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4579チビ☆チビ・クエスト総集編鳳城亮3/12 12:6:592192cfPna/myQsXk6
作者「久しぶりにかきます」
(サボりすぎ)
話を忘れている人が多いと思うので
全部かきます

鳳城亮3/12 12:7:572192cfPna/myQsXk6||403
一章
わらは朝、目覚めると天からこんな声が聞こえてた
作者 「世界回って冒険して来い」
わら 「何でそんなに投げやりな言い方なんだよ」
作者 「つべこべ言わずにとっとと行って来い(怒)」
こうしてわらは、しぶしぶ冒険に出ることになった。
わらは、近くにあったものを全部かつぎ隣の村まで行った。
行ってる途中で色々な物を拾い進んで行った。
わら 「すいません誰かいませんか〜〜〜」
返事はなかった。
わら 「とりあえず荷物を置こう」
すると、人の声が聞こえてきた。
??? 「誰ですか?」
わら (人に名前を聞くときは、まず自分から名乗れよ)
わら 「僕の名前は、わらです。あなたは?」

鳳城亮3/12 12:8:492192cfPna/myQsXk6||210
??? 「私の名前は、アルルです。」
アルル 「実は、今日の朝変な声を聞いたんです」
わら (あっあの声だ)
アルル「他に3人の声を聞いた者がいるから探して冒険に出ろって」
わら (くそ〜〜作者め俺のときより詳しく説明してやがる) 
アルル 「とりあえず他の2人を探しましょう」
こうしてアルルが仲間になった。

鳳城亮3/12 12:9:42192cfPna/myQsXk6||815
第2章
こうして仲間になったわらとアルルは、暗い森で迷っていた。
わらがこれを越えると、町に着くのが早いと言ったからである。
アルル 「あ〜あ、こんなことなら、普通に行けばよかった」
わら 「お前が別にいいよって言ったからだろうが」
アルル(裏)「言い訳すんじゃね〜〜〜!!!」
作者 「お〜こわ」
わら 「はい、すいませんでした〜〜〜」
わら (怖すぎ〜〜〜さっきまでと、別人だよ〜〜〜)(TOT)〜〜〜
こうして二人で野宿する事になったのである。

鳳城亮3/12 12:9:222192cfPna/myQsXk6||571
「野宿」
なんとテントは、わらの持ってきた小さいの一つだけだったのだ。
アルル「じゃあ私が入りますから」
わら 「わかった〜〜〜っておれの持ってきたのじゃねーか」
アルル(裏)「死にたいのか?」
わら (死んじゃかなわん)「すいま・・・」
作者 「謝る必要ないよ」 
どか〜〜〜ん
すさまじい音がしてアルルにイカズチが直撃した。
わら 「大丈夫か〜〜〜!!」
アルル 「すいませんでした。私が悪かったです」

鳳城亮3/12 12:9:482192cfPna/myQsXk6||698
わら (あれ〜〜〜〜〜〜〜〜かなり怒っていたような謝るまで戻らないのに元に戻っていたぞ〜〜〜〜?????」
作者 「わら今回は、助けてやったぞこれで一つ貸しな」
わら 「ありがとう」
でも外は寒すぎて寝れないので結局二人で入る事にした。
わら・アルル「なに〜〜〜!!!」
どか〜〜ん 各方向からすさまじい音が聞こえた。
町人C「大変だ〜〜〜。爆弾が盗まれたらしいぞ〜〜」
さてこの後、二人は、どうなってしまうのでしょうか。

鳳城亮3/12 12:10:232192cfPna/myQsXk6||141
わら 「その爆弾盗んだやつ何処にいるんですか?」
町人A 「この町の中心にあるお城らしいよ」
わら 「ありがとう」
こうしてふたりは、お城に向かうことになったのである。
わら 「何だ?この城迷路にみたいじゃないか」
敵が現れた
スライム一体ぽよ一体
わらの攻撃スライムは倒れた
アルルの攻撃ぽよは倒れた
戦闘に勝った
5ゴールドと5EXPを手に入れた

