| 10333 | 傭兵の鏡その10 | 陽炎 | 4/3 13:7:42 | 2195cfIqLZCySeLLY |
| 第十話なんでオマケですよぉ 第九話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-10287.html 第九話のとこに第一〜八話のアドレスも貼ってありますんで | ||||
| 陽炎 | 4/3 13:12:7 | 2195cfIqLZCySeLLY||483 | ||
| 明人「よぅ皆。元気かな?今日は俺の親父の話をするぞぉ」 俺の親父は天下一の傭兵だった。 なんでも一人(もちろん人型メカに乗ってだけどな)で 10体のイタリア製人型メカをぶちのめしたとか。 ↓その時の親父の想像・・・ | ||||
| 陽炎 | 4/3 13:30:2 | 2195cfIqLZCySeLLY||637 | ||
| 仁三郎(明人の親父)「お前らが束になった所で俺には勝てん!」 イタリア兵1「ふへへッ やれるもんならやってろやァ!よぅしお前ら、やんぞ!」 イタリア兵2〜10「サー!」 イタリア兵1「まずは俺からだ!」 イタリアロボ1はショットガンを取り出した。 そして仁三郎ロボに肉薄してショットガンを乱射した。 だがそこに仁三郎ロボの姿は無い。 仁三郎「俺はここだァ!」 イタリア「後ろだってじょ、冗談じゃ・・・」 | ||||
| 陽炎 | 4/3 13:39:12 | 2195cfIqLZCySeLLY||600 | ||
| 仁三郎「覚悟ッ!」 仁三郎ロボの掌から一筋の閃光がほとばしる。 その数刻後、イタリアロボ1は空中で爆散した。 イタリア兵2「く、くそォーッ!」 イタリア兵3「隊長のカタキーッ!」 仁三郎「二分の一にしてやるよw」 仁三郎ロボは巨大な日本刀を取り出し、前進しながら華麗に二振りした。 2・3「おわっ 俺の首がァっ!」 再び爆散。二体分なのでさっきよりも大きい爆発だ。 仁三郎「次は誰と誰と誰と誰と誰と誰と・・・あぁ〜面倒くさい!」 | ||||
| 陽炎 | 4/3 13:40:32 | 2195cfIqLZCySeLLY||911 | ||
| カゲロフ「塾ロムですお」 | ||||
| 陽炎 | 4/3 19:9:40 | 2195cfIqLZCySeLLY||797 | ||
| 仁三郎「まとめて吹き飛べ!舞台裏までな!」 イタリア兵の皆さん(エ・・・何?) 仁三郎「破壊天使砲発射スタンバイだ」 仁三郎ロボAI「了解。第一から第六ジェネレータ出力最大。以後持続」 仁AI「許可範囲量のEN値を超えています。抑えますか?」 仁三郎「何でもいいから早くしろよ」 仁AI「了解。オートモードに切り替えます」 仁AI「砲台、開きます」 仁三郎ロボの腹が開き、そして・・・ 仁AI「発射準備終了しました。発射します」 大きな砲門が中から現れ、強力なEN砲を発射した。 | ||||
| 陽炎 | 4/3 19:13:19 | 2195cfIqLZCySeLLY||774 | ||
| 周りの敵は跡形も無く吹き飛び、地面には残骸しか残らなかった。 仁AI「作戦終了。戦闘システム解除」 仁三郎「ご苦労。さて、後は戻るだけ・・・!?」 果たして仁三郎が見たものとは・・・? | ||||
| 陽炎 | 4/3 19:15:34 | 2195cfIqLZCySeLLY||924 | ||
| -次回予告- 仁三郎の前に現れた強敵。 しかしそのパイロットはかつての親友だった! 次回も皆で見よう! 後書き 何やってんだ俺orz | ||||
| 陽炎 | 6/10 2:28:59 | 2195cfIqLZCySeLLY||570 | ||
| ザオリク | ||||
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