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11398桜の散る時百華3/2 12:9:185914cfpbisRttmn8w
  私は生きる意味を知らない


     生きたいとも思わない


     私は奇怪な“モノ”を授かった


     私は生きる意味を知らない

     
     なぜなら誰も望んではいないから・・・・・・・

百華3/2 12:35:115914cfpbisRttmn8w||712
   *。。・。+キャラプロフ1*。・。・。+

   名前 紅坂 春 /コウサカ ハル

   年齢 15歳 高校一年生

   容姿 髪はロングで桜色 瞳は紅色 背は低め

   性格 元は明るくて元気。自分の力に気付いてからはおとなしく静か

  その他 頭が良く運動神経も抜群のお嬢様 主人公の女の子

百華3/2 12:37:465914cfpbisRttmn8w||709
間違えて完了を押してしまいました。沢山作っては迷惑?なんでこのままやることにします。ご迷惑をかけます。。


       *。。・。+キャラプロフ1*。・。・。+
   名前 桜井 蕾 /サクライ ツボミ

   年齢 15歳 高校一年生

   容姿 髪はショートで赤色 瞳はピンク 背は高め

   性格 静かでおとなしい。自分からかかわりを持とうとしない

  その他 頭が良く天才的な男の子 主人公を気にかけている

百華3/2 12:53:285914cfpbisRttmn8w||160
       *。。・。+キャラプロフ3*。・。・。+        

       名前 白川 雪 /シラカワ ユキ      
       
       年齢 15歳 高校一年生       
   
       容姿 髪はセミロングで白髪 瞳は銀 背は低め      
    
       性格 明るくて元気、活発的で困ってる人を見るとほっとけない         
      その他 主人公が大好きで昔からの親友 頭は良いけど運動は苦手

百華3/2 13:15:265914cfpbisRttmn8w||924
  
  ――――――『お花見かぁ。。』

          「車で送ってもらわなくて良かったの?」

          『当然よ?雪といけるならねw』

          「えへへ〜♪楽しみだなぁ♪」

          『そうだね♪っ!!』

          「だ、大丈夫?家に帰ったほうが・・」

          『へ、、き♪大丈夫。もう直ったw』

          「そう?って女の子が!!」

          『大変!!!』

    女の子はボールを追いかけ道路へ トラックは目の前。

         「『危ない!!??』」

百華3/2 13:30:355914cfpbisRttmn8w||546
   その瞬間 春はさっと動いて一瞬で向こう側の歩道へ移す
   街は静まり返る 助かった喜びと 驚きが合わさる

       『大丈夫?』

       「う、ん。なんでお姉ちゃんは桜の花びらと一緒に飛んでるの?」

       『え?』

   背中から羽をはやして 桜の花びらがあたりに散っている

       「春ちゃん!!」

       『雪。僕は・・・どうして・・・』

       「春ちゃん凄いね!!命を助けたんだ!!すっごい♪」

          街の人たちが拍手を送っている―――――


百華3/2 13:39:585914cfpbisRttmn8w||500
   「・・ちゃん!!春ちゃん!!」

   『ん?雪か・・』

   「雪のお話聞いてた??」

   『聞いてない』

   「えぇ〜!!だからね?転校生がくるんだってv」

   『興味ない』

 そうだ。いま雪と一緒に昼飯を食ってたんだ・・

   「そうえば何考えてたの?」

   『僕が覚醒したとき』

   「そっかぁwまったくあの時はかっこよかったなぁ。」

   『あっそ』

   「雪もそんな力欲しい!!」

   『あげれるならあげるよ』

   「うそ!本当!?」

   『本当』
 
    あげれるならとっくにあげてる・・・・・

tiemi3/4 12:21:585818cfLbEGoy5SvfU||307
これ、百華さんが、考えたの!?
すごいね〜
私も、ちょっと、書いてるんだ!
感想聞かして。

