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3794小説「バトルロワイヤル30」最終回(前編)グラリス12/20 20:25:582102cfDRe3DUL4RLc
とうとう最終回!!!

最終回前編!! 最終決戦!!Zと朱雀の本当の関係。(前編)

この会は前編・中編・後編と作るつもりですが、一回一回題名は変わっていきます。

登場人物

朱雀 Z(ゼルムゲンス)

朱雀悪魔進化状態


グラリス12/20 20:31:362102cfDRe3DUL4RLc||632
とうとう朱雀はここまできた。そして残り2人最後の人は願いをひとつかなえることができる
「ようこそ。最後の間へ」
「Z・・・いやゼルムゲンス。」
「覚えてくれて光栄だ。さあすぐに殺すか」
「待て。」
「なんだ??」
「白虎たちは・・死んだのかやっぱり・・」
「あたりまえだ・・そう・・いいものを見せてあげよう・・」そうすると指をならした
「なんだ??」
「うわ〜〜〜〜何だこれは・・」それは、この部屋の壁に人が出てきた

グラリス12/20 20:36:572102cfDRe3DUL4RLc||547
「息はとまっているが、人の形としては出てくるんだ。」
「これは・・」
「玄武」
「青龍」
「白虎・・・」
「そう・・・死んだ三人がここに出てくるんだ・・・だからアメル〜ヤルガもいるぜ・・」
「なに??本当だ・・」
「私達26騎士の関係とは・・・兄弟だ・・だがたまには殺しがあった・・」
「キル・・Kだな・・」
「ああ・・」
「そして私は今度、ランクアップするんだ・・」
「Z??」
「ZからΩえと・・」

グラリス12/20 20:40:302102cfDRe3DUL4RLc||347
「Ω・・・オメガか??」
「そうだ・・」
「さあそろそろおしゃべりもおしまいだ・・」朱雀が言った
「えらそうにしゃべるんじゃね〜〜〜」手が伸びてナイフになって朱雀に飛んできた
「なに??」
「お前なんて座ってでも殺せる」
「くそ・・」そして朱雀はよけたが・・
「巻きついた??」
「もう一本の腕で・・」
「うわ〜〜〜〜」グサ・・・・首のところにかすった
「くそ・・動脈をはずしたか・・」
「ねらっていたのか??」

グラリス12/20 20:47:12102cfDRe3DUL4RLc||684
「今のは序の口の攻撃・・今度はちょっと強い攻撃・・」今度はZの体が水になった
「え??」そして氷になって、氷柱になって飛んできた・・(たくさん)
「なに・・・・こんなにたくさんのツララをよけれないぜ・・」グサグサ
「グハグハグハ。」
「雑魚すぎる・・・」
「くそ・・・なんで・・こんなに・・・つよいんだ??」
「もうぼろぼろじゃないか・・」
「うるさい・・」
「こんどは、これで・・・・殺す・・」
「究極口寄せ・・・26騎士軍団」
「なに??」
「出て来い26騎士・・」

グラリス12/20 20:49:42102cfDRe3DUL4RLc||859
「Aことアメル」
「Bことブルイ」
「Cことセギャン」
「Dことダルボーグ」
「Eことイスランク」
「Fことフランケン」
「Gことグルース」
「Hことヘルー」
「Iことイゲンス」
「Jことジャロービー」
「Kことキル」
「Lことラール」
「Mことマゲイ」

グラリス12/20 20:50:462102cfDRe3DUL4RLc||808
「Nことニゲン」
「Oことオリエン」
「Pことパナー」
「Qことクエーン」
「Rことレンブル」
「Sことスペシャル」
「Tことタルア」
「Uことユニオル」
「Vことヴァイア」
「Wことウェイン」
「Xことエックス」
「Yことヤルガ」
「そしてZことゼルムゲンス」

グラリス12/20 20:52:432102cfDRe3DUL4RLc||367
「なに??」
「そう・・幻影さ・・だが攻撃力は増している・・」
「いくぞ!!!」
「究極変身!!!不死鳥・・」
「伝説変身!!!雷不死鳥」
バキドガグサブスグキガゴ
「はぁはぁ・・」
「なに??」
「A〜Lまでは消したぜ・・」
「な・・なんと・・」
「次は後半だ・・」
「グハ・・」
「俺の必殺技は伸びる腕だ」
「懐かしい・・・Oか・・だが死 んでもらう」グサ
「グハ・・」
「消えた!!」

グラリス12/20 20:56:412102cfDRe3DUL4RLc||627
「よし・・この調子だ・・」
バキドカ・・一時間がたった。
「はぁはぁ・・全員倒したぜ・・」
「なに??だが俺は倒せるかな??」
「無理だ・・」
「なら死 ぬが良い。」
「無理だ・・玄武・青龍・白虎が見ているんだ・・」
「馬鹿なことを・・」
「黒龍(こくりゅう)よ・・」
「黒龍??」
「なに??」Zは腕に黒龍をつけた
「そして左手に赤龍(せきりゅう)」

足立りょう12/20 20:56:462111cfiSDfoVMsEd2||944
今書いてますね!とうとう最終回!ガンバ朱雀!・・・そういやグラリスさんべガさんのバトロワに参加希望してましたね。下手したら俺と戦ったり。では、最終回執筆ガンバッテ!!

グラリス12/20 20:58:192102cfDRe3DUL4RLc||340
「なに??」
「すごすぎる・・」
「両肩に金龍と銀龍を・・」
「お前は龍の使い手・・・ハッ。俺の兄は確かドラゴンが好きだったな・・」
「兄がいたのか・・」
「ああ・・でも俺が小さいころ消えたんだ・・」
「なぜ??」
「知らない・・」
「フッ。」
「だからお前が龍を使ってるから兄のことを思い出したんだ・・」
「兄の名前は・・」
「兄の名前は??」
「ゼガルだったような・・」

グラリス12/20 20:59:582102cfDRe3DUL4RLc||445
「ゼガル??」
「ぐわ〜〜〜」
「Z??」
「思い出させるな・・」
「なにがだ・・」
「ぐわ〜〜」
「よくわからないが今がチャンスだ!!」
「させるか・・」
「いまだ光の剣!!!」
「黒龍の叫び!!!」その瞬間光の剣が砕け散った
「なに??」
「俺は・・俺は・・・」

グラリス12/20 21:1:422102cfDRe3DUL4RLc||18
「なんだ??」
「殺す・・」
「くそ・・」
「赤龍の岩石!!」天井から岩が大量に降ってきた
「うわ〜〜〜」
「このやろう」
「なに??」
「金龍の剣!!!」グサ。心臓を貫いた
「うわ〜〜〜」
「だい・・じょうぶ・・慣れてるからな・・」
「だが血は出てる・・それに岩石は続いているしな・・」その瞬間でっかい岩石が朱雀の脳天に・・
「・・・」たおれた

グラリス12/20 21:4:182102cfDRe3DUL4RLc||602
「・・」
「よし・・」
「ま・・だ・・だ・・」
「これからだ・・」
「なに??」
「お前がさっき言いかけたことを言ってみろ!!!」
「思い出させるな〜〜〜」
「早く」
「俺は・・俺は・・貴様の・・・兄なんだ〜〜〜」
「な・・・なんだって??」
「ぐわ〜〜〜・・だが・・・貴様は俺の獲物・・」
「俺だって兄を殺したくなんかないが・・お前が兄だったとは・・」
「勝負!!!!」

グラリス12/20 21:4:312102cfDRe3DUL4RLc||322
前編 終わり

中編へ続く

グラリス12/21 19:55:192102cfDRe3DUL4RLc||513


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