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10182七不思議。。。【7】の悲劇†プロローグ【0】エドガー3/13 20:45:381211cf6CptSLyPxtg
はいこんにちわエドガーです。
今度は読みきりではございません。
また思いつき小説です。
ホラーです。怖くないけど・・・。
まぁとりあえず読んでください。

七不思議。。。【7】の悲劇 第【0】話お楽しみください。

エドガー3/13 20:46:481211cf6CptSLyPxtg||221
貴方は、七不思議、妖怪、UMA、怪談、幽霊、都市伝説等を信じますか?
信じてない人も多いでしょう。

しかし、幽霊やUMA、妖怪等は居てもおかしくは無いのです。

・・・などと堅苦しい事はさておき俺の名前は秋山 修(Syuu Akiyama)
この物語の主人公で過去にとっても奇怪な現象に出くわしたちょっとかわった高校 生。

これは中学校の頃の話。

エドガー3/13 20:47:241211cf6CptSLyPxtg||931
中学1年 7月19日 昼休み
最近は減ってきたがどこの学校でも1度は『七不思議』という言葉がささやかれたであろう。
【トイレの花子さん】【ベートーベンの顔が動く】【夜中、音楽室のピアノが突然鳴り出す】【怪談の数が変わる】等メジャーな物が多いであろうがこの学校は違う。

どれもこの学校独自の七不思議なのである。
しかしこの学校の七不思議というのは誰もが6つしか知らないのである。

そうくればやはりあれであろう。死んだ子供が始まりの子供が1人殺されて、それをその殺された人の霊から聞くと殺されてー・・・って感じの。

エドガー3/13 20:48:141211cf6CptSLyPxtg||611
とか変な事を考えてる暑くてダルくて何もする事が無い俺。
こんな事考えている事しかできないですよーだ・・・。

健二郎「大丈夫か?修?」
こいつは黒山 健二郎(Kenzirou Kuroyama)通称:健 俺の唯一の理解者であり親友である。

俺「あー大丈夫大丈夫・・・」
健「ホント大丈夫かよ・・・」

そんな時であった

エドガー3/13 20:49:381211cf6CptSLyPxtg||645
「キャーーーーーーーーーーーー」

俺・健「?!」
俺達(つうか周りの皆)がその悲鳴のほうえ向かった。
俺「どうした?」

するとその女子はトイレの方を指差した。
トイレの方を見るとなんと1人の女子が壁に打ち付けられたのか頭が原型を留めていない状態で壁にもたれかかっていた。
そしてその壁の上のほうには血糊で大きく【0】と描いてあった。

しばらくして先生、警察、救急と次々にやってきた。
俺達はまだ気付きもしなかっただろう・・・。

これから起こる【7】の悲劇を。

エドガー3/13 20:50:351211cf6CptSLyPxtg||899
はい
プロローグはここまでです。
読みにくい、怖くない、おもしろくないとかなりヒドイ作品ですが第1話も読んでくれるとありがたいです。

陽炎3/13 23:12:92195cfIqLZCySeLLY||414
seven tragedyですか この後の展開を楽しにしている俺がいます
第一話 期待しますよ


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