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10670〜〜殺人衝動〜〜ζわっしょいζ6/17 17:43:116121cfJR.Fw2NPar.
すこしグロいです

ζわっしょいζ6/17 17:44:76121cfJR.Fw2NPar.||42
〜〜〜〜〜・プロローグ・〜〜〜〜〜

私は自分の目が大好き・・・。

私の左目は銀色のビー玉がはめられている・・・。

私はこの目で人を見ると、とても人が殺したくなる・・・・

  人の血を浴びたい・・・・・・・・・・

   人の叫び声が聞きたい・・・・・・・・・・・・

      人の骨で小さな玉を作る・・・・・

          その玉を人に食べさせると・・・・・

             そいつは私と一緒の鬼になる・・・・・

    この世界を・・・

       人食い鬼でいっぱいにしたい・・・・・

            私は人を殺したい・・・・

ζわっしょいζ6/17 17:44:296121cfJR.Fw2NPar.||906
少し怖くなりましたか?^^
では次へ!

ζわっしょいζ6/17 17:53:26121cfJR.Fw2NPar.||355
私はなぜ人を殺すのだろう?・・・・

そんなの決まってる・・・・

楽しいから・・・生きるためだから・・・。

私は幸せものだと思う。

楽しい事をして生きていけるのだから・・・・・

今日も私は人を殺す。

人の肉は5〜10までの子の肉が1番おいしい・・・。

私は公園に行った。

そこにはおいしい肉がいっぱいいる。

人なんて・・・哀れなもの・・・。

人は私に食われる運命・・・。

私は右目をつぶって左目に集中する。

銀色の景色が広がる・・・

私の目に止まったのは、見た目6歳の男の子・・・・。


ζわっしょいζ6/17 17:53:316121cfJR.Fw2NPar.||867
なんていい香り・・・。

すっごくおいしそう。

私はあの子に決めた。

私は早速その子に近づいた。

私はもうお昼が過ぎているからおなかが減りすぎてよだれも出ない・・・

私は我慢ができずに男の子にかぶりついた。

「「きゃ〜〜〜〜〜〜〜!!」」

人が叫ぶ・・・・。

なんていい音色・・・・。

バリッッ!ネチャァァ、グチャ。

私は血にまみれて興奮している。

皮膚をはがし、頭をかち割り、脳みそを食べる・・・・。

人は全員逃げていった。

私はおいしくて仕方がない・・・・。

男の子は即死。

ζわっしょいζ6/17 18:0:176121cfJR.Fw2NPar.||145
ちょっと残念だ・・・。声のハーモニーが聞けない。

私の体は血にまみれている。

私は食べていくうちに頭から角が出てしまった。

私は興奮していくと角がでる。

私が男の子を食べ終わると骨をバックの中にいれ、

公園を出た。

服は血にまみれてベトベト・・・。

私は満足でいけなかった・・・・・・。

おなかがいっぱいだ。

もっと、多くの人を殺したい・・・

声のハーモニーが聞きたい・・・

もっと、血を浴びたい・・・

ζわっしょいζ6/17 18:1:576121cfJR.Fw2NPar.||914
私は、家に帰ってさっそく骨で玉を作った。

『ゴリッゴリッ』

私は玉を作りながら笑った。

「アハハハハハハ!これで玉は100個をこえた!もう少しで私の仲間が
ふえる・・・・」

私は笑顔を出して玉を作った。

部屋の奥には小さな白い玉がいくつも転がっている。

私はこの玉をいっぱいためてその中で寝ている。

この玉を作るのはとっても時間がかかる。だから骨をためて

1日一回玉を作る。

早く・・・・早く・・・・私の仲間を作りたい・・・・・。

私は、やっと1個の玉を作り終えたら、時間は夜の八時を過ぎていた。

おなかがすいた・・・・。


ζわっしょいζ6/17 18:3:486121cfJR.Fw2NPar.||255

夜は小さい子はなかなか見つからない。

だから夜は大人の肉で我慢する・・・。

「早く、早く、外に出てご飯だ・・・・」

私は服を着替えて、外に出た。

私はある家を見つけた。7歳くらいの女の子が泣いている・・・。

「ママーー!もう夜遅くまで遊ばないから〜中に入れて〜〜」

私はチャンスだと思った。

私はゆっくりゆっくりその子に近づき、子供を抱きしめた。

見つけた・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ζわっしょいζ6/17 18:5:286121cfJR.Fw2NPar.||426
私は人気のない公園に行って女の子にかぶりついた。