鳳城亮3/12 12:10:382192cfPna/myQsXk6||375
こうして頂上に着いた
???「よくきたな俺はこの辺一帯のボスの隆浩だ」
隆浩が現れた
隆浩の攻撃 爆弾を用意している
わらの攻撃 15のダメージ
アルルの攻撃 ヒャド28のダメージ
隆浩の攻撃わらめがけて爆弾を投げてきた17のダメージ
わらの攻撃 会心の一撃 58のダメージ
アルルの攻撃 イオ 31のダメージ
隆浩の攻撃わらに14のダメージ

鳳城亮3/12 12:10:532192cfPna/myQsXk6||815
わらのホイミHP31回復
アルルの攻撃 痛恨の一撃49のダメージ
隆浩の攻撃ミス
わらの攻撃10のダメージ
アルルの攻撃18のダメージ
隆浩の攻撃巨大爆弾わらに78のダメージ息絶えた
アルルの攻撃イオ38のダメージ
戦いに勝った

鳳城亮3/12 12:11:62192cfPna/myQsXk6||929
わらとアルルに50の経験値レベルが5になった。
隆浩「強いやつについていくか」
隆浩が仲間になった。
わら HP80MP30新しくベホイミを覚えた
アルルHP73MP43新しくメラミ・ベギラマを覚えた。
隆浩LV10HP107MP78メラ・メラミ・ギラ・ベギラマ・イオ・イオラ・ヒャド・
ヒャダルコ・ホイミ・ベホイミ・ベホマラー・ライデイン
この町を後にした。

鳳城亮3/12 12:11:562192cfPna/myQsXk6||267
三人は森の中を歩いていた。
隆浩 「敵も出ねーし三人で目的地まで競争しよう!」
わら・アルル「賛成〜〜〜〜」
それでどうなったかというと・・・
わら「三つの道で別れよう」
わら・隆浩・アルル「じゃあ俺、私真ん中」
隆浩「じゃあ公平にくじび・・・」
アルル(裏)「何がくじ引きだ」
隆浩「じゃあ勝負だ」
(ここから音声のみでお楽しみください)
ドカッ!バキッ!ボコ!

鳳城亮3/12 12:12:72192cfPna/myQsXk6||671
作者「あっ〜と5ターン立たないうちに隆浩ダウン!!!」
ちなみに裏アルルの戦闘能力通常の三倍(ひぃ〜〜〜〜)
結局わら右隆浩左になったのだ
ただいまわらの所
うっそうと茂る深いジャングル
わらは、つたに引っかかってこけた
そこに誰か現れた
???「お前がわらだな話は聞いている勝負だ」



鳳城亮3/12 12:12:242192cfPna/myQsXk6||265
???が現れた
わらは「ギラ」を唱えた周りの木が燃えて三倍ダメージ
63のダメージ
???の攻撃「正拳突き」
会心の一撃50のダメージ
わらは「べホイミ」を唱えた。
50HP回復
???の攻撃38のダメージ
わらの攻撃「ギラ」45のダメージ
???は倒れた

鳳城亮3/12 12:12:492192cfPna/myQsXk6||959
???「いや〜〜〜噂どうりですね仲間にしてください」
わら「それより名前は?」
???「俺の名前はnarutoです」
こうしてnarutoが仲間になった
そしてアルルは、舗装された道を歩いていた ってオイ
行き倒れ?ている人を見つけた
???「食料をください仲間になってあげますから」
アルルは言い方に少し腹を立てたが食料を渡した
???「ありがとうございます私の名前はkillerです」
こうしてkillerが仲間になった

鳳城亮3/12 12:12:592192cfPna/myQsXk6||43
さて隆浩は・・・
???向かい側から人が歩いていた
ぶつかった
すると
???が隆浩の心に傷の付く事を言ってきた
???が現れた
隆浩は放心状態になっている
???の攻撃毒針で攻撃してきた
急所に当たった
隆浩は戦闘不能になった

