戻る
10837君と僕の旅カイウス7/31 16:20:322194cfxOwrU6qDeSk

カイウス7/31 16:21:32194cfxOwrU6qDeSk||744
こんにちは。これからみんなで物語をつくっていきましょう

カイウス7/31 16:26:442194cfxOwrU6qDeSk||507
システム:たま〜に○○○とかやるので、それがでたらそこに入る言葉考えてネ☆

カイウス7/31 16:38:372194cfxOwrU6qDeSk||227
オレの名前は○○○!町を救うために旅をしている。と言っていいのかどうか・・・
まあ、それはおいといて、町が襲われたのは1年前。襲ったのは帝国の奴ら。町の人々は、魔法をかけられ石になった。そのとき運よく隣町に言っていたオレだけが生き残ったってわけ。帝国に襲われてからというもの、世界中に魔物が現れはじめやがった。
そのせいで、オレは自分の町から10qしかはなれていない、ルキアの町で半年も足止めをくらっている。まあ、修行は続けているが・・・

カイウス7/31 16:39:122194cfxOwrU6qDeSk||437
主人公の名前考えてネ!!

0087/31 17:57:311213cfxey/jwK1Y8Y||19
カイウスさん、シュラン これはどうですか?                     まあ、自分なりに、考えたつもりなんですけど・・・

カイウス8/1 13:16:242194cfxOwrU6qDeSk||622
言い忘れましたが出された意見は尊重しどれかを確実に採用するので安心して、ドンドンかきこんでください!!

カイウス8/1 18:58:552194cfxOwrU6qDeSk||746
-そんな時だった。-
オレが○○○に出会ったのは。彼も帝国を目指して旅をしているらしい。彼は体こそ、痩せ細り弱々しいが、強力な魔法を自由自在に操る魔法使いなのだという。オレ達はすぐに意気投合し、親しくなった。
ある日、彼がいつにもまして真剣な顔で話しかけてきた。
「また、旅に出る気はないのかい?もし、よければ僕と一緒に旅してほしいんだ・・・」
「ああ、分かった。仲間がいれば、危険な道も少しは楽だろうしな。」
こうして僕たちの頼りない旅が巻くを開けたのだった。

カイウス8/1 18:59:352194cfxOwrU6qDeSk||381
すいません。;;誤字です。最後の行の巻くは幕です。スイマセン

0088/3 19:1:31213cfxey/jwK1Y8Y||286
魔法が得意という事なので、マジックならぬマジュルはどうですか?

カイウス8/4 8:39:412194cfxOwrU6qDeSk||861
ザザッ
「うわっ!?」
「なっ、なんだぁー?」
土の中から現れたサソリが巨大化したような魔物ダスティアはまず、シュランに襲い掛かった。シュッ。長い尻尾を突き刺そうとしたその瞬間、間一髪でマジュルの呪文ウォタ―リアがダスティアに直撃した。しかし、それも決定打にならずダスティアは今度はマジュルに襲い掛かっていった。
グサッ
「ウワァーッ」
「大丈夫か?」

カイウス8/4 8:44:212194cfxOwrU6qDeSk||981
マジュルはダスティアに深々と尻尾を腕につきさせられていた。シュランは全身全霊の力を込めてダスティアの頭から尻尾までを真っ二つに切り裂いた。
サァーッ
魔物は砂にかえり、勝利することはできた。が、マジュルの腕は・・・
「魔法で治せないのか?」とシュラン、
「僕は攻撃魔法専門だからね。」と、マジュル
そこへすたすたと近づいてきた、見知らぬ人影があった。

0088/4 10:19:121213cfxey/jwK1Y8Y||75
名前使ってくれてありがとうございます。見知らぬ人影は誰か楽しみです。これからも頑張って下さい。

カイウス8/5 19:59:332194cfxOwrU6qDeSk||45
「こんにちは。」と、○○○
「誰だ?」
「ピリピリしないでよね。さっきの戦い見てたわよ。そっちの方の腕大丈夫?」   とマジュルを指差す。
「大丈夫とは言えないな・・・」
「私回復の魔法が使えるんだけど・・・助けてあげる代わりに一緒に旅に連れてってよ。」
「どうする?」と、シュラン
「助けてもらわないと僕は死んじゃうぜ・・・」と、弱々しくなっているマジュル。
「じゃあ、OK?」
「ああ」

カイウス8/5 20:4:312194cfxOwrU6qDeSk||346
「ヒーリア!!」
シュゥ〜・・・ 傷がふさがっていく。
「すっげぇ!!」  
「ふぅ〜」 
「助かったよ、ありがとう」
「でも、あんた誰だ?」
「私?私は○○○。専門は回復魔法よ。よろしくね。」
「ところでなんでこんな男しかいないパーティーに加わろうとしたんだ?しかも現れるタイミングがよすぎる」
「それはね・・・」

カイウス8/5 20:14:182194cfxOwrU6qDeSk||185
「私、お父さんを探してるの。で、情報聞いてるうちにあなたたちのことを知って仲間にいれてもらおうかなぁ〜と、ね。あぁ〜、言い忘れてたけど私の名前は○○○。よろしくね」
「ああ、よろしく」
「よろしくね」
そして三人は握手を交わした。
                 第一章完結
追伸→008さんひいきにしてくださりありがとうございます。○○○の名前はこのスレで。あらたなスレもたてるのでそちらもみてね。

0088/6 13:42:291213cfbyqyjo4Ruik||471
女の子の名前を考えるのは、大変でしたが、ペペはどうですか?第二章楽しみにしています。

空夕11/9 1:32:152202cfFGnGN11/7Vg||922
あ、なんかおもしろーい
えっとねー僕だったら・・・迷うなー  うなー(頭抱え
リリア
って思いついたけど・・・
明るくて強そうな女の子って僕にとっては「り」「か」「あ」っていう感じ。

みんなそれぞれ違う名前を思いつくんだろうね。
みんな、どんなの考え付くのか知りたい気もします。


本文(<>," shift+7使用不可)
 ※メルアドや電話番号を公表してはいけません、荒らしを批判するのは「俺が神掲示板」以外は禁止!
 
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ
無料ゲーム総合サイト: おもしろフラッシュ総合サイト: PS2:GBA:PSP:NDS:GC:XBOX