| 10513 | リレー小説 | なっとう仮面 | 4/29 22:52:48 | 1251cfwPlJdrDwGyI |
| ある日何処かである少年が何かに目覚めました。 | ||||
| ホルト | 4/29 23:2:13 | 2182cfwAp.ebFPxTE||136 | ||
| 少年はただ単に映画の見すぎだろうと思って寝てしまいました しかし、それは映画の見すぎではなかったのです スプーン曲げ 数あるなかで最も簡単な魔術だといわれていますが 実は少年はそのスプーン曲げを偶然でもあろうかと 簡単にまげているのです | ||||
| マホマホーン | 4/29 23:15:29 | 1261cf44X/FUE0vtI||595 | ||
| そう、馬鹿力で。 | ||||
| バルトーク | 4/29 23:24:15 | 2212cfBcsmysAsVME||381 | ||
| 「この力は……ってスプーン限定かい!!」 なんと少年のめざめた能力は、スプーンに対して馬鹿力が働くというものであった。 | ||||
| おっちょここい | 4/30 8:14:29 | 2217cfhQUbvFv0ntM||159 | ||
| しかし、この力が、後々とんでもないことを起こすのであった | ||||
| ―ジータ― | 4/30 13:17:5 | 2182cfJNl/9h8Dl6s||912 | ||
| それは・・・・ | ||||
| なっとう仮面 | 4/30 13:17:32 | 1251cfwPlJdrDwGyI||417 | ||
| 丁度その頃巨大な流星群が来ているのだった。 | ||||
| 虚兎:玲洋 | 4/30 13:26:8 | 1211cfsPYo42F10tk||730 | ||
| その流星群が少年にちかずいているではありませんか | ||||
| 火星 | 4/30 13:35:49 | 6111cfM.JxUMGxKew||432 | ||
| ちょうどそのとき少年の後ろに巨大なスプーンが落ちてきました | ||||
| 虚兎:玲洋 | 4/30 14:48:59 | 1211cfsPYo42F10tk||367 | ||
| そのスプーンで流星群をぶっ飛ばしました・・・しかし 遊撃手の宮本がとったではありませんか・ | ||||
| TT氏 | 4/30 17:57:43 | 6112cfe1WjWIiumnk||367 | ||
| マンマミーア 煤i°□°) | ||||
| バルトーク | 4/30 18:42:44 | 2212cfBcsmysAsVME||352 | ||
| 誰もが絶望したそのとき、衝撃波が神宮球場を襲った!! なんと神宮球場には、友人の田中君がいたのだった。 | ||||
| ドッとこむ | 4/30 21:9:55 | 2022cffBJXaruBJq6||100 | ||
| いや?今日田中君は風邪で神宮球場にいないんだっけ? | ||||
| ホルト | 4/30 21:20:55 | 2182cfmDhtMkYReMw||439 | ||
| しかし、衝撃波は田中君では無く吉彦君を襲った! | ||||
| shaku | 4/30 21:30:12 | 1243cfdjNq8Iiyb/Q||998 | ||
| ヤバイこのままでは当たってしまう!! そしたら古彦君はいきなり「かめは○波」と言って衝撃波を跳ね返した!! その衝撃波が今度は自分に向かってくるでわないか!! | ||||
| 火星 | 4/30 22:26:54 | 2209cfTTbXV6oYOpc||194 | ||
| 少年は叫んだ地球という名の巨大なスプーンをまげてやると! | ||||
| なっとう仮面 | 4/30 22:31:28 | 1251cfwPlJdrDwGyI||391 | ||
| スカッ | ||||
| ドッとこむ | 5/1 18:3:23 | 2191cfQC5fAmLd45U||29 | ||
| 少年は吉彦君の名前が古彦になっていることには目もくれず、理由ももなくスプーン(地球)まげを始めた・・・ だ が わ ざ の ぽ い ん と が た り な い 少年は昨日の夜自分の能力スプーンまげに熱中していたのだ。 | ||||
| 虚兎:玲洋 | 5/1 19:58:27 | 1211cfsPYo42F10tk||382 | ||
| 隣から違う流星群が来た。 | ||||
| ホルト | 5/1 20:31:55 | 2182cfmDhtMkYReMw||65 | ||
| 担任の石松先生が魔力を使って 古彦君の家にとんできた! 石松こそが闇の番人(BOSS)だったのだ! | ||||
| バルトーク | 5/1 21:18:40 | 2212cfBcsmysAsVME||936 | ||
| 「この地球の危機を救われては面倒なのでな。君を倒させてもら―――アギャァァ」 古彦君は、金色に変色した髪を逆立て、黄金のオーラを纏っている。 その掌から発射された「かめは○波」によって石松を灰塵と化した。 | ||||
| ホルト | 5/1 22:25:12 | 2182cfmDhtMkYReMw||971 | ||
| 石松を倒した事によって一年3組は当分自習と言う 娯楽を満喫していたのである ーEND− | ||||
| ドッとこむ | 5/2 18:31:42 | 2199cftGZPO4HoGgE||553 | ||
| だ が 、 2年半後彼らに大きな敵が待ちかまえていた。受験という名の最大の敵が。彼らはあえて受験に臨んだのだ。彼らは1年のブランクをうめるべく猛烈に勉強を始めた。 受験の20時間前に。 | ||||
| ΩルシアΩ | 5/5 12:19:46 | 5819cfHFqfJf5G7Rw||761 | ||
| だが9時になったので寝てしまったのである。 | ||||
| まっさん | 5/5 14:21:50 | 2195cfqEZ3pqmFa7w||465 | ||
| そして12時まで寝てしまったのである。 | ||||
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