グヂャッ!ベチャッッ、ネチャァァァァ

「ギャーーーーーーー!ママー!!!!!!!!!タスゲデ〜〜!!いた〜〜い」

良い音色。もっと叫んで・・・・

もっと私を満腹にして。

『ブシュッッッッ!!』
「イアーーーーーーイ!!ママーーー」

女の子から血が吹き出した。

「もっと、もっと!私は血を浴びたいの!もっと叫んで声の音楽を聞かせて!!
もっと、恐怖でおいしくなって!もっと・・・血みどろにさせて・・・」

私は叫ぶと女の子の首をねじった。


ζわっしょいζ6/17 18:5:566121cfJR.Fw2NPar.||767

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

もちろん女の子は死んだ。

私はいつものように頭を割って、二の腕を切り取って食べる・・・

ネチャャァァァ!グチャ。べりっっっ

「アハハハハハハ!最高ーーー」

私は全身に血を塗った。

血のにおいが体全体に広がる・・・・・

良いにおい・・・・。

私は頭から角が出たままだ。

今、心臓が張り裂けるぐらいに興奮してる・・・・・・・・

ζわっしょいζ6/17 18:7:76121cfJR.Fw2NPar.||835
私はおなかがいっぱいで、満足で、公園を出た。

皆、私を避けて通る。

そりゃそうだよね、私の格好は最悪。

服どころか全身血だらけ・・・・。

血のにおいがプンプン匂ってくる。

左目には銀色のビー玉が光ってるし、

なにより、頭から角が出てる。

そこには警官ばっかた。

ζわっしょいζ6/17 18:8:516121cfJR.Fw2NPar.||220
すみません訂正ですなにより〜とそこには〜の間の文が抜けておりました
間の文は 私はそれでもよかった。周りは関係ない。

だって、今私は顔に笑みを浮かべている。

久しぶりにあんなおいしい肉と声のハーモニーを聞かせてもらった。

あの子の骨の玉はきっと強力な人食い鬼を作ってくれるはずだ。

今日はなんていい日なんだろう。

私は大満足に道を歩いていた。それなのに・・・・

「まちなさい!!」

ζわっしょいζ6/17 18:10:136121cfJR.Fw2NPar.||840
私は声のするほうへ振り向いた。

そこには警官ばっかた。

「何?私今すっごくうれしい気分で帰ってるんだよ!?邪魔するの?」

「何がうれしい気分だ!!お前は最近子供達を殺しているじゃないか?そんな
殺人犯は逮捕だ」

「かーーーっこいーー♪でも、私に勝てるの?」

私は気分よく言った。

「勝つもなにも、お前を逮捕する!」

「じゃあ、私を捕まえてみれば〜〜?」

私に勝てるはずないじゃん・・・

私は史上最高の人食い鬼だよ。

殺しても無駄なんだけどね・・・・。

         今日は最後に血の海で体を洗おう・・・・・

ζわっしょいζ6/17 18:10:456121cfJR.Fw2NPar.||201
私は走った。

内心心臓がどきどきして角が出るくらい興奮している・・・。

「警官とおにごっこかぁ、楽しそうだネェ」

私は不気味な笑みをもらした。

今日はなんていい日なんだろう・・・。こんなに笑った日って何年ぶりだろう・・・・。

私は考えながら走った。

後ろには小さく見える警官の姿だ。

「鬼さーんこちら♪手のなるほ−へ♪♪」

「これは遊びじゃないんだぞ!!」

・・・・・ちょっとウザ・・・・・

「早く自首しなさい!」

・・・・・ムカッ・・・・・・

きめた、殺す・・・・

ζわっしょいζ6/17 18:11:566121cfJR.Fw2NPar.||366
「・・・・・分かった、自首するから公園に行きたい・・・・」

私は足を止めた。

警官達は言った。

「いいだろう」

私は警官たちを女の子を殺した公園に連れて行った。

「もういいか?」

警官の一人が言った。

・・・・今だ・・・・・

『ガブッッッッッッッッッッッ!!!』

ブシュッッッッッッッッ!!!!!!!!