鳳城亮3/12 12:13:112192cfPna/myQsXk6||302
???「弱いなぁ〜〜〜仲間になってやるよ」
作者「だらしねぇなぁ毒消し草を使ってやるよ」
隆浩は五分ごに目が覚めた
そして・・・
待ち合わせ場所で・・・
一位アルル一本道だから
二位隆浩五分寝ていたから
三位わら草でなかなか進めなかった
作者「では遅い順に商品を与える」

鳳城亮3/12 12:13:282192cfPna/myQsXk6||321
わらにイカズチが直撃
わらは気絶した
隆浩にもイカズチが!
隆浩はミラーシールドを構えた
イカズチがミラーシールドに当たった
イカズチが天に帰っていった
作者に
イカズチがヒット!!!!!作者気絶
アルルの商品が落ちてきた

鳳城亮3/12 12:15:202192cfPna/myQsXk6||261
1000ゴールドと聖なるナイフが落ちてきた
アルルは1000Gと聖なるナイフを手に入れた

隆浩の時に仲間になったのはnatsumiさんです

鳳城亮3/12 12:15:442192cfPna/myQsXk6||154
作者「あっ新しく仲間になった奴の能力忘れてた」
narutoHP94MP0特技まわし蹴り・正拳突き・ひざ蹴り・飛びひざ蹴り
killerHP76MP66呪文メラ・メラミ・ギラ・べギラマ・イオ・イオラ・ホイミ
べホイミ・べホマラー
natsumiHP88MP58呪文killerと同じ
全員レベル7
わら7HP95MP45
アルル7HP80MP55
でもよく考えたらこの前隆浩にやられて更新できない
誰もザオリク系唱えられない

鳳城亮3/12 12:16:22192cfPna/myQsXk6||229
作者「あさってになってしまったけど第五章の始まり〜〜〜」
一行は、わらの別荘に来ていた ッテオイ
わらの別荘には、裏に樹海があった。(不気味な)
naruto「みんなで肝試ししない?」
全員「賛成〜〜〜〜!!」
わら「じゃルール説明 樹海の一番奥にあるお札を取ってきたらいい」
わら「取って来なかったらボコ×2ね」
くじ引きでペア決めます((現実)でくじやってこれに書くよ)
こうやって肝試しすることになった。

鳳城亮3/12 12:16:162192cfPna/myQsXk6||792
ペアは、わら&アルル
隆浩&natsumi
naruto&killer
アルル「こいつ〜〜〜?」
natsumi「こいつと〜〜〜」
killer「こいつかよ〜〜〜」
こうしてペアが決定した

鳳城亮3/12 12:16:282192cfPna/myQsXk6||646
順番は、narutoチームわらチーム隆浩チームに決まった
作者「narutoチームどうぞ!!!」
narutoチームは闇に消えていった・・・
その頃他のチームは作戦を練っていた
narutoチームは?
お化け達と戦っている
攻撃があたらない
naruto達は逃げた!!!
そんなこんなで一番奥に着いた

鳳城亮3/12 12:17:302192cfPna/myQsXk6||603
でお札を持って帰った
作者「3時間58分21秒!!!」
次回わらチームどうなるのか!!!
使い魔「このヘボ作者がよく六章まで書けたな五章でも奇跡だってのに」
作者「聞こえてるよ(怒)お前クビ」
使い魔「クビだ・・・」バシュ首が切れました
作者流のクビは殺してグランドクロスで成仏させて料理します
今日のメニューは小悪魔の天ぷらです
作者「これみんなの罰ゲームね」
※良い子はまねしないでね

鳳城亮3/12 12:17:472192cfPna/myQsXk6||177
作者「次はわらチームどうぞ」
作者の声はいやでも聞こえるのだ まぁ人を選んで会話も出来るが
わら(あ〜あ作者少しうっとおしいなぁ)
作者「聞こえてるんだよ」ライデイン ズドーン「手加減しておいたからな」
わら「思っただけなのに〜〜」
こうしてわらチームがスタートした

