戻る
10323迷宮〜アリの巣の中大冒険+第二話+おっちょここい4/2 19:55:232217cfhQUbvFv0ntM
第一話http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-10294.html
あらすじ
突然家を追い出された少年は、穴に手を入れた。
しかし、穴に飲み込まれ、巨大なアリの巣の中に入ってしまった。
同年代の若者と「ぽよ」を使って脱出を試みる。

おっちょここい4/2 20:36:382217cfhQUbvFv0ntM||799
第二話始まり〜〜〜
警備は去っていった。
若者「ぽよを持て。準備するぞ。」
少年「ヘイ!ヘイ!ヘイ!」
若者「・・・・・・作者、こいつ何とかしてくれよ。」
作者「ヘイ!ヘイ!ヘイ!」
若者「どいつもこいつも・・・・・・・」
少年「いこ。」
若者「んだな。」
右の戸をあけた。
少年「わっアリ」
若者「あ、こいつは大統領の銅像だ。」
少年「何でわかるんだ?」

おっちょここい4/2 20:57:92217cfhQUbvFv0ntM||453
若者「なぜか俺はアリ語が話せるんだ。」
少年「え・・・」
若者「ま、とりあえず行くぞ」
〜〜〜倉庫〜〜〜
少年「で、このぽよって生き物しゃべるのか?」
若者「しゃべるよ。どっか触ってみな。」
はらのあたりをさわってみた。
少年のぽよ「はらへった」
少年「・・・」
少年「名前つけていいのか」
若者「いいぞ。俺のはマッチョというのだ。」
少年「・・・」
若者「お前にはそのコメントをしゃべる権利はないのだ」

おっちょここい4/2 21:2:122217cfhQUbvFv0ntM||578
少年「しゃべってないのに・・・」
少年「んじゃあ、このぽよ、「マッスル」にしよう」
若者「・・・・・・」
マッスル「腹減った」
少年「で、こいつ役に立つのか?」
若者「成長するんだぜ。ほらお前のも言葉が漢字になったろう。」
作者「いや、ただの変換忘れです。」

おっちょここい4/3 18:33:202217cfhQUbvFv0ntM||117
若者&少年「ちっ」
作者「ではワープ!」
シュルルル・・・
若者「ワープかよ。連れて行ってくれよ。」
少年「せこいよ・・・」
マッスル「腹減った」
少年&若者「・・・」
若者「だからお前にはそのコメントをしゃべる権利はないのだ」
少年「だからしゃべってないって・・・」

おっちょここい4/3 18:36:512217cfhQUbvFv0ntM||737
少年「で、このあとどうするんだ?」
若者「秘密通路を通る。」
少年「じゃ。いこ。」
若者「どこかわかんないから探さなきゃ。」
少年「ほんとにあるのか?」
若者「あるっしょ。うん。」
マッチョ「こっちこっち」
そこには食べ物があり、マッスルが食いついた。
若者「・・・・・・」
少年「何だ、通路じゃないのかよ」

おっちょここい4/4 9:5:162217cfhQUbvFv0ntM||996
若者「早くしないと後10分で監視があそこに来る。」
少年「早くしないと」
若者「うん、そこらへんはもう探した。あのへんを探せ。」
少年「どこだどこだどこだ〜〜〜〜〜〜〜〜」
若者「こんにゃろこんにゃろ〜〜〜〜〜〜〜」
☆8分42秒43☆後
少年「なぜこんなに微妙なんだ」
若者「作者は早く次のところに行っていいアイディアを使いたいんだ」
作者「ん、まあね」
さらに1分5秒17後
若者「あと少しで監視が来るぞ。」

おっちょここい4/4 9:7:502217cfhQUbvFv0ntM||919
少年「あ〜も〜なんだよ〜」
少年「こんにゃろっ!!」
バキッ!
少年&若者「あ・・・」

続く
第二話終わり
感想などどうぞ


本文(<>," shift+7使用不可)
 ※メルアドや電話番号を公表してはいけません、荒らしを批判するのは「俺が神掲示板」以外は禁止!
 
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ
無料ゲーム総合サイト: おもしろフラッシュ総合サイト: PS2:GBA:PSP:NDS:GC:XBOX