| 10708 | ?色太【貴方のために】 | たかちほ | 6/27 19:18:21 | 2102cfhgERDa9o0X6 |
| 【貴方のために】 貴方のために私は何ができるかな? 何かしてあげたいけれど 私には何もできない・・・ だって貴方には・・・もう運命の人がいるんだから・・・ | ||||
| たかちほ | 6/27 19:21:23 | 2102cfhgERDa9o0X6||441 | ||
| これ以上貴方の邪魔はできない 邪魔をしても貴方が傷つくだけだから 貴方を傷つけたりはしない | ||||
| たかちほ | 6/27 19:24:22 | 2102cfhgERDa9o0X6||902 | ||
| 貴方にこれだけしか近づけられないけれど 私にはこれで精一杯 これ以上離れないで これ以上離れたらもうあかの他人になってしまう だからお願いもうこれ以上離れないで | ||||
| たかちほ | 6/27 19:27:25 | 2102cfhgERDa9o0X6||964 | ||
| <作者カラ> 今回は、何なんでしょうヵ? でゎ〜(短(爆(死(蹴(殴 | ||||
| たかちほ | 6/30 16:26:5 | 2101cf2UoHHEwLH4o||445 | ||
| 【君が死ぬとき】 | ||||
| たかちほ | 6/30 16:32:31 | 2101cf2UoHHEwLH4o||616 | ||
| 【君が死ぬとき】 君は死ぬときに残していったコトバまだ覚えてる なぜかは分からないけど心に残ってはなれない 思い出すたびに涙が頬をつたって地面に落ちる 君のこと【好き】だったのかな? こんなキモチは初めてで 不器用な私には分からない 今さら気づいても遅いね | ||||
| たかちほ | 6/30 16:36:7 | 2101cf2UoHHEwLH4o||393 | ||
| 君に酷いコトバを言ってしまった なのに君は死ぬときに 『ありがとう』 と残して居なくなった ごめんね・・・ こっちこそ 『ありがとう』 | ||||
| たかちほ | 6/30 16:40:38 | 2101cf2UoHHEwLH4o||250 | ||
| 【もう戻らない】 貴方はもう戻ってこない ってことは私がそっちへ行けばいいんだ じゃあ待っててね今行くから 下には人が歩いてる 車が渋滞している 今行くよ ドサッ あれ?なんでだろう? ここは一人でだぁれもいないや せっかく貴方に会えると思ったのに | ||||
| たかちほ | 6/30 16:41:10 | 2101cf2UoHHEwLH4o||918 | ||
| 私はもう元の世に戻れなくなってしまった もう戻らない | ||||
| たかちほ | 6/30 22:7:48 | 2182cfyk4ULX8OQZk||507 | ||
| 【午後10時】ホラーァ♥ *****ある会話***** 「じゃあ10時にね!」 「うん!10時に。ちゃんと来てね」 『バイバァーイ』 ************** | ||||
| たかちほ | 6/30 22:21:2 | 2182cfyk4ULX8OQZk||110 | ||
| 『キーンコーンカーンコーン』 ━午前9時24分━ 「夏美〜早く行かないと遅れるよぉ!!!」 バタバタバタバタ・・・ 廊下に足音と、高い声が響いた。 「遅れてすいませーん!」 教室中が[シーン]と静まった。みんなの目が私たち二人に向けられた。 「では小泉くん続けて」 「はい。そのときナーシャは肩をすくませ・・・・・・」 夏美と彩子は静かに席についた。 夏美というのは[咲坂 夏美](サキサカナツミ)。 そして隣の席に座っている髪を一つに結んだ女の子は、 [野添 彩子](ノゾエアヤコ)。 二人は大の親友だ。 | ||||
| たかちほ | 6/30 22:29:1 | 2182cfyk4ULX8OQZk||377 | ||
| 二人はいつも一緒に遅刻する。 担任の先生はもう諦めている。 だからと言って怒るのをやめたわけではない。 放課後にじっくり怒るのだ。だが、今年は少し違う。 [小泉 譲二](コイズミジョウジ)という転校生が来て、放課後の展開を変えた。 それはある日の放課後の出来事だった・・・ 二人が放課後に怒られているところに譲二が入ってきて、 「先生どうぞ。気にせず怒ってください」 と言ったのだ。 | ||||
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