いきなりわらの目の前に?かえる が降って来た
わらはこけて落とし穴にはまってしまった
わら「ぎゃ〜〜」
アルルは気付かない
わら「助けて」
アルル「え〜〜〜」
わらはしぶしぶ助けてもらった

鳳城亮3/12 12:18:152192cfPna/myQsXk6||200
お化けが大量に現れた
わら達は気付かずに行ってしまった
お化け達は生まれて初めて無視されたので泣きわめいている
わらとアルルと???は札のある墓に着いた
そして札を持って後ろを見たとたん二人とも気絶してしまった
そして目が覚めるとまた???がいたので別荘まで全力疾走
着いた
作者「な・・・なんと1時間18分32秒」
この肝試しは普通二時間30分はかかるのだ(早くて)

鳳城亮3/12 12:18:532192cfPna/myQsXk6||393
???「何で逃げるんですか」
わら・アルル「だって〜〜〜てゆうかアンタ誰!!」
???「私の名前はラフィーナです」
ラフィーナ「道に迷っていた所を助けていただいてありがとうございます」
ラフィーナ「良かったら仲間にしていただけませんか?」
アルル・natsumi・killer「オッケ〜〜〜〜〜〜〜」
こうしてラフィーナが仲間になった

ちなみに隆浩チームは
作者「2時間45分32秒」
順位発表
一位わらチーム
二位隆浩チーム
三位naruto
三位のリーダーには豪華商品小悪魔の天ぷらを贈呈いたします

鳳城亮3/12 12:20:52192cfPna/myQsXk6||878
naruto「食えるか〜〜〜」
作者「食えって言ったら食え〜〜〜!!!」
naruto「・・・・・」
作者の勝利
作者「他に食いたい奴」
全員「いえいりません」
こうして三日間の休養を終えた

鳳城亮3/12 12:20:282192cfPna/myQsXk6||496
作者「おいお前ら冒険できんぞ!!」
全員「何で〜〜〜???」
作者「四人以上同時に外に出れないからだ!」
使い魔二号「(゚∀゚)アッヒァヒャヒャヒャ〜〜〜!!!」
作者「お前もクビ!」
ズバッバシュズガーンジューーー
作者「小悪魔二号の天ぷら完成〜〜〜」

作者「これは前回killerさんが食べたいと言っていたので食べてもらいましょう」
killer「やった〜〜〜」
killer「・・・・・」
killer「美味しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
作者「アリエナイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
作者がイカレテしまいました

鳳城亮3/12 12:20:362192cfPna/myQsXk6||669
作者「そろそろ本題に入ろう」
作者「↑で言った通り冒険できないからな」
全員「そこをどうにか」
作者「じゃあ作者部屋まで飛ばしてやる」
作者「ルーラ!!」
作者部屋に着いた

鳳城亮3/12 12:20:482192cfPna/myQsXk6||825
作者「中に入れ」
全員「おぉ」
全員作者を見たのは、初めてなのだ
わら「うわ〜〜〜」
伝説の装備が沢山飾ってあった
アルル「地震起こったら一発だね」
作者「地震なんて起こらないから・・・」

鳳城亮3/12 12:21:02192cfPna/myQsXk6||791
そこはなんと雲の上にあったのだ
全員「うわ〜〜〜」
作者「作者店へようこそ」
作者「馬車は100万Gになります」
全員「買えるか〜〜〜!!!」
作者「用がないなら帰りな」
作者「バシルーラ!!」
みんなは、下に飛ばされてしまった

鳳城亮3/12 12:21:212192cfPna/myQsXk6||501
作者「あっそうそう人数中途半端だから俺の師匠であり弟子のうょりを仲間にしたぜ」
うょりLv45HP279MP186呪文各呪文三レベまで特技色々(多すぎ)
全員「何でいきなりそんなに強いんだよ」
作者「ドラクエマスターだから」
こうしてうょりが仲間になった
わら「で どうする」
隆浩「二組に分かれよう」
全員「よーしくじ引きだ!!」