↓これ

http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-11402.html

コピー、できるでしょう?
コピーが、出来ない場合↓
この、題名、クリックして、

〜〜〜〜〜戦闘ストーリー〜〜〜〜オリジナル版〜〜〜〜

待ってるね〜

百華3/4 16:40:395914cfpbisRttmn8w||846
      ・。・。・。tiemi様・。・。・。


      ご感想ありがとうございます♪戦闘ストーリー、早く次が読みたくなり

      ます!!!文才って良いですね♪ がんばってくださいw

百華3/4 16:47:55914cfpbisRttmn8w||823
    
    キーンコーンカーンコーン・・・・

    「あ!?チャイム鳴っちゃった!!雪、急がなきゃ!!」

    『ん。』

    「春ちゃんもね?」

    『あぁ。。。』

    「レッツらゴー!!」

    『誰?』

    「え?春ちゃん?」

    『雪。さきに行ってろ。すぐ行く』

    「。。。はぁ〜い♪」

    『で。誰?』

   春はさっきまでよしかかっていた桜の木を見上げる

    「。。気付いてましたか・・」

    『当然。』

    「はじめまして。お嬢様・・・」

百華3/4 16:54:375914cfpbisRttmn8w||48
   『は?』

   「俺は桜井蕾・・・」

   『あっそ。んじゃ。』

   「っ!!待ってください!!」

   ・・・・無視

   「・・・・・なぜ自分にこんな力が。。。」

   『!?』

  春は思いっきり振り向く

   「こんな力なんか要らない。。とでも?」

   『お前には関係ない』

   「いえ。俺には関係ありますよ?お嬢様。」

   『だまれ。』

   「主様からの伝言でございます。」

   『主様?だれだ。』

   「主様はお嬢様に助けを求めております」

百華3/4 17:3:505914cfpbisRttmn8w||283
   『だから誰だ。』

   「主様は森の守護者様でございます」

   『森の。。』

   「お嬢様のお力が必要なのです」

   『。。。僕はこの力ごと譲ってやる』

   「それは絶対に出来ません。“お嬢様”が必要なのです」

   『僕は行かない。雪を置いてくつもりもない』

   「お二方ともお連れしろとの命令ですが。。」

   『なぜ雪も?』

   「なぜって。それは雪様は・・・」

百華3/4 17:6:225914cfpbisRttmn8w||654
   「春ちゃーん!!次の授業!!先生来るってさぁー!!」

  蕾の声は雪の声にかき消された

   『あぁ!!・・・じゃぁな。』

   「今日の明後日の放課後に・・・よろしくお願いします。」

  蕾はシュッとどこかへ消えた・・・

   『。。』

  春は桜の木を一度見、そして校舎の中へ入っていった。

   「主様・・・・お嬢様はなぜあんな風に変わって・・・」

  桜の木の上に隠れた蕾はこそっと、静かに呟いた・・

百華3/4 17:21:595914cfpbisRttmn8w||53
   「春ちゃん!!良かったねw次自習で♪」

   『ん。』

   「そういえば、誰がいたの?」

   『雪、お前ってなんかだったりする?』

   「ふぇ?何言ってるの?」

   『いや。変なやつが言ってた。森がどうとか・・』

   「そっかぁwwその人って誰_?」

   『知らねぇよ』



百華3/4 17:29:395914cfpbisRttmn8w||169
      ガラガラ
   
   「はいはい!!転校生を連れてきたよ〜!!座る座る!」

   先生の一言で教室がシンッと静まり返る

   「入ってきて桜井くん!!」

   『(桜井?ドッカで聞いた気が・・・ま、良いか・・)』

   「はい。はじめまして、桜井蕾です」

   『。。変なやつってコイツ』

   「え!?(桜井って・・・)」

   「よろしくお願いします」

   『・・・』


百華3/4 17:30:265914cfpbisRttmn8w||70
   「桜井くんは紅坂の隣ね?」

   「よろしくおねがいしますね、お嬢様?」

   『・・・イヤだね』

   「春ちゃん!?」

   『お前とよろしくするほど暇じゃない』

   「ごめんなさいね??!!桜井くん;;」

   「いえ、いいんですよ。雪様、」

   『・・・こんなやつに謝る必要なんかない。』

   「え!?でもね?春ちゃん??」

  春は教室から出ようと立つ

   「・・・いってらっしゃい!!!」

   『いってくる』
   
  向かう先は・・・屋上。

tiemi3/4 17:34:145818cfLbEGoy5SvfU||986
お、屋上!?この先には・・・!?
っと、考え込みました・・・ゴメンネ
私的には、文才とは、違う気が、する(ぁ
またくるね〜

tiemi3/4 19:52:375818cfLbEGoy5SvfU||72
2章 追加したよ〜
よろしく☆

tiemi3/4 20:26:575818cfLbEGoy5SvfU||881
ついでに、3章も(宣伝に、なるのかなぁ〜・・・)

