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4581ランスの旅4章第四話(『覚醒の正体』)スタイナー3/12 12:19:182029cfmn9H9bX/s42
ちょっと書くのが遅くなるかもしれません

スタイナー3/12 12:50:562029cfmn9H9bX/s42||989
「その程度か・・。お前もたいした事ないな」
ランス「何?」
ビュン男がかすんだと思うとランスの顔面に拳打を食らわしていた
それが当たるとランスは数メートル吹き飛んだ。
ランス「く・・。猛志烈火!」
獣が放たれたがすぐに消滅してしまった。
ラック「ん?もう終りか?それがお前の本気か?弱いな」
ランス「いいや・・。本気なんかじゃないよ?まだ誰にも見せたことないけど俺は『覚醒』が出来るんだ」
ラック「覚醒?なんだ?それは」
と首をかしげた
ランス「簡単に言えばこの状態の壁を越えるつまり・・もっとパワーアップするってことだ」
ラック「・・・。くだらない。いくら強くなろうと俺に勝てるはずがない・・。」

スタイナー3/12 12:51:252029cfmn9H9bX/s42||521
ギャウッ ランスの身体には電撃が走り身体もおおきくなった
ラック「フンじゃあ俺の本気を見せてやろうか?」
バン 男からものすごい念が発せられた。
ランス「ん?それがどうした?それが強い?」
バン いきなりラックはランスに襲い掛かったがどうやったのかラックはランスに間接を決められていた
パッ だがランスはなぜか放してしまった
ランス「!そうだハンデとしておれは右手しか使わないってのはどうだ?」
ラック「クソッなめやがって!」
と完全に頭に来ていた
ボン ラックはありったけの念をランスにはなった
「・・。こんなもの・・。」

スタイナー3/12 12:51:402029cfmn9H9bX/s42||524
と右手で念の壁を作った
ズッガァァン 壁は消えていたがランスは無傷だった
スッ だが粉塵に紛れてラックはランスに攻撃してきた
刹那-----ランスはかすんでラックの攻撃は空を切った
「!!」
ランス「無駄だ・・。」
ズガッ 後ろに回ったランスはラックの首筋に手刀を食らわした
それで試合は終わった。
辺りを見回したがいまの化け物的な戦いに巻き込まれたくはないと観客は逃げていた。・・・ただレフリィーはいた。
「しょ・・・・・・・・・勝者ランス」
と情けない声が響いた

スタイナー3/12 12:52:282029cfmn9H9bX/s42||322
フーーやっと終わりました。でも次はランスが・・・・。
       


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