鳳城亮3/12 12:21:522192cfPna/myQsXk6||367
決定
第一チーム「わら・アルル・natsumi・うょり」
第二チーム「隆浩・naruto・killer・ラフィーナ」
全員「これで冒険しよう」
全員「また会える日まで」
こうして一行は分かれて旅をする事になったのだ

鳳城亮3/12 12:22:572192cfPna/myQsXk6||907
見たかったら見ても良いけど
どうでも良いので
アドレス張っときます
http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3601.html

鳳城亮3/12 12:23:132192cfPna/myQsXk6||786
作者「最近更新してない作者です」
???「早く書けっ」
ドカッバキッボコッ
何者かが作者を!!!
作者残りHP2
???は消え去った
作者は虫の息だ・・・
作者「くそ!!出してるのに!!」
バタッ
作者は息絶えた・・・

鳳城亮3/12 12:23:302192cfPna/myQsXk6||734
作者「って死んだらかけないだろ」
作者「べホマ」
作者のHPが回復した
作者「じゃあそろそろ話に戻るか」
今回はBチームの予定
隆浩「いきなり魔王のとこ行こ!!」
killer「殺されるヤン」
隆浩「油断してるって!」
naruto「それもそやな!」
全員「てナわけで出発!!」
ーーーーーーーーーーー魔王の城ーーーーーーーーーーーーー

鳳城亮3/12 12:23:502192cfPna/myQsXk6||933
ラフィーナ「早っ」
???「何しにきた!!!」
全員「お前を倒しに来た」
???「じゃあお前らを私が返り討ちにしてやろう!!」
全員「ギャ〜〜〜〜」
この後Bチームはどうなってしまうのでしょうか
その頃Aチームは・・・
わら「洞窟行かへん?」
うょり「やることないし行こっ」
作者「やることあるだろ!!!」
こうして洞窟に着いたのだった

ーーーーーーーーーーーーーーーー東の洞窟ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

鳳城亮3/12 12:24:52192cfPna/myQsXk6||561
アルル「もろい洞窟やな」
壁を触ればカンタンに崩れるのである
プチマージが現れた
プチマージの攻撃
「イオ」
ガラガラガラがっしゃーん
壁が崩れて出れなくなってしまった!!!

鳳城亮3/12 12:24:162192cfPna/myQsXk6||788
     l             l
      l             l
 ーーーーーl             l−−−−−−−−−−
 l アルルl             l  わら      l
 l    l             l          l
 l    l             l          l
 lうょり l             l  natsumi     l
 l    l             l          l
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

鳳城亮3/12 12:24:292192cfPna/myQsXk6||955
こんな状態・・・
しかも壁に魔法をかけて崩せなくしている
閉じ込められたのである
わら「どないしよ」
natsumi「どうしようもないわ!!」
向かい側には会話は聞こえないらしい・・・
アルル「どうしよ」
うょり「ぐーーー」
うょりは眠っている
「寝る」の特技を使ったのだ

鳳城亮3/12 12:24:482192cfPna/myQsXk6||32
アルル「寝るな〜〜〜〜!!!!」
アルル(裏)久しぶりの登場!!!
ボカーーーン
壁がつぶれた
アルル「すっきりした」
さすがのうょりもこれにはおきたらしい・・・
アルル「あっ出れた〜〜〜!!!」
アルル「向こうはド〜〜〜しよ」
もう(裏)は解けたらしい・・・
アルル「とりあえず倒しちゃえ」
げし
倒れた
壁が崩れた

鳳城亮3/12 12:25:212192cfPna/myQsXk6||576
使い魔(30匹ぐらい)「このくそ作者め二桁行きやがった」
作者「聞こえてるよ(怒)」
使い魔たち「ギャーーー」
作者「イオナズン!!」
想像を絶する大爆発が起こった
使い魔たちは皆消滅してしまった
作者「もう使い魔は雇わん!!」
そろそろ本編行かないと!!