百華3/10 10:31:215914cfpbisRttmn8w||70
   ・。・。・tiemi様・。・。・


    何度も来ていただいてありがとうございますww

    僕もpcを使うときは必ず来て読ませていただきますw

    tiemi様には素敵な文才があると思いますw

    自信をもって書き続けてください♪

    早速よませていただきますw
   
    ありがとうございましたぁw

百華3/10 10:47:15914cfpbisRttmn8w||376
    『なんで僕は、、』

    「お嬢様は知らないのですか?」

    『おい!!僕の特等席に座るな!!』

    「おっと。すみませんお嬢様」

    『で、理由はなんだ』

    「はて?何のことでしょう」

    『ムカ)だから、僕になぜこんな力があるんだってことだ』
    
    「それはですね。。主様・・主様のお守りしている森へ行けば」

    『・・・・雪は、』

    「はい?」

    『雪はなんなんだ』
   
    「雪様のこともう気付かれてるとうり」

    『やっぱりな』

    「春ちゃーん!!!」

tiemi3/12 3:11:05818cfUiScAP2ue4.||704
こんばんわ〜
読んでいただき、ありがとうございます
前にも書いたけど、文才とは、違うような気が・・・
半分、ファイナルファンタジーの、パクリですから(^_^;)・・・

いつ読んでも、おもしろいですね。とくに、
ムカ とかいうの・・・おもしろいです!
続き待ってますね☆

百華3/13 16:39:25914cfpbisRttmn8w||106
・。・。・。・tiemi様・。・。・。・。・


 コチラこそ呼んでいただいてありがとうございますw

 パクリでもお上手ですよ♪面白いってゆってくださって

 ありがとうございますw続き、あるといいですね(ぁ

tiemi3/13 19:7:545818cfT5hJ.QQJvWQ||982
お上手・・・はじめて、言われました・・・感激!(ぁ
とくに、半角だから(ムカ)余計に、おもしろいです!(ぇ

百華3/17 16:4:405914cfpbisRttmn8w||858
「何話てたの??」

    『・・・雪は、雪は・・・なんでもない』

    「雪様、一緒に来ていただけますか??」

    「!!!??もしかして・・・・・」

    「はい。ダメでしたか??(ニコッ」

    『雪・・・・・お前は・・・・』

    「ごめんね・・・ごめんね!!!騙す気はなかったの。嘘つく気なんか」

    『あぁ・・・・知ってた。』

   

百華3/17 16:14:375914cfpbisRttmn8w||125
     「!!??」

     『そうじゃないのか?』

     「・・・・そうよ!!雪も、春ちゃんと同じ能力を持ってる!!!」

     『あぁ・・・』
   
     「春ちゃんはずるいよ!!」

     『あぁ・・・』

     「雪もスッゴク悩んで、泣いて・・・辛かったのに!!」

     『あぁ・・・』

     「春ちゃん・・・も、雪のこと嫌いになったでしょ!!!」
  
     『さぁな』

百華3/17 16:21:45914cfpbisRttmn8w||986
      
     「!!!!春ちゃ・・・ご、ごめ・・なさっ・・・」

     『知ってる、何年一緒にいると思ってんだ・・・・』
 
     「うわぁぁぁぁぁん!!!春ちゃん〜(ナミダ」

     『言葉で言わなきゃ伝わらない事もあるんだ・・・・覚えとけ・・・雪』

     「まだっ、雪のこと友達でいてくれる??(ナミダ」

     『さぁな、自分で考えな』

     「www春ちゃんも、(ニコ」

     『あ?』

     「言葉で言わなきゃ伝わらない事もあるんだぞぉ〜♪」
   
     『っち、わかったよ・・・』


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