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4730Majicfairy第12章アルル3/23 12:25:42111cfqHSCTUKZegc
5章のあらすじ。
スロル広場にて、仲間になったnarutoと3回連続飛ばされたフレイア。(ホームラン
フレイアをほったらかしで旅を続けることにした(ぇ)
一行は、モニモ山に来て、新しくぷりんを仲間にした。
〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆
亮の城では。。。。(初登場ですな。城。
亮「・・・・・・」
亮は怒りを抑えられずにいた。
それもそのハズ。
なんと。
サイレントブラッディが酔っていて、アナスタシアを逃がしてしまったからだ。

アルル3/23 12:25:262111cfqHSCTUKZegc||440
サイレントブラッディ「申し訳ありません!!」
亮「・・・お前は、ことの重大さが分かっていないな・・・」
サイレントブラッディ「本当に申し訳ありません!!」
亮「もうよい!さっさと華奈達を始末してこい!!出来なかったら今日の夕食は
お前が自腹きれよ!!!」
サイレントブラッディ「り・・・了解しました!!」
そして今、サイレントブラッディは丁度モニモ山に潜んでいた!!(都合良すぎ!
そこに華奈達が、
華奈「ぷりんってどんなことが出来るの?」
ぷりん「男子半泣きにさせること。」
naruto「・・・・お前昔からそういうやつだからな・・・」

アルル3/23 12:26:382111cfqHSCTUKZegc||238
ミト「ちっちゃいnaruto君何いってんの〜^^」
naruto「うるせぇ!!」
・・・とかいいながら近付いてきた。
そこで。サイレントブラッディは作戦を実行に移すことにした。
サイレントブラッディ「いけ!!タコみゃあ!!」
タコみゃあ「たみゃ!!」
シャーグ「うわっ!これなんだ!!」
華奈達はパニックに陥っていた。
そこに。
ちぇろ2「それはタコみゃあ。」
ナチュラルアクア「とても危険な毒を持っている生物だ。」
(作者から一言。そんなに危険ではないよんww)

アルル3/23 12:26:552111cfqHSCTUKZegc||464
華奈「ちぇろ2さん!!」
naruto「ナチ!!」
華奈「ちぇろ2さん何でこんなとこに?」
ちぇろ2「?・・・あなた誰?」
きょとん。とした顔でいわれた。
華奈「いやだなぁ私だよ!マジカルキングダムの・・・」
ちぇろ2「あぁ!華奈姫!」
naruto・ナチュラルアクア・シャーグ「えぇ!!」
ぷりん・ミト「知らなかったの?」
華奈「・・・・・ばれちゃった。」
ちぇろ2「あれ?だめだったの?」

アルル3/23 12:27:102111cfqHSCTUKZegc||749
こうしてみんなが話しているうちに。
たこみゃあは1万匹を超えようとしていた!!
ミト「そろそろ数的にやばくなってきたし、早く片づけようか。話はその後で。」
みんな「了解!」
華奈「はつ〜ぅ!ハンマーモード。」
はつ「らじゃ〜」
はつはハンマーへと形を変えていった。
華奈「鏡割りっ!」
ぱこーん!!
一気に1000匹のタコみゃあが消えた。
シャーグ「すげぇ・・・・・・」

アルル3/23 12:27:342111cfqHSCTUKZegc||370
ホームランでいなくなったフレイアのことはそっちのけで
試合の見学をしている、シャーグであった。 ちゃんちゃん♪
ぷりん「ラミ!」
ラミ(鏡の精霊)「らじゃっw」
ラミは杖へと形を変えていった。
ぷりん「ミラー!!」
ぷりんが呪文を唱えると、大きな鏡が出てきた。
そしてその鏡の中からタコみゃあが鏡に映った分だけ出てきた!!
ぷりん「いっけぇ!」
タコみゃあ(ぷりん派)「みゃあ!!」
こうしてたこみゃあの数は一気に減った。

アルル3/23 12:27:512111cfqHSCTUKZegc||311
サイレントブラッディ「チッ・・・今晩は私の自腹か・・・・」
サイレントブラッディは、自腹を覚悟して、たこみゃあの余りをつれて撤退した。
ナチュラルアクア「・・・・なんだったんだろうな・・」
naruto「さぁ・・・・」
ちぇろ2「あぁ!!歌いたかったな!!」
ディア(音の精霊)「もう終わったんだからまた今度。」
ちぇろ2はこんな時に歌いたかったらしい。(よくいうわ。
そのころ作者は。
作者「いけいけ♪」
最近買ってきた○○ーマンラン○にはまっていた。
・・・実際にはもう全クリしているのだが。

アルル3/23 12:28:62111cfqHSCTUKZegc||604
ぷりん「なんだったんだろ。」
ちぇろ2「一応この世界では一番弱い生物のタコみゃあを
連れてくるとはとんだバカね。それも増殖するタコみゃあは一番弱いのに。」
ちぇろ2はあきれかえっている。。
natruto「元気にしてたか?」
ナチュラルアクア「おう!お前も相変わらずだな!!」
・・・こっちは再会を喜んでいた。
華奈「あのタコみゃあってそんなに弱いヤツなんだ・・・」
ミト「華奈は外の世界のことあんまり知らないんだよね。」

アルル3/23 12:35:482111cfqHSCTUKZegc||172
華奈「うん。バトロワ以外のことは。」
シャーグ「何でバトロワだけ知ってるんだぁ〜!!」(つっこみ。)
シャーグ、激しくつっこみ。
華奈「趣味でよくビデオ見てたから。」
naruto「近いうちここの国危ない国になるかもな・・」(ヒソヒソ。
近い将来、恐れられるかもな、ともnarutoは付け足した。
ぷりん「そぉ?楽しくなると思うよ?」
平気な顔をして発言する女、1名。
シャーグ「なんでやねん!」(つっこみ。)
シャーグ、激しくつっこみ。
ちぇろ2「華奈ちゃんアナスタシアは?」

アルル3/23 12:38:292111cfqHSCTUKZegc||101
華奈「ああ。あいつね。誘拐された。」(さらり。
さらりといい流す女、1名。
シャーグ「よくもまぁさらりと言えたな。」(つっこみ。)
シャーグ、またまた激しくつっこみ。
ナチュラルアクア「何かお前さっきからずっとつっこんでるな。」
シャーグ「確かにな。」
ぷりん「まぁ、さっさと山おりようや。」
ちぇろ2「そうしましょうか。」
みんな「おー。」
こうしてやる気無く、みんなは山を下りていった。

足立りょう3/23 16:29:412111cfiSDfoVMsEd2||153
スゴイメンバー・・呆れて(?)
ものも言えませんわ(言ってるけど)

鳳城亮3/24 14:47:342192cf8PtVyXioTKA||991
こんな奴らが世界を救えるのか?
と不安になります
(自分が元凶の癖に言うせりふでは有りません)

アルル3/25 5:56:92111cfqHSCTUKZegc||100
りょう殿>>まともなキャラはめったにいませんよ^^;この小説。
亮>>元凶は眼鏡になれ〜(`A)ノーーーーーーーー☆(ノA`ll)ノ


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