警官の一人の首を噛みちぎった。

「うわわわわぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

警官たちが逃げ出す。

ふんっっ!この警官たち、腰抜けの集まりね。

・・・・逃がさないよ・・・・・・

最高の日の夜のショータイムのはじまりはじまり・・・・

ζわっしょいζ6/17 18:15:236121cfJR.Fw2NPar.||544

「最高!もっと叫んで声のメロディーを聞かせて・・・・」

私は容赦なく殺していく、公園は今小さな紅い水たまりができている・・・。

ベリッッ、グヂャグヂャ、バリバリ!!

「やっぱり、味がしゅわいな〜〜〜。やっぱり子供の肉のほうが
おいしい・・・」

「ヒーーーーー!に、に逃げろ!!」

「だから〜〜〜逃がさないって・・・・・・」

ゴリリリリッ!ゴッッッッ

「いだーーーーーーい!!!だすけて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

ブシュシュシュシュ!!ブワッッッ

「ああああああああああ!!!!・・・・・・・・・」

私は全身が紅い、血の雨が降り注ぐ・・・・・。

ζわっしょいζ6/17 18:17:206121cfJR.Fw2NPar.||666
「ん〜〜〜〜?血はこいつのほうが甘いかな〜?」

私は公園全体が紅く染まるくらい警官を殺した・・・。

そばには人の骨がごろごろしてる。

「残念だったね、あの時私に声をかけなかったら死ななかったのに・・・・」

私の顔はもう人食い鬼じゃない・・・・・。

神だ!!!私は鬼の神だ!!!!

もう、神としかいえない・・。

ζわっしょいζ6/17 18:18:186121cfJR.Fw2NPar.||95
私はあれからグッスリ眠れた。

昨日は最高の一日だった。

男の子はすごくおいしく、女の子はすごく良い声してたし、

最後は警官たちを皆殺し・・・・。

私は血の海で顔を洗えたし・・・・。

もう最高!!

私は昨日のことを思って朝起きた。

久しぶりにグッスリ寝たからおなかが減った・・・・・。

私は外にでた。

もう小学生が歩いて学校に言ってる。

私は、いつものように右目をつむり、

左目のビー玉に集中した。

あれ・・・・・?ビー玉が反応しない・・・?

いつもなら、すぐにビー玉が光って、子供を食べるのに・・・。

私は右目をつむったまま、町を歩き始めた・・・・・。

ζわっしょいζ6/17 18:19:86121cfJR.Fw2NPar.||49
おなかがすいた・・・・

私はもう倒れそうになった・・・・。

私、このまま死ぬのかな・・・・?

そんな時・・・・左目のビー玉がものすごい銀色の光を

放った!!

私は驚いて、ビー玉に移っている子供見た。

すると、ものすごくおいしそうなにおいがしだした。

ビー玉に移っているのは8歳くらいの女の子・・・。

ζわっしょいζ6/17 18:19:386121cfJR.Fw2NPar.||479
私は我慢ができずに女の子にかぶりついた・・・・

『ガブッッッッッッッッッッッッ!!』

ブシュッッッッッッッッ!!!!!!!