鳳城亮3/12 12:25:282192cfPna/myQsXk6||210
アルル「この前はひどい目にあったねぇ」
わら「なったなった」
============魔王の城======================
魔王「こいつらの様子はどうだ」
魔物「息の良い奴らでしてまだくたばっておりません」
なんとそこにはBチームがとらわれていたのだ
============Aチーム======================
そんなことは知らないAチームは・・・
なんとピクニックをしていた 
natsumi「のんびりしてていいのかな?」
アルル「いいじゃんいいじゃん」

鳳城亮3/12 12:25:402192cfPna/myQsXk6||136
作者「いいわけないだろ」
作者「早くしないとこの世界が暗黒におおわれてしまって
取り返しのつかないことになるぞ!」
わら「じゃあ行くか」
こうして一行はまた旅立ったのだ

鳳城亮3/12 12:26:32192cfPna/myQsXk6||154
作者「メンテのせいで冒険できないから書くか・・・」
天使「そんないい加減なことではいけません」
作者「(怒)黙れくそ天使が」
作者「魔人斬り」
作者「こいつでなんかアイテムでも作ろう!」
グチャメキッゴリゴリバキッグシャ
作者「後で皆に届けよ〜と」
さてそろそろ本編だ
ここで第一部を終わらせようと思う
第二部になってもタイトルにUが入るだけだけどな
始まり〜始まり〜

鳳城亮3/12 12:26:172192cfPna/myQsXk6||166
魔王の使いが現れた
「魔王様からの伝言だ」
「仲間を返して欲しくばこの世界のどこかに有る」
「魔王の城を探すんだな」
全員「そ・・・そんな〜〜」
「じゃあな」
わら「待てっ」
がしっわらは相手の足をつかんだのだ
わら「逃がさない!!」
魔王の使い「うわ〜〜」

鳳城亮3/12 12:26:252192cfPna/myQsXk6||473
魔王の使いは仮面を取った
するとそれは・・・
narutoだった
アルル「うそ・・・」
うょり「そんな馬鹿な・・・」
natsumi「嘘でしょ・・・」
皆信じられないらしい
作者「ここで作者のお助けタイ〜ム」
作者「たぶん洗脳されているから倒さないと」
作者「元仲間を攻撃できるかな?」
作者「それじゃあ」

鳳城亮3/12 12:26:402192cfPna/myQsXk6||476
作者は消えてしまった
narutoVSAチーム
narutoの攻撃真空波
平均100のダメージ
わらはべホマラーを唱えた
平均86回復した
アルルの攻撃
会心の一撃
narutoに162のダメージ
natsumiの攻撃
メラミ83のダメージ

鳳城亮3/12 12:26:522192cfPna/myQsXk6||145
うょりの攻撃
相手はうょりの闘気のオーラで作られた檻に包まれた
その上から最強の威力で斬る!
「アルテマソード」narutoに682のダメージ
narutoは倒れた
魔王「だらしない奴だなせっかく俺様が強くしてやったのによ」
narutoは消え去った
そして地図を落として行った
わら「こ・・・これは!」
全員「魔王城の地図だ!!!」

鳳城亮3/12 12:27:22192cfPna/myQsXk6||728
アルル「でも私次は戦えない・・・」
natsumi「私も・・・」
わら・うょり「でも戦うしかない・・・」


小さな勇者達は悲しみ、苦しみ、そしてみんなの希望を背負い旅立ったのだった
 
                END

鳳城亮3/12 12:27:292192cfPna/myQsXk6||773
作者「皆さんお久しぶり色々な事情でかけませんでしたが
かけることになりました」
作者「文章力が衰えているとは思いますが皆さんよろしくお願いします
わら「まだ着かないのか?」
皆はあれから今までの日にちぐらい歩き続けている
りょう「あれは・・・?」
アルル「街だ!!」
全員「やった〜〜〜」
natsumi「これで歩き続けるのに開放される〜」
ーーーーーーーーーーーーーー新たな町ーーーーーーーーーーーーーーーー
アルル「活気のある街だね」
natsumi「そうだね」
わら「なんか銅像建ってる」

