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11442白黒山崎君3/10 16:19:225894cf1.nislxa3PQ
第1話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-11372.html
第2話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-11396.html
第3話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-11419.html

あらすじ

とある中学校に黒田 成之という少年がいた。
彼は、ごく普通に暮らしていたが部活中、クラスメートの隆文と楓とともに2匹のモンスターに遭遇したが、隆文たちにより撃破された。
そして成之に組織への勧誘がかけられるのだが成之はそれを断った。

山崎君3/10 16:21:185894cf1.nislxa3PQ||101
第4話

楓&隆文「えっ」
隆文「何故だ、何故入らない」
成之「自分の人生そんなもので終わりたくないし、楽しく生きたいから」
隆文「ふざけるな!あいつらはきっとお前を襲う。そしたら人生終わるだろ」
楓「もういいよ隆文」
隆文「しかし・・・・・・・」
楓「成之の意見はわかった。私たちは無理に入れとは言わない。ただそんなことはないと思うけど、入りたかったらいつでも言ってね。」
成之「わかりました。それじゃあ。」
俺はその場を立ち去った。
翌日、その日から隆文の俺に対する接し方が変わった。しかし俺はなんとも思わなかった。

山崎君3/10 16:22:525894cf1.nislxa3PQ||488
あんなことがあったからであるし、俺もこうなることは予測していた。
そんな日が続いたある日のこと、
成之(この感じ・・・・・またか)
成之「何のようだ。」
ランクB「もちろんお前を倒しに来た。お前が使者になっては困るからな。」
成之「1体じゃないな。」
ランクB「3体だ」
とそのとき、左からモンスターにめがけ何かがとんだ。そして2体は、破壊された。
隆文「やっぱり出たか。」
ランクC「使者か、まあいい。消えてもらおう。」
隆文「お前が消えろ。凝結・・・アイスニードル
ニードルは、モンスターめがけ飛んでいった。

山崎君3/10 16:23:75894cf1.nislxa3PQ||550
ドカーーン。   爆音が響いた。
隆文「雑魚が。」
ランクC「それはどうかな。使者。」
隆文「何!!!・・・・・お前まさかランクC!!」
ランクC「いかにも。貴様らのようなやつが俺を倒せるかな?」
俺はただただ見ることしかできなかった。

山崎君3/10 16:23:425894cf1.nislxa3PQ||25
第4話 終

感想やアドバイスなどありましたらお書きください。

片貝っ子3/10 16:23:475893cf2VtS5QH5kC6||221
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