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10863久しぶりに・・・takukusu8/5 13:23:422214cfEWLxDQB9RsU
どうも、もう覚えていない方が多いと思いますが、前はtakukuという名前でやってた者です。
これからは、小説のみ書こうと思ってます。
そこで・・・ネタを募集します。自分的にはSFX系統を、書こうかと思っているのですが。
宜しくお願いします。

takukusu8/5 21:1:92214cfEWLxDQB9RsU||684
あ、ネタと言ってもキャラとかでお願いします。

takukusu8/6 12:40:422214cfEWLxDQB9RsU||174
なんかネタこないので勝手に始めます。タイトルは「ちびソルジャー」で。
=ーーーーここは近未来のちびファンワールドーーーーー=
この物語の主人公は戦士のグラント(この物語の中での戦士は警察機構だと思ってください。)
今日もパトロール中です。すると突然隣の車から盗賊の一味が銃をうってきました。

そして・・・・グラントは死んでしまいました。


takukusu8/6 12:50:342214cfEWLxDQB9RsU||320
次に目を覚ました時にはカメラアイごしで見える研究室がありました。

博士「やった成功だ!!。」

グラント?「ここはどこだ?」(俺は死んだはずだけど・・・・)

博士「君は魔力の篭った全身鎧を着てちびソルジャーとして蘇ったんだ。」

ちびソルジャー(グラント)「という事は・・・博士は魔術工学の専門家ですね?」

博士「ああ。」



takukusu8/6 13:1:412214cfEWLxDQB9RsU||194
博士「しかもただの技師ではない。」

ちびソルジャー「それは一体どういう・・・・」

???「おい、博士。例の奴は完成したのか?」

博士「ああ。」

ちびソル「(あれは、戦士隊の親会社のTIBI警備の奴だな・・・・・)」

???「おい、グラントだろう?(近づいて小声で)」

ちびソル「なんだ?もしかしてパウエルか?」

takukusu8/6 13:28:382214cfEWLxDQB9RsU||468
パウエル「お前は今TIBIの所有物という事になってるんだ・・・。」

ちびソル「えええっっ!?」

パウエル「上の奴らはおまえをグランドュ−ル東地区の犯罪撲滅に使おうとしてるんだ。」

(この中ではグランドュ−ル東地区は犯罪多発地域として知られています。」

とりあえず第一話はこれで終わりです。

takukusu8/6 17:8:592214cfEWLxDQB9RsU||166
ちょっとロ○コップのパクリはいってます。
キャラ募集中!!宜しくお願いします。

takukusu8/7 23:29:462214cfEWLxDQB9RsU||995
ちょっとキャラ紹介
グラント

・職・・・戦士

・趣味・・・特に無し

・性格及び風貌・・・全くと言っていいほど特徴がない。が、ちびソルジャーになってからは多少残酷になった。

パウエル

・職・・・TIBIの役員開発部門主任でグラントの訓練所時代の知り合い。実は凄腕の狙撃手

・趣味・・・ピアノを弾くこと。特に悲愴第三楽章を好む。

・性格及び風貌・・・多少ぽっちゃりしていて温厚だが、本気で怒るととめられない。

エドワーズ博士

・職・・・魔術工学の技師

・趣味・・・時計の設計

・性格及び風貌・・・何処となく哀愁の漂うちょい悪親父、最近奥さんと別れた。52歳。

takukusu8/11 15:38:452214cfEWLxDQB9RsU||400
この小説なんかあれなんで・・・・完了します。


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