| 2569 | 妖魔★第四話【自分ができること】 | がる | 8/25 16:38:26 | 1439cfmRY36VhC66A |
| う・・うわぁ〜!!! こんないっぱい感想がきたのはじめてだぁ!!! うれしぃ!!! デラックスさん!しゅうえつさん!! 一さん!祥大さん!!かずまさん!!! ありがとうございます じゃぁどうぞ!!! | ||||
| がる | 8/25 16:42:52 | 1439cfmRY36VhC66A||805 | ||
| 花梨は思っていた 【自分が祥大のためにできることがある・・私はいじめを・・許さない!!】 バイクに乗りながらそんなことを考えていた 校門が開いていなかったのでピョンっと 飛んで学校に着いた 「一番か・・・」 独り言をいいながら教室にバックを置き そして祥大の下駄箱付近に隠れていた 花梨が来て何時間かたった・・・ | ||||
| がる | 8/25 16:47:6 | 1439cfmRY36VhC66A||41 | ||
| そこにはリーダーの【デラックス】 命令をする【エル】 その他の手下がいた 「デラックスさん!今日はなにしよっか??」 「ねずみの死体を入れれば??」 「そういえばこのごろ転入生が仲良くしてるよ!!」 その他の手下がいろいろいっていた 「まてよ!!今日はもう決まってんだ!!なっデラックスさん?」 エルが話を切り出した | ||||
| がる | 8/25 16:50:7 | 1439cfmRY36VhC66A||194 | ||
| 「そうだ・・・今日はねずみなんかちっぽけなものじゃなく鳩の死体だな・・・」 「もってきてるんだろ?エル?」 デラックスが言うとエルが鳩の足を持って 「もってきましたよ・・・?」 「・・・他の奴らはどっかいってろ・・・」 「わかりました!!」 その他の手下達はどっかへいってしまった 「じゃぁ入れて来い」 「はいっ!!」 デラックスの命令にエルは普通に答えた | ||||
| がる | 8/25 16:52:18 | 1439cfmRY36VhC66A||571 | ||
| 「・・・・ばっかみてぇ・・・」 「だ・・だれだ!!」 どこからか聞こえた女の声にデラックス達は戸惑っていた 「こ〜こ!」 花梨は下駄箱の上から降りると 「あんたらが祥大をいじめている奴ら?」 といった | ||||
| がる | 8/25 16:56:15 | 1439cfmRY36VhC66A||931 | ||
| 「・・・そうだが??」 「じゃぁ頼みがあるんだけどさ・・・」 「なんだ?もうこのいじめ軍にはいれられないぞ?」 とデラックスが答えた 「ん〜そんなことだれもいってないけど??」 「じゃぁなんなんだ!!!」 エルはいった 「もう祥大をいじめんじゃねぇ!!今度いじめたら殺すよ・・・?」 花梨はオーラを出していた・・・・ | ||||
| がる | 8/25 17:0:49 | 1439cfmRY36VhC66A||587 | ||
| 「そうか・・そうか・・・」 そこへ祥大が来てしまった 「あっ・・・デラックス・・・・」 「じゃぁこうしたらどうなるのかな??」 エルは祥大を蹴ったり殴ったりした 「ぎゃっ!!」 「じゃぁ・・・殺すとまたやばくなっちゃうから半殺し決定★」 花梨は・・・殺気だちながら、にっこり笑いながらいった | ||||
| がる | 8/25 17:3:55 | 1439cfmRY36VhC66A||594 | ||
| その笑顔に少し怖かったが エルが花梨に向かってきた 「・・・・まっお前ら相手じゃ使う必要なし!!」 エルが向かってきたのでサラリとかわし そしてエルを蹴った 「うっ・・・」 なぜかそのぐらいでエルは気絶してしまった | ||||
| がる | 8/25 17:10:22 | 1439cfmRY36VhC66A||63 | ||
| 「つまんないのっ」 にっこりわらいながらエルに向かっていった 「クッソォ!!!」 花梨の後ろからデラックスは殴りかかってきた それにぎりぎりで花梨はきずき 後ろを向いて殴ろうとした手を押さえた 「・・・やっぱ人間相手じゃよわっちぃなぁ・・・」 デラックスはびっくりした 大人でも吹っ飛ばされていたのに軽々片手で抑えてしまうからだった | ||||