鳳城亮3/12 12:27:462192cfPna/myQsXk6||948
りょう「説明見ると町長みたいだね」
町人A「あんたたち旅の人かい?」
アルル「そうですけどなにか?」
町人A「腕っ節に自信があるならあれに参加すれば?」
看板には「チームでバトルロワイアル」と書いてあった
わら「どうする?やる?」
りょう「やろうやろう」
こうして「チームでバトルロワイアル」に参加することになったのである


鳳城亮3/12 12:28:02192cfPna/myQsXk6||791
アルル「なになに?チームで一人でも最終的に生き残ったら勝ち?」
わら「呪文とかは使っていいらしい」
natsumi「武器とかは持参だって」
今の能力値は
わらHP350MP280武器吹雪の剣 鎧・盾・兜は鋼系
りょうHP500MP500武器イカズチの剣 鎧・盾・兜 雷鳴の装備
アルルHP280MP300武器キラーピアス ローブ等
natsumiHP250MP350武器ルーンスタッフ ローブ等
わら「これでエントリーするか」
全員「いいよ」

鳳城亮3/12 12:28:202192cfPna/myQsXk6||163
アルル「じゃあ開催は明日だから今日は宿屋で泊まって明日に備えよう」
全員「賛成〜〜」
次の日・・・
わら「寝坊した〜〜〜」
全力で走ってぎりぎりで会場に着くことが出来た
りょう「やばかったなぁ」
アルル「よりにもよって全員寝坊したし・・・」
natsumi「そろそろ始まるよ」

鳳城亮3/12 12:28:362192cfPna/myQsXk6||379
開会宣言
わら「町長だ」
ウィン町長「ただいまより第六回チームでバトルロワイアルを開催いたします」
ウォォォォォ
りょう「すごいな」
ウィン町長「ルールは今から皆さんに無人島に※旅の扉に飛んでもらいます」
「そこで最後の一組になるまで戦って戦い抜いてもらいます」
アルル「とりあえず全部倒せば良いんでしょ」
ウィン町長「では一番のグループから旅の扉に入ってもらいます」

鳳城亮3/12 12:28:572192cfPna/myQsXk6||807
次々とグループが吸い込まれていく
natsumi「次は私たちの番だね」
こうして一行は旅の扉に吸い込まれていった
※旅の扉(ド○ク○で登場するワープゾーンの名前)

鳳城亮3/12 12:29:262192cfPna/myQsXk6||112
これだけです
おまけあります

鳳城亮3/12 12:30:92192cfPna/myQsXk6||110
お金持ちランキング一位
隆浩の作品の母体

鳳城亮3/12 12:30:272192cfPna/myQsXk6||225
空手の先生があらわれた
隆浩のこうげき
隆浩 えいっ
ドスッ
隆浩の中段づきは敵のみぞおちにヒットした
敵 ふっぜんぜんきかんっ
隆浩 な なにっ?
敵 えいしゃー!
隆浩 ぐ ぐはぁーーーーー
隆浩 かはっ ぐ なぜだ?
敵の蹴りは隆浩のかんぞうにヒットしたのである
隆浩は呪文を唱えた この女ったらしっ
敵ぐっぐあーー
かなり効いたらしい
隆浩 すきありぃー
隆浩 必殺斬り捨てごめん
敵は五体バラバラになった
敵を倒した2300EXP10000Gをてにいれた
斬り捨てフィーバーを覚えた

鳳城亮3/12 12:31:202192cfPna/myQsXk6||121
これだけです
コピペしたといってもさすがにこれだけは大変
でした
感想ください

鳳城亮3/12 17:53:402192cfPna/myQsXk6||738
一&二章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3348.html
三章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3375.html
四章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3408.html 
五章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3443.html(四章になっていますが五章です
六章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3498.html
七章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3528.html
八章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3601.html
九章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3678.html
十章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3819.html
十一章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-3946.html

鳳城亮3/12 17:54:162192cfPna/myQsXk6||110
十二章 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-4371.html
(ここからUになってますが)


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