4652 | ―虚言― | 蔵斗 | 3/18 14:27:10 | 2022cfw9uMGue7UWk |
憎む者。 そう、私はなくした。 憎まれる者。 そう、僕は罪を犯した。 憎まれる者の女友達。 そう、私は罪を癒す者…。 私は知っているのです…今日、貴方がドライブに行く事を…。 知っているのです…女友達と行く事を…。 |
蔵斗 | 3/18 14:27:45 | 2022cfw9uMGue7UWk||461 | ||
初めての道…彼女の思い出の場所…家族と行った最後の場所。 そこに連れて行って欲しいと言われたのはこの間…。 淡々と車を走らせる…彼女との楽しい会話…。 僕はあれ以来、車を走らせていなかった…悔やむ…。 看板が横切った…彼女が言った、もう少しよ…と。 森に入った…薄暗い…この先に…行けば彼女を癒すことを…。 彼女は小さい声で言った…。 私は貴方を癒すの、罪の痛みを無くすためにここに来たの…。 |
蔵斗 | 3/18 14:28:24 | 2022cfw9uMGue7UWk||551 | ||
最後に分かったんだ…彼女の言ったことが虚言だった事をね…虚言の事? それはいっぱいあったさ…看板…癒し…そうか…彼女は…。 僕が事故を起したとき…死んだ人の娘だtt... 癒されたよありがとう…もう考えなくていいんだね…。 |
蔵斗 | 3/18 14:29:37 | 2022cfw9uMGue7UWk||75 | ||
メモ帳からのコピペ失敗…('A`) メインが抜けてやがるorz |
蔵斗 | 3/18 14:31:31 | 2022cfw9uMGue7UWk||579 | ||
しょうがない…ネットでも有名だが一つ話を置いていこう。 朝、少年が歯を磨こうと洗面所に来た。 ハブラシに歯磨き粉をつけて…。 ゴシゴシゴシゴシ。 そして、気づいてしまった…。 ハブラシでは無くカミソリだった事を…。 |
Mr・X | 3/19 7:47:40 | 2204cfc99zkUIclhU||302 | ||
んでその少年どうなったのかね!?w |
蔵斗 | 3/19 16:29:58 | 2022cfw9uMGue7UWk||279 | ||
口の中で鉄の味。 |
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