4588 | ジャッキ・テンシリーズ1話 | てんえん | 3/12 18:0:15 | 2192cflB1BeVXh102 |
このお話はある子供が世界を救うそれでカンフーマスターになるお話です |
てんえん | 3/12 18:58:33 | 2192cflB1BeVXh102||873 | ||
1話 テン「くそーっ、ぜんぜん正拳突きができない」 父さん「テン、これをよめ」 父さんは、テンに正拳突き説明書を渡した 父さん「コレは我が家だいだい伝わる書だ、大事に使うんだぞ」 テン「うん」 それからテンはその書で猛特訓したが・・・ テン「ぜんぜんできないなぜだ」 父さん「テン、落ち着け」 テン「そんなこといったって(泣)」 |
てんえん | 3/12 18:59:8 | 2192cflB1BeVXh102||806 | ||
父さん「テン!」 テン「・・・・」 父さん「テン、お前の気持ちはよくわかる父さんだって子供のころできなくてとてもくやしかった」 テン「へぇー父さんにもできる できないがあったんだー」 父さん「あたりまえだろ〜、父さんをどう見てるんだ?」 テン「ゴメンゴメン」 父さん「テンよく見てろこれが正拳突きだ」 テン「ごくり」 父さん「ハア!!!!!!」 バキバキ!木は粉々に砕け散った テン「すごい!すごいよ」 父さん「ははは、まだまだだめだよ」 テン「よ〜し、いつか父さんをぬかしてやる〜」 |
てんえん | 3/12 18:59:33 | 2192cflB1BeVXh102||814 | ||
次の日 テンは朝早くから特訓していた。 テン「てやーーーーーー!」 テン「ち」 父さん「テン、正拳突きは集中しなきゃいけない」 父さん「いますぐ、瞑想だ」 テン「はい!」 何時間後 母さん「テン〜、ご飯よー」 テン「うん、いまいく」 つとむ「ふっ」 つとむ「だせートレーニングしてるなー」 テン「なんだと!」 つとむ「なら勝負だ!」 テン「望むところだ!」 |
てんえん | 3/12 19:0:56 | 2192cflB1BeVXh102||222 | ||
こうしてつとむとテンの闘いが始まった つとむ「まずはこれだ!(パンチ)」 テン「くっ」 テン「とりゃー(パンチ)」 つとむ「わあーー!」 つとむ「連続パンチでもくらえー!」 つとむ「あーちょちょちょーあーちょ!」 テン「ぐへ」 つとむ「とどめだ」 つとむ「分身」 テンの周りにたくさんのつとむがいた |
てんえん | 3/12 19:1:4 | 2192cflB1BeVXh102||198 | ||
つとむ「とどめだー真空波!」 空が急に曇りつとむの手に風が集まってく つとむ「くらえー!」 テンは父さんの言葉をおもいだした 父さん「集中するのが大切だ」 テン「そうだ!必ずすきがあるはずだ」 つとむが真空波を打つ瞬間テンはすばやく本物のつとむを見切りみごと正拳突きをやったのだ テン「もらったー!」 つとむ「な、なに!」 バキ つとむ「く、くそーだが覚えてろよ」 テン「やったついにできたぞー」 父さん「よくできたな」 テン「父さんみてたんだ」 父さん「本とはもう助けたかったんだがまさかあの分身をみきって真空波までかわすとはな」 父さん「よくやった」 ・・・・・・2話へ続く |
てんえん | 3/12 21:19:4 | 2192cflB1BeVXh102||115 | ||
よかったら感想書いてください |
ヴァイン | 3/12 22:52:52 | 6120cfScuWvdq.Brs||784 | ||
おもろい!! 今までパラ〜としかみませんでしたが かなりおもしろいです!! |
てんえん | 3/12 22:56:35 | 2192cflB1BeVXh102||474 | ||
ども |
みにまむ | 3/13 11:38:3 | 2214cfy9Xd4hZOSQs||87 | ||
物語は面白いですね^^ |
リック | 3/14 20:30:30 | 2021cfIUaPxPlDPxI||378 | ||
おもしろい作品ですね。私だったら、こんなおもしろい作品は、たぶんかけないかな〜?。 |
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