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4735秘密の書〜突入〜グー者3/23 16:31:572184cfJ9TXe42My56
さぁ、いよいよクライマックスの匂いが・・・(ぇ
では始めますw

グー者3/23 16:39:352184cfJ9TXe42My56||327
ついに全面対決が始まった。しかし、敵も強力な魔物達であった。
ザーク「こ、こいつらはデスゴイルだ!二つの剣を操り・・・」
匠「二打連続攻撃を繰り出す!!」
キキン!連続攻撃を耐えるのでやってで攻撃することはできなかった。
ロラン「なんて強い攻撃だこんなんじゃ戦えないぞ!」
クレイ「くっそー・・・!」
シャーグ「ウゼー奴らだ、剣が一本しか持ってなきゃ!」
痺れをきらしたザークはふと決意し、
ザーク「ロラン!クレイ!シャーグ!走れ!お前らでまず突破しろ!」

グー者3/23 16:51:392184cfJ9TXe42My56||221
ロラン「な、なんでだよ!?」
ザーク「いいから早く!こいつらを倒したらすぐに追いかける