| がる | 8/25 17:14:14 | 1439cfmRY36VhC66A||945 | ||
| 「な・・なんで・・・」 すこし怖がりながらデラックスは言った 「ん〜?だって・・・あたし・・・まぁ見てもらうのが一番か・・・」 にっこり笑いながら言うと 花梨は十秒間目をつぶり その間に手や耳が狐に近くなった 「お・・・おまえは・・・」 お化けでも見たようなとても驚いていた・・・ | ||||
| がる | 8/25 17:21:0 | 1439cfmRY36VhC66A||160 | ||
| 「妖魔見たことないのね?誰かに教えたらこの爪心臓にぶっ刺すからサ★」 花梨はデラックスの胸に鋭いつめを突きつけた 「わ・・わかった・・・でもこれを祥大が見ているぞ・・・・」 「知ってるよ・・・でも・・あたしは信じてるから・・・」 にっこり笑いながらいった 「いじめの標的はあたしとしゅうえつと祥大以外にしてね★」 「わ・・わかった・・・」 「こんどいじめたら・・・わかってるよね〜〜〜〜〜???」 「あぁ・・・分ってる・・・・」 「その他いろいろあるかもだからよろしくねぇ〜?」 その後花梨はいろいろ命令した | ||||
| がる | 8/25 17:24:39 | 1439cfmRY36VhC66A||328 | ||
| 「じゃぁ元に戻んなきゃ・・・」 なぜか癖みたいで指を鳴らした そうしたら普通に人間に戻れた 「しゅうえつ・・騙しやがったな・・・そうだ・・デラックスの記憶消しちゃお」 そうゆうと指を鳴らしデラックスは倒れた 「まぁ・・命令は覚えているはずだし・・・」 「・・・花梨さん・・・あのさ・・・えと・・」 祥大の肩をポンっとたたいていった | ||||
| がる | 8/25 17:28:5 | 1439cfmRY36VhC66A||207 | ||
| 【いいんだよ・・私・・ただはじめての友達を守っただけなんだから・・・】 ★つづく★ 変だ・・変だ・・変だ〜〜〜〜〜〜!!!! でも書いてるのは楽しかった★ エル・サインさん・・デラックスさん・・・ごめんなさい・・・ 本当は強くさせる予定だったんですけど あたしの技術じゃ駄目みたいで・・・・ なんとか最後まで書き上げるので見捨てないでください!!! | ||||
| 安生しゅうえつ | 8/25 18:46:43 | 2101cf/8qJj4lFWZc||996 | ||
| おもしろい〜×100^^ 次回がまちきれな〜い^^; | ||||
| 一 | 8/25 18:50:30 | 2202cfIIqXW2yZUK.||596 | ||
| お・・・ いじめの元がやられましたね・・・(エル・サインsデラックスsお疲れ様でした) 初めて友達を守った・・・ むぅ そうなんですよね・・・ 今までは 守らなかったんじゃない・・・守れなかっただけ・・・ 又これからも 守ってゆくのかな?(また サキガミエナイw) 次はどういう 事件が起るのか?次回が楽しみです がんばってください。 | ||||
| スタイナー | 8/25 18:55:9 | 2102cfoOTjugOl5.s||644 | ||
| メッチャ恐いナァ〜花梨下手すれば殺人鬼ですね・・・・・・。 | ||||
| 安生かずま | 8/25 18:57:45 | 2101cf/8qJj4lFWZc||950 | ||
| おお・・すばらしい友情だな〜^^ | ||||
| 祥大 | 8/25 22:41:7 | 2192cfjwWTQQyXEQ.||99 | ||
| 友達っていいなぁ・・・ っと、こんばんは^^祥大です なんかはじめての友達って、光栄だなぁ・・・さてさて、これからどのように花梨さんは動いていくのでしょう? そして、敵の存在は? いろいろとありますが、今日はこの辺で・・・ ではでは^^ | ||||
| 亜李亜 | 8/26 19:20:45 | 6121cfp/dmkOfGoLc||70 | ||
| 返事、おそくなってすみません! アノキャラでおねがいしますw これからも読みますw がんばってくださいねw | ||||
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