも〜い!!」
と、言った。
さやか(何!?みおんの事を悪く言って!!許せない!)

みあ3/12 17:22:51249cfrsGmRWx5axE||538
と、思い、ゆうきに近づこうとした時、
みおんの母「さやかちゃん。ちょっと来てくれる?」
と、みおんの母が言った。
さやか「?何ですか??みおんのお母さん?」
みおんの母「みおんから、預かっている物があるの。はい。これ。」
と、言って、手紙を渡してきた。
さやか「!!ありがとうございます!」
と、頭をさげた。そして、さやかは、葬式場から出て行き、葬式場の近くの公園で、手紙を読んだ。

みあ3/12 17:31:201249cfrsGmRWx5axE||434
{さやかちゃんへ
さやかちゃん!私・・・。さやかちゃんに、伝えたいことがあるの!!それはね、
私がいじめられていたってこと。私のことをいじめた相手だけは、秘密に
しておくね!
私が、死んでも、さやかちゃんのまんまでいてね!!ばいばい^^
                                みおんより}
と、書いてあった。
さやかは、いつのまにか、泣いていた。

みあ3/12 17:40:391249cfrsGmRWx5axE||228
さやか「みおん・・・・。」
と、言って泣いていた、その時だった。
ゆうき「あれ〜?何で泣いてんの〜??」
と、ゆうきが、いやみったらしく言ってきた。さやかはきつくにらんだ。
ゆうき「いや〜!!こわ〜い!!」
と、わざとらしく言っていた。
ゆうき「そういやさ!あんたってさ〜。みおんと友達だよね〜。
と、にたにた笑いながら、言ってきた。
さやか「それが何か?」
と、冷たく言った。

みあ3/12 17:55:271249cfrsGmRWx5axE||178
ゆうき「ふふふ・・・。友達にならない?ってこと〜!!」
さやか「なりません!!」
と、さやかはきっぱりと断った。
ゆうき「何で?」
さやか「みおんがいるから・・・・・。」
ゆうき「けど、死んじゃったじゃ〜ん!」
さやか「死んじゃったとか関係ないの!!私達は一生友達なの!!」
と、怒鳴るように、ゆうきに言った。
ゆうき「へ〜!そうなんだ〜。なら、いじめも一生続くね〜。」
と、けたけたと笑いながら言った。

みあ3/12 18:10:91249cfrsGmRWx5axE||944
さやか「!?あなたが、みおんをいじめたの!?」
ゆうき「そうよ!私がいじめたのよ!!知らなかったの!?馬鹿ね!!ばーか!!」
と言ってきた。
さやか「そうよ!私は、馬鹿よ!けど、みおんを、悪く言うなんて許せない!」
と、言って、ゆうきをビンタした。
ゆうき「!?何すんのよ!!」
と、言ってゆうきも、さやかをビンタした。その時、
さやかの母と、みおんの母が、さやかがビンタされている所を見てしまった。

みあ3/12 18:24:291249cfrsGmRWx5axE||419
さやかの母・みおんの母「ちょっと!!あなた!!何しているの!?」
と、言って、みおんの母が、電話し始めた。
ゆうき「やばっ!!」
と、言って逃げ出した。みおんの母が、ゆうきを、追いかけた。
さやかの母が、さやかに近づいてきた。
さやかの母「大丈夫?さやか?」
と、やさしく声をかけてくれた。

〜数日後〜
ゆうきは、児童相談所へ行き、さやかは、みおんがいじめられていたことなどを、話した。

みあ3/12 18:32:311249cfrsGmRWx5axE||92

〜帰り道〜
さやか(ねえ。みおん?私が、みおんのかたきをうったよ!最後に、みおん!ゆっくり天国で、休んでね!私は、元気だよ!)
と、みおんのいる空に向かって心の中で、話しかけた。
そしたら、なんだか、みおんが笑ってくれたような気がした、さやかだった。

★終わり★

みあ3/12 18:43:401249cfrsGmRWx5axE||772
★後書き★
ここまで、読んでくださった皆様!ありがとうございます!!
みあの、1作目です★なんか、緊張しまくりで、失敗ばっかです(笑)
いきなりですが、本題に戻らせていただきます。
この物語は、自作なんですけど、自分でも、なんかいい話だと、思います!
この物語のテーマは、いじめ何ですけど、私(人間)は、そういうのは
泣けるのだと思います。


↓に感想をどうぞ♪

マジカル3/12 19:0:92191cfd7JBA6MSzEQ||767
感動したよ〜♪
なんだか心を強く打たれました〜ジーン(≧0≦)/

クート3/12 20:57:555889cffKRQMKAXMWU||296
かなりよかったです感動しました!

x亜紀x3/13 0:11:491242cf0tEUvsKu/0U||706
こんにちは☆
感動しましたっ!
とても良い物語ですね^^
私なんて物語とか書く才能ぜんぜんないのですごく羨ましいです。
次回もみあ様(み〜あ)がこういう物語を書くのを楽しみにしてます。
自信を持ってこれからも頑張って下さいね♪

あんな♪3/14 20:51:452221cf00do//aGhg.||835
こんにちゎ♪
初めて作るのに、スゴイですね!
感動しました!!
これからも、楽しみにしています★
頑張ってください♪♪


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