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10761貴方と過ごした最後の日・・・・・拓洋7/12 18:21:482181cf8EGIuSOykG.
こんにちは
拓洋の兄貴です
パスを忘れたので弟の借りてINしています
ホラー小説を書いて行きますのでよろしくお願いします。
それでは

拓洋7/12 18:35:472181cf8EGIuSOykG.||404
雨の中・・・私は1人の泣いている6歳位の子供を見つけた・・・・
子供 「ママー!!!ママー!!!夜遊びなんてもうしないからお家に入れてー!!!」
母親 「ママは夜遊びするような子に育てた覚えはありません!!!!」
父親 「3日間反省して来い!!!!大ばか者!!!」
ギィィィィー・・・ガチャ・・・
私 「可哀想に・・・追い出されている3日間は私の家に泊めてあげる・・こっちへおいで。」
子供 「お姉さんありがとう」
そして私はその子供を住んでいるアパートに連れて行った・・・・

拓洋7/12 19:8:392181cf8EGIuSOykG.||112
子供 「お姉さんありがとう。名前は何て言うの?」
私 「私は「瀬戸 彩香 (せと あやか)」よろしくね。」
子供 「僕は「那阪 弘毅(なざか ひろき)」よろしくね 彩香お姉さん」
私 「よろしくね。」
弘毅 「ねぇねぇ お姉さんのお母さん達は何処に行ったの? 」
私 ・・・・・・・(殺された・・なんて言えないわね・・・) ぉお・・お出かけしてるの」
弘毅 「ふーん・・・」
その後私たちは楽しく生活した・・・・
・・・・・・・・そして帰る3日目が来た・・・・・・・

拓洋7/12 19:15:82181cf8EGIuSOykG.||67
私 「・・・・・・・3丁目の角を右に曲がって・・・・・・・の205号の・・・・・・・・・の304号室」
弘毅 「3丁目の角を・・・・・・・・・・・・・・・・・・304号室だね」
私 「嫌になったらいつでもおいで」
弘毅 「うん!!!」
弘毅 「さようならーおねーさーん」
私「さようならー」
私は帰る道・家を教えた
私は心配になって後をつけた・・・

拓洋7/12 19:17:512181cf8EGIuSOykG.||246
ガチャ・・・・・
私 「家まで着いたわね・・・さようなら・・・弘毅君・・」
弘毅 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
私は弘毅の悲鳴のしたほうにすかさず駆けつけた・・・

拓洋7/12 19:18:322181cf8EGIuSOykG.||58
1話終了です
感想をどうぞ

オマル7/13 19:47:181248cfr3JB4ogIB1Y||42
こんばんわ^^

6歳の子の夜遊びと、6歳の子を3日間放り出す親には
いささか謎を残すところなんですが・・・^^;
ホラー大好きなので続きを期待してまーす。


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