| 11384 | 久々にリレー小説 | ショボ太 | 2/27 18:22:38 | 2191cf3lb.WwAK9lY |
| ルール 主人公は殺さない事 下ネタ禁止 では、はじめます。 | ||||
| ショボ太 | 2/27 18:27:25 | 2191cf3lb.WwAK9lY||965 | ||
| 朝、一人の盗賊は目が覚めた。 名前は・・・「シャキ」とでもしておこう。 彼の職業は盗賊、人から物を奪うことだ。 さて今日は天使の涙とも言われる究極のダイヤモンドを盗みにいく予定だ・・・。 シ「さて、盗みに行って来ますか・・・。」 そして、シャキはダイヤモンド博物館へ行った、略して、ダイ博。 予告状を出しておいたために、警察があちこちで回っていた。 | ||||
| 翔亞 | 2/27 19:14:14 | 6144cf7E1FFMVBJRw||151 | ||
| シャキはそんな警察をすりぬけ ダイアモンドの前までやってきた。 シ「ほー。これか・・。」 シャキの行動には誰も気づかない。 シャキは簡単にロックを解除した・・はずだった。 シ「・・!?な、何!?開かない!!」 「残念だったね〜シャキ君。君の手口は知ってるんだー。」 そこには一人の少女が立っていた。 | ||||
| バルトーク | 2/27 20:49:20 | 2212cfBcsmysAsVME||817 | ||
| シ「ま……まさかお前は―――」 一瞬の静寂の後、シャキが口を開く。 シ「誰だっけ?」 お約束どおりのその言葉に、少女はずるっとこけた。 少女「忘れるなー!!怪盗シャキの永遠のライバル、名探偵オウカ様とは―――あ、私のことよー!」 歌舞伎のように捻りを利かせた自己紹介をするオウカだが、そんな永遠のライバルを尻目にシャキはロックの解除へと取り掛かっていた。 オ「無視するなー!!」 | ||||
| もっちょっん | 2/28 12:57:29 | 2102cf0h1VcL0WxUU||920 | ||
| そのとき ドキューーーーーン と銃声が鳴り響いた | ||||
| ショボ太 | 2/28 19:1:39 | 2191cf3lb.WwAK9lY||96 | ||
| オウカが威嚇射撃をしたのだ! シ「ウワッ、銃で人を撃つとは卑怯な奴め!」 オ「関係ない!私の銃さばきで地獄行きだ!」 オウカはマシンガンを持ち、四方八方に銃弾を撃った・・・。 | ||||
| からくりずむ | 2/29 14:45:56 | 2212cfFmUhO3MpuXI||632 | ||
| キン、チュン、カン、カキン! しかしオウカの打った弾はシャキをすり抜けすべて壁を反射した。 シ「わ、わ、うわ!どこ打ってんだ!」 オ「知るか、ボケェ!。かよわい女にマシンガンはおもいのよ!。せめてグロッグがあれば…」 パカラッ、パカラッ、パカラッ、・・・ 足音が聞こえてきた。騒ぎを聞きつけた警官が来たようだ・・・ 足音のことは・・・なにもいうなww | ||||
| バルトーク | 3/1 15:4:17 | 2212cfBcsmysAsVME||935 | ||
| 次の瞬間、警備員が展示室へと一斉に雪崩れ込んだ。 警「怪盗シャキ!いくら貴様であろうと、この人数からは逃げられまい。ミス・オウカ。貴女の活躍に感謝する」 十人近い警備員が、シャキを取り囲む。 オ「これで……あんたも終わりね」どことなく寂しげに言うオウカ。 シ「―――まさか。俺はこの程度じゃ終わらないって」 | ||||
| ガイル | 3/3 17:39:37 | 2195cftQjZLUQV9uY||360 | ||
| ピー なんだかんだで警察官と警備員とオウカはこの世を去った | ||||
| 稚奈 | 3/15 17:5:16 | 2181cfFjpWsE4MQ7k||206 | ||
| オウカは、幽霊になってでてきた! シャキはびっくり! | ||||
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