1056 | 勇者のSora 第三話 | リーチ | 6/21 11:40:29 | 2202cfZ1O5q9p8f7Q |
第一話 htpp://chibifantasy.com/bbs/t12-959.html 第二話 htpp://chibifantasy.com/bbs/t12-983.html 見てね。 |
リーチ | 6/22 22:41:30 | 2202cfZ1O5q9p8f7Q||384 | ||
反乱軍(複数)「ホール王朝ルイ姫命とったりーー![]() セイ「え・・・」 ルイ(リア)「真Ωストライク ![]() もう完成していたのか?↑・・・なんと凄い威力だろう。反乱軍全員なぎたおした。 ロッド「ふあぁぁぁ〜。うるせえなぁぁぁ〜。」 いまごろ起きてくるな。↑ ルイの言いたい事は全て解った。 「自分は、廃墟ホール王朝の姫だったということを伝えたかった。でも、もう一つ・・・ なぜ顔を赤くしていたのか、それが解らなかった。」 |
リーチ | 6/22 22:43:27 | 2202cfZ1O5q9p8f7Q||838 | ||
ちょいと短かった>w<ごめんwww 姫っちさんもすみません>w< それと感想ください。少しおちるんで。 |
リーチ | 6/23 19:41:39 | 2202cfZ1O5q9p8f7Q||578 | ||
次の朝、町に着いた。まだAM6:00だ。なぜこんな早朝に着いたかと言うと、昨日の深夜 全員が起きたから早めに出発できたのだ。 ・・・面白い事件など何も起こらない。平和な・・・ 男「う、うわぁぁぁ!」 一同「っ!」 起こった。しかも簡単に。悲鳴が聞こえた所に行くと、 ルイ「あっ!」 悪兵士立ちのペットが男の店を荒らしていた。 ルイ「α・・・ぐっ!」 疲れているらしい。ここは、男どもが戦うしかない。 セイは剣、ロッドは斧で戦う事になった。 セイ&ロッド「うおぉぉぉぉ!」 |
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