11109 | 豆と僕第1話 | ショボ太 | 11/13 18:59:50 | 2191cf3lb.WwAK9lY |
×月○日 ある子がは目を覚ました。 彼の名前はショボ、どこにでも居る普通男の子だ。 シ「朝か・・・ずいぶん眠ったなあ」 そこへ、ショボの父がやってきた。 父「今日はお前の旅立ちの日だ!さあ、さっさと着替えて出発だ!」 シ「ええぇ?あ、そうだったか」 父「ほら、通行証とコレとアレと・・・」 シ「わかってるよ、もうガキじゃないんだぞ」 父「そうだった、じゃあ、準備もできたことだ行って来い」 シ「はいはい、行ってきますよ」 |
ショボ太 | 11/13 19:5:37 | 2191cf3lb.WwAK9lY||93 | ||
父「ちょっとまったぁぁぁあああああああああああああああ!」 シ「何だよ!ビックリしたな」 父「忘れ物だほら!」 よく見ると父が手にしていたものはものすごく小さい豆だった シ「いらね〜よ、そんなの、くだんね」 父「待て待て、これはただの豆じゃない」 シ「じゃあなんだよ」 父「レイサ森は知ってるか?」 シ「ああ、最近ニュースでなんか豆の木が出できたって言うところ?」 父「そうだ、この豆はペットになってくれるらしい」 シ「バカじゃねぇの?まあいいや持ってってやるよ」 父「帰ってくる時にはお土産とお金期待してるぞ〜!」 |
ショボ太 | 11/13 19:7:45 | 2191cf3lb.WwAK9lY||464 | ||
シ「はいはい、そんじゃ行ってくるよ」 そして僕とこの豆の冒険が始まった、いったい何があるんだろう。 僕は強くなったらどこ行くんだろう。 そう思いながら僕と豆は旅立った・・・。 |
ショボ太 | 11/13 19:10:1 | 2191cf3lb.WwAK9lY||864 | ||
初めての作品です。 短いと思いますが一生懸命かきました。 しかも、このために、100Gで豆を買ってみました。 さぁてとにかく次回に期待してください。 それでは、感想など、この作品についての意見、お寄せください。 |
おぬ | 11/13 19:39:8 | 2107cfA4uoIkJhqCg||971 | ||
面白いですね第2話を楽しみにしてます |
サキ | 11/13 20:35:55 | 5985cfLGXXgOnEZgs||688 | ||
とても面白い物語ですね![]() ![]() |
ショボ太 | 11/14 17:45:24 | 2191cf3lb.WwAK9lY||873 | ||
感想ありがとうございます |
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