「ぎゃぁあああああああああああああああああああああああああ!!」

うわ・・・・・。

何・・・?この味・・・・・はっぺが落ちそう・・・・。

血が甘い・・・・、舌がとろけそう・・・・・。

それに、なんて声・・・・、声の音量が低くなく高くなく・・・

この子は・・・・すばらしい・・・・・。

ガブッッッッ!グチャッッ・・・ベチャチャチャチャッッッ

ポタポタ・・・

「「きゃぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁ」」

皆逃げていく、でもそんな事どうでもいい。

ζわっしょいζ6/17 18:20:516121cfJR.Fw2NPar.||51

死んだ・・・・この子の声は最高だったのに・・・・。

でもいいわ、まだ私にはこの子の肉がある。

ゴリッッッッ、ブチッッッ!クチャクチャ・・・・

「絶品だけど、死んだらちょっとシュワくなるなぁ・・・・」

私の周りは誰もいない・・・・・。

ゴチン!!!ズルッッッ・・・

私は頭を割って、脳みそを取り出し食べだした・・・・・。

なめらかな口どけ・・・・ちょっと噛んだだけでとける・・・・、

そして、この血・・・・・・、きっと

吸血鬼がいたらおいしすぎてとけるくらいおいしい

ζわっしょいζ6/17 18:23:496121cfJR.Fw2NPar.||684
三日後

最近、おいしい肉にが食べれない・・・・

私のおなかは物足りなくなっている。

最近の子供は規則正しい生活をしていないからだろう・・・。

私は遠くまでおいしい肉を捜したいけど、1人は・・・・・。

そうだ!!

あの、白い玉を使ってみよう!!

私は部屋の置くにつんである白い玉を手にとって外に出かけた・・・。

ζわっしょいζ6/17 18:24:116121cfJR.Fw2NPar.||115

私はある男を見つけた。

外見よし!!

こいつに決めた・・・・・・

『ガッッッッッッッッッッ!』

私は男を家につれて帰った。

「な・・・・・・・」

男はびっくりしている。

私は早速白い玉を男の口の中に入れた。

すると・・・・・・

「グ・・・・・グギャァァァァァァァァァァッァア!!」

男は気を失った。

どうしたんだろう・・・?

むくっっっ

男が起き上がった。

男の頭には角が生えている。

「おお♡これは銀鬼(ぎんき)様にそっくりだ!びっじーーん♡♡」

ζわっしょいζ6/17 18:25:106121cfJR.Fw2NPar.||522
銀鬼とは私の前世だ・・・・

男の首には紫色のビー玉がはめ込まれている・・・。

・・・・・・・・

「よし!お前の名前は紫鬼(しき)だ」

「おお♡銀鬼様じきじきに名前をつけてくれるなんてかーんげき!!」

紫鬼の外見は金髪の長髪、顔は美形!

私の仲間が一人増えた・・・・

ζわっしょいζ6/17 18:28:366121cfJR.Fw2NPar.||425
それから3年がすぎた・・・・・

桃鬼・蒼鬼・紅鬼が仲間に加わった

ζわっしょいζ6/17 18:31:446121cfJR.Fw2NPar.||623
そして鬼たちは人に復習を誓った
「紫鬼は、心が読め、紅鬼は記憶が操れ、桃鬼は人魚になれ、蒼鬼は空が飛べ、

ここまで四天鬼にぴったりな者はなかなかいないと思わないか?」

へぇ、そんな能力持ってるんだ。

「ま、そうだけど・・・・」

紅鬼は言う。

「じゃあ、早速仕事をしてもらう」

「「「「はい」」」」

「実は今、人間達と仲がよくなくてな・・・人間達が鬼を刈り始めたんだ・・」

「な・・・・なんでですか!?」

「知るわけ無いだろ桃鬼!!!」

桃鬼はビクッっとしている。

「あ、ごめん・・・・でも、私たちの仲間を狩り始めたら容赦しない」

「と、言う事は・・・・」

ζわっしょいζ6/17 18:35:86121cfJR.Fw2NPar.||237
金鬼とたたかうのか・・・・・・

金鬼は銀鬼たちの親分だった。金鬼は鬼族の最高鬼

もちろん銀鬼たちは戦死した・・・・

しかし・・・・・銀鬼たちは転生していまでも生きている・・・・・

~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
終了しました☆

どうですこわかったですか?

1回で終わらせました^^

感想をおねがいします☆


ζわっしょいζ6/17 18:36:146121cfJR.Fw2NPar.||206
最後は適当におわらせたよ。ごめんね☆
もともと俺の小説のコピペだからね。。

健太マン6/17 19:3:261249cfMuH733IaawI||866
面白いです!!!わっしょいさん・・・ぼくと友達になってください!

ζわっしょいζ6/18 20:22:526121cfJR.Fw2NPar.||905
ぇぇ〜w

ライセン6/20 19:32:312195cftQjZLUQV9uY||480
面白いけどめっちゃ怖いです・・・・・


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