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10927校内鬼ごっこキノコ8/26 17:46:61213cfSRR05tKAItU
━参加者表━中学1年4組

・架原 泉(かはら いずみ)
・佐藤 剛(さとう つよし)
・井上 綾子(いのうえ あやこ)
・土上 薫(つちうえ かおる)
その他クラスメイト

キノコ8/26 17:51:91213cfSRR05tKAItU||448
「ねぇ!宿題やった!?」

朝から元気なこの少女は架原 泉。

そしてその隣にいるのは、井上 綾子である。

「やったよ!仕方ないから、今日だけ見せてあげようかぁ〜?」

綾子は普段まじめで、宿題は毎日ちゃんとするしっかりものであった。

「う…」

そう言いながらムスッとした顔をしている、泉は、綾子と正反対である。

「お願い!」

綾子が顔の前で手を合わせ、そういった。綾子はニコッと笑い宿題を出す。

「はい」

キノコ8/26 18:10:591213cfSRR05tKAItU||416
「あァ!友情っていいね!ありがとう!」

泉は、ノートを握り締め、学校に向かい走っていった。綾子は呆れた顔で手を振った。

「おはよ!井上っ!また宿題忘れたのか、あいつ…」

話しかけてきたのは佐藤 剛。

「うん。いいの!泉のあ〜ゆう所も、私は好きだよ?」

剛はいやな顔をする。

「そかそか!悪趣味だな〜井上はさっ!まあ、いいけどな!っぢゃな」

剛は走って、学校へ行く。かと言う綾子も走って学校に行った。

その日、何が起こるかもわからずに。その時は幸せだった。

キノコ8/27 13:46:61213cfSRR05tKAItU||140
「はい、ここを井上さん」

泉はガタッと立ち上がり、首をひねる。

「ぇっと…そのぉ〜」

その内容はセンセイのはなしを聞いていたらもちろん分かる内容だった。

誰でもとける問題なのだ。

その上、先生はすぐ怒り、両親に電話する、やっかいなセンセイなわけで・・・。

「答え8だって」

と呟きが聞こえる。

「8ですっ」

そう答えたが、誰が囁いたのか、土上 薫だ。

「ありがとぉぉ!助かった」

泉がそういうと、薫は手を出してきた

「何??」

泉はまた首をひねる。薫はニコッと笑い、

「お・か・ね」

おれ8/30 7:28:182194cfL3BypG61Wrc||792
そして俺はブチ切れた。 
 
「お前のアナル処女をよこせ」
 
「あ、あおおーーッ」
 
ズドドォーッ

キノコ8/31 14:20:201212cf0/0Kh/SG/aI||168
変なことかかないでくれません!?
意味分からないことばっかり書かないで下さいよ!


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