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10926入団記念。ホルン8/26 17:25:516141cfhKX3lZs..4k
ちびちび★小説☆団に入団させてもらったので、小説を書かねばなるまい!
ということで書いてみます。
おそらくとてつもなく下手ですが、感想、直したら良い点などを書いていただけると
うれしいです。
では。

ホルン8/26 17:27:506141cfhKX3lZs..4k||800
★主人公プロフィール★
名前 アルト
住んでいる国 ケルト国(南国)
年齢 13歳
性別 男
性格 優柔不断

ホルン8/26 17:33:386141cfhKX3lZs..4k||538
  1、能力開花
「今日の気温、一体何度だよ〜。」
額を流れる汗をぬぐいながら俺は誰にとも無くつぶやいた。
全く、この街は気温が高すぎる。俺が住んでる国ケルト国で最南端にある街だから仕方が無いと言えば仕方がない。しかし、今は午後2時。太陽がバリバリに照り付けている時間だ。
やばい。話してるだけで体温が上がってきた。これ以上上がったら倒れちまう。
で、何でこんなとこにいるかというと、ニュートン博士に呼び出されたから。
この人は俺の親戚で自然や鉱物について研究しているけっこう有名な人。
何で呼び出されたかは不明。

ホルン8/26 17:37:136141cfhKX3lZs..4k||236
そうこう言ってる内に博士の研究所の扉が見えてきた。
さて、入るか。
「おじゃましま〜す。」
「・・・・・・・。」
「あれ?」
なんか不思議な物がある。ギラギラ輝いて不思議な色を放っている銀?鉄?みたいな手に乗るぐらいでまんじゅうの形をした物。
なんだ?持って行って博士に聞いてみよう。
ところで、なんで返事が無かったんだろ?また研究に集中しすぎて回りの音が聞こえてないのか?まあ、行ってみよう。

ホルン8/26 17:56:66141cfhKX3lZs..4k||231
「博士開けるよ」
扉を開けた瞬間俺の目に飛び込んできた物、それは普通家の中に居るもんじゃない!
モンスター!!!一瞬事態が理解できなかった。俺がぼーぜんとしてる間にもモンスターはこっちに向って飛んでくる。やべー。こんなとこで死ぬのか!?
ああ、せめて冷蔵庫に隠してるイチゴプリン食べてから・・・。
ってそんな問題じゃないー!まだやられるか!
でも、素手でモンスターと戦うなんて無理。と言うかこの間にもモンスター近づいてきてる。もう噛み付かれる!盾が欲しい。
だめだ・・・もうむりかも。俺はぎゅっと目をつむり痛みに耐える体制になった。

ホルン8/26 17:58:286141cfhKX3lZs..4k||474
あとがき
っと今回はこんな感じです。全く面白くナさげですね。
でもまあ、これからも頑張って書いていく予定なんで、よろしくお願いします。
では、感想・意見・指導などお願いします。


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