| 10637 | 最悪の日・・・-第二話- | 春菊 | 6/3 20:30:29 | 2182cfZxKiyufYJ4g |
| 第一話のスレ http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-10607.html です。 とりあえず、前回に続いてサラッと流して下さい^^: (尚、この作者は小説経験0の為、内容がコロコロと変わる場合があります。ご了承下さい。) | ||||
| 春菊 | 6/3 20:38:4 | 2182cfZxKiyufYJ4g||37 | ||
| 正しく飛び込んできたのは和也だった 和也「高来!こっちだ!」 高来「和也・・・?」 和也「いいから早く来い!」 高来「来いって何処に!?」 和也「学校に来るんだ!」 高来は和也について行った そして、学校の体育館に着いた そこには、南中学校6年3組全員がいた 和也「フー・・・ここまで来れば安心だ」 高来「父さん達、どうしちゃったの?」 和也「分からない・・・」 | ||||
| 春菊 | 6/3 20:59:54 | 2182cfZxKiyufYJ4g||586 | ||
| 和也「だが、意識が無い。まるで『ゾンビ』だ」 高来「ゾンビって、あの怪物の?」 和也「そうだ」 高来「何で!?」 和也「俺にも分からない。ここに居る30人、全員そうなった」 高来「・・・」 和也「まだラジオがつけられるから、この町から出れば脱出成功だろう」 和也「それともう一つ・・・『ゾンビ』には攻撃は効かない」 高来「つまり、戦わずに逃げる か」 和也「その通り」 | ||||
| 春菊 | 6/3 21:8:4 | 2182cfZxKiyufYJ4g||287 | ||
| 和也「とりあえず、二つに分けて行動する。 チーム1は、美紀、お前が隊長だ」 美紀とは幼なじみの友達の様なものだ 運動神経がよく、クラスでもトップだ 和也「そしてもう一つのチームは俺のチームだ」 こうして、和也が中心となり、チーム分けが1時間に及んで行われた | ||||
| 春菊 | 6/3 21:12:34 | 2182cfZxKiyufYJ4g||127 | ||
| 僕はは美紀のチームになった 美紀・和也「今から、脱出作戦を開始する!」 この掛け声と共に、皆一斉に体育館を出た 何人が生き残るか分からない 僕は心の中で密かに生き残れないと思った | ||||
| 春菊 | 6/3 21:17:16 | 2182cfZxKiyufYJ4g||841 | ||
| 〜〜〜〜〜〜後書き〜〜〜〜〜〜 あっという間に第二話です^^ 前回感想を書いてくださいました方、心から感謝しています。 この物語は、主人公「高来」が、『ゾンビ』と成った人々から逃げながら、 「他人を信じる心」 を養っていく物語です。これからも、何かとよろしくお願いしますm(_ _)m 感想等があればどうぞ! | ||||
| ゆんげん | 6/6 17:52:3 | 2202cf7JMTXvz8svc||231 | ||
| 1つ間違いが見つかりましたので、ご指摘させていただきます。 「そこには、南中学校6年3組全員がいた」 と、ありますが、中学校なのに6年3組というのはおかしいのではないのでしょうか? 小説の方、とても面白いです。がんばってください | ||||
| 春菊 | 6/6 20:27:13 | 2182cf9I1CDD8purk||492 | ||
| 修正ありがとうございます。 次からは間違わないように頑張ります(恥) | ||||
| 流れ星☆ | 6/7 16:35:19 | 5801cfYIgHh97QrrU||657 | ||
| 第二話、とってもおもしろかったです 早く第三話がみたいです!!!!! | ||||
| 春菊 | 6/7 20:16:40 | 1332cfLP98nvM13/c||247 | ||
| 流れ星☆様、ご感想ありがとうございます。(´▽`)゛/ 元々は、自分が団長の団の罰GAMEでしたが、楽しくて止められなくなりました。 次回作、期待して下さい。 | ||||
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