4560 | あなたは私、では私はだれ?? | mituko | 3/10 19:8:46 | 2194cfYiKeGHts1ck |
では短編物語を 赤い夢の中へ どうぞ。 |
mituko | 3/10 19:13:21 | 2194cfYiKeGHts1ck||234 | ||
私は亜衣。 わたしはいつも不思議な夢を みるんだ。 ポチャン、ぽちゃん。 ?「あなたはわたし、わたしはあなた。」 不思議と怖くはなかった。 亜「あなたはだれなの??」 ?「わたしはあなた」 亜「どういう意味??」 ?「・・・いずれわかる」 いつもいつもここで終わる。 |
mituko | 3/10 19:17:0 | 2194cfYiKeGHts1ck||230 | ||
亜「おはよう!!」 美「おはよう!亜衣!」 ここは学校。 そしてトモダチの美夏。 美「見た??いつもの夢?」 私は夢を見るたび美夏に相談していた。 亜「うん。。。」 |
mituko | 3/10 19:22:41 | 2194cfYiKeGHts1ck||889 | ||
授業か始まった。 先「授業の前にこのクラスに転校生がきました」 「こんにちは。磯崎 なおです。」 この日がなおとの出会いだった。 な「こんにちは。まだトモダチいないから トモダチになってくれる?」 亜「わたし?いいよ。私は亜衣。 気軽に亜衣ってよんでいいから」 ここでわたしたちは握手をした。 |
mituko | 3/10 19:34:40 | 2194cfYiKeGHts1ck||330 | ||
『くすくすっ』 いきなり頭の中で声がした。 『だれなの?』 『おやっ?話せるんだ』 『それよりだれなの?』 すると少しの沈黙があって夢の中の声がした。 『わたしはあなた。あなたはわたし』 『なにそれ??』 『わたしはあなた。だからあなたの脳も コントロールできる』 『え??』 『死になさい。』 体が勝手に動く。。屋上に向かって。 『いやっ。やめて!とまって!!』 周りの人たちは私に気づかない。 まるで私の存在が消えたように。。。 |
mituko | 3/10 19:34:49 | 2194cfYiKeGHts1ck||551 | ||
美「亜衣っ!!!!」 えっ。。。なんで。。。。 美「大丈夫??」 亜「うん。ありがとう」 美「亜衣??どこいったの」 あ「わたしはここだよ!!」 美夏に私はもう見えていなかった。 わたしは引きずられるように屋上へ。 『さようなら。。』 『私が死ぬって言うことはあなたも死ぬのよ』 『死にたいからここへきた』 |
mituko | 3/10 19:36:17 | 2194cfYiKeGHts1ck||974 | ||
『いやぁぁぁぁぁ!!』 わたしは飛び降りていた。 ドアのすきまでなおが笑ってたように見えた。 |
mituko | 3/10 19:37:50 | 2194cfYiKeGHts1ck||952 | ||
みなさんもお気おつけください。 同じ夢が続いて 転校生が来た時。 |
mituko | 3/10 19:38:46 | 2194cfYiKeGHts1ck||866 | ||
初めてか書いてみましたぁ♪ 感想ヨロシクお願いします★☆ |
李亞 | 3/10 19:42:23 | 2182cfPPkTUCF2dqo||876 | ||
気おつける× 気をつける○ であると思われ。 |
mituko | 3/10 19:51:3 | 2194cfYiKeGHts1ck||644 | ||
あ!!ごめんなさい。。 |
美希☆ | 3/11 13:3:45 | 6121cf/DCFWOBrvfA||659 | ||
うわぁ〜怖いような面白いような! |
パンダ | 3/11 13:11:37 | 2181cfFQp2p01lezY||393 | ||
↑と同じで怖いような面白いような! |
ICE | 3/12 5:16:11 | 2202cfZcxQOi4Z/9U||816 | ||
はやみねかおるチョットパクった? |
mituko | 3/12 8:51:21 | 2194cfYiKeGHts1ck||328 | ||
はやみねってなんですか?? |
ルシルフル | 3/15 8:50:56 | 2182cf4UC4O24G7zA||415 | ||
推理小説作家ですね〜^^ 赤い夢やキャラ名が少し^^ |
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