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4709Majicfairy第12章アルル3/22 10:58:172111cfqHSCTUKZegc
ひっさびさに元の本編にもどりましたわww
多分忘れてると思うので、5章のヤツの最後ものせておきますわw
ではでは、すたぁと。(▽^)

アルル3/22 11:15:72111cfqHSCTUKZegc||543
5章のあらすじ。
スロル広場にて、仲間になったnarutoと3回連続飛ばされたフレイア。(ホームラン
フレイアをほったらかしで旅を続けることにした(ぇ)
一行は、モニモ山に来て、新しくぷりんを仲間にした。
〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆
亮の城では。。。。(初登場ですな。城。
亮「・・・・・・」
亮は怒りを抑えられずにいた。
それもそのハズ。
なんと。
サイレントブラッディが酔っていて、アナスタシアを逃がしてしまったからだ。

アルル3/22 11:20:532111cfqHSCTUKZegc||431
サイレントブラッディ「申し訳ありません!!」
亮「・・・お前は、ことの重大さが分かっていないな・・・」
サイレントブラッディ「本当に申し訳ありません!!」
亮「もうよい!さっさと華奈達を始末してこい!!出来なかったら今日の夕食は
お前が自腹きれよ!!!」
サイレントブラッディ「り・・・了解しました!!」
そして今、サイレントブラッディは丁度モニモ山に潜んでいた!!(都合良すぎ!
そこに華奈達が、
華奈「ぷりんってどんなことが出来るの?」
ぷりん「男子半泣きにさせること。」
naruto「・・・・お前昔からそういうやつだからな・・・」

アルル3/22 11:30:332111cfqHSCTUKZegc||760
ミト「ちっちゃいnaruto君何いってんの〜^^」
naruto「うるせぇ!!」
・・・とかいいながら近付いてきた。
そこで。サイレントブラッディは作戦を実行に移すことにした。
サイレントブラッディ「いけ!!タコみゃあ!!」
タコみゃあ「たみゃ!!」
シャーグ「うわっ!これなんだ!!」
華奈達はパニックに陥っていた。
そこに。
ちぇろ2「それはタコみゃあ。」
ナチュラルアクア「とても危険な毒を持っている生物だ。」

アルル3/22 11:39:292111cfqHSCTUKZegc||917
華奈「ちぇろ2さん!!」
naruto「ナチ!!」
華奈「ちぇろ2さん何でこんなとこに?」
ちぇろ2「?・・・あなた誰?」
きょとん。とした顔でいわれた。
華奈「いやだなぁ私だよ!マジカルキングダムの・・・」
ちぇろ2「あぁ!華奈姫!」
naruto・ナチュラルアクア・シャーグ「えぇ!!
ぷりん・ミト「知らなかったの?」
華奈「・・・・・ばれちゃった。」
ちぇろ2「あれ?だめだったの?」

アルル3/22 11:48:532111cfqHSCTUKZegc||947
こうしてみんなが話しているうちに。
たこみゃあは1万匹を超えようとしていた!!
ミト「そろそろ数的にやばくなってきたし、早く片づけようか。話はその後で。」
みんな「了解!」
華奈「はつ〜ぅ!ハンマーモード。」
はつ「らじゃ〜」
はつはハンマーへと形を変えていった。
華奈「鏡割りっ!」
ぱこーん!!
一気に1000匹のタコみゃあが消えた。
シャーグ「すげぇ・・・・・・」

アルル3/22 11:55:582111cfqHSCTUKZegc||858
ホームランでいなくなったフレイアのことはそっちのけで
試合の見学をしている、シャーグであった。
ぷりん「ラミ!」
ラミ(鏡の精霊)「らじゃっw」
ラミは杖へと形を変えていった。
ぷりん「ミラー!!」
ぷりんが呪文を唱えると、大きな鏡が出てきた。
そしてその鏡の中からタコみゃあが鏡に映った分だけ出てきた!!
ぷりん「いっけぇ!」
タコみゃあ(ぷりん派)「みゃあ!!」
こうしてたこみゃあの数は一気に減った。

アルル3/22 12:5:412111cfqHSCTUKZegc||380
サイレントブラッディ「チッ・・・今晩は私の自腹か・・・・」
サイレントブラッディは、自腹を覚悟して、たこみゃあの余りをつれて撤退した。
ナチュラルアクア「・・・・なんだったんだろうな・・」
naruto「さぁ・・・・」
ちぇろ2「あぁ!!歌いたかったな!!」
ディア(音の精霊)「もう終わったんだからまた今度。」
ちぇろ2はこんな時に歌いたかったらしい。(よくいうわ。
そのころ作者は。
作者「いけいけ♪」
最近買ってきた○○ーマンラン○にはまっていた。
・・・実際にはもう全クリしているのだが。

アルル3/22 12:6:412111cfqHSCTUKZegc||534
一旦おちますw
感想・ブーイング受け付けますw
(荒らしの方は帰って下さいw

グー者3/22 15:13:136121cfjOjCpaE.dmA||597
久々っすねwあいかわらずコント(コラ)が面白い!!

鳳城亮3/22 19:3:482192cf8PtVyXioTKA||330
初めて俺が出たような気がします
俺の部下変な奴だ(ぁ

アルル3/22 20:37:582111cfqHSCTUKZegc||280
感想アリィ(・w<)ミ☆

ぷりん「なんだったんだろ。」
ちぇろ2「一応この世界では一番弱い生物のタコみゃあを
連れてくるとはとんだバカね。それも増殖するタコみゃあは一番弱いのに。」
ちぇろ2はあきれかえっている。。
natruto「元気にしてたか?」
ナチュラルアクア「おう!お前も相変わらずだな!!」
・・・こっちは再会を喜んでいた。
華奈「あのタコみゃあってそんなに弱いヤツなんだ・・・」
ミト「華奈は外の世界のことあんまり知らないんだよね。」

アルル3/22 20:38:102111cfqHSCTUKZegc||272
感想アリィ(・w<)ミ☆

ぷりん「なんだったんだろ。」
ちぇろ2「一応この世界では一番弱い生物のタコみゃあを
連れてくるとはとんだバカね。それも増殖するタコみゃあは一番弱いのに。」
ちぇろ2はあきれかえっている。。
natruto「元気にしてたか?」
ナチュラルアクア「おう!お前も相変わらずだな!!」
・・・こっちは再会を喜んでいた。
華奈「あのタコみゃあってそんなに弱いヤツなんだ・・・」
ミト「華奈は外の世界のことあんまり知らないんだよね。」

アルル3/22 20:39:82111cfqHSCTUKZegc||760
何故・・・!(・w・)”2つ出た・・・・
一旦完了押しますわw
続きはまた後日。(モチロン感想もw

アルル3/22 20:51:82111cfqHSCTUKZegc||426
そして完了押したのに覗いて下さった方への特別サービス。。
アルルの小話。
第1羽。←(おふざけw(緑がわら視点。青がnaruto視点。水色はナチさん視点。)
アルル男子学園の生徒会員の一日。(黒は隆浩視点。黄色は拓也視点。)

朝7時。姉に起こされ、起床。制服に着替え、
朝飯を食べ、narutoと男子学園に向かう。

朝7時10分。目覚ましが鳴ってから10分後に起床。
朝飯を食べ、制服に着替え、弟と一緒にわらを待つ。

アルル3/22 20:56:592111cfqHSCTUKZegc||715
朝5時。チビファンに没頭中。そのうち朝飯。着替えもそのうち。
そんでから7時30分に誰かさんに怒られつつ、家を出発。

朝7時30分、母にハンガークロスを仕掛けられそうになり、あわてて起床。
とっとと着替えて朝飯のバナナをかじりながら学校へと自転車で直行。
弁当を忘れそうになった。危ない危ない。
朝6時起床。宿題を始める。昨日はチビファンに没頭したからすっかり
宿題のことを忘れていた。そしてやっと終わらせ、7時45分に着替え、朝飯を
すませて、走って学校に直行しかけたが、腹が痛かったから、歩いていった。


アルル3/22 21:1:192111cfqHSCTUKZegc||480
「よぉ、naruto。」
「よっ!わら。」
一緒に仲良く登校。
キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン♪
チャイムの音。
「ウワッ!!やべぇ!!」
「ぎりぎりセーフ・・」
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・入れた・・・」
おれが来たときには、門が完全に閉まっていた。
そこでおれは裏道から校舎に入った。
そしてぎりぎりセーフ。

アルル3/22 21:2:72111cfqHSCTUKZegc||249
今日はおつぃますww

鳳城亮3/23 10:26:452192cf8PtVyXioTKA||718
特別サービスね・・・
(乾燥書いてもよかったのだろうか・・・)
皆普通の生活だよ
親が仕事で出かける日は拓也に近いかも


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