| 4661 | 終焉 | ×バツ× | 3/19 12:55:14 | 2201cfSgTYQJ.j1Ew |
| いつからか臆病になっていた自分に気付いたとき それはもう終焉の帳がおりてきているんだ どうすることも出来なくて ただ空を見上げれば、心とは裏腹な…まっさらな蒼穹が天を覆っている どちらかと言えば | ||||
| ×バツ× | 3/19 12:57:26 | 2201cfSgTYQJ.j1Ew||176 | ||
| 心は 漆黒の夜闇に支配されているのに… 救い出してくれるものは何もない 自分で道を切り開く術もわからない ただ…待っている | ||||
| ×バツ× | 3/19 13:1:57 | 2201cfSgTYQJ.j1Ew||662 | ||
| 夜闇を明るくする月の存在 導いてくれる… 光の導を… | ||||
| ×バツ× | 3/19 13:11:53 | 2201cfSgTYQJ.j1Ew||431 | ||
| あとがき えと…終焉を迎えても、まだどうするか決めていないような、自分一人の空間で、自分は何を思うかをちょっと書いてみました^^ 物事が起きてしまい、後戻り出来なくなって…振り返ることもままならなくなって。自分は何をすればいいのか、どこに向かって進めばいいのかわからないとき、どうするか何を期待するのか…心理学者じゃないですからわかりませんが。 これを読まれた方が窮地に陥ったときの対処法を考え、将来的に長い目で見て、役立てば…と思います 読んでくださいました方、ありがとうございました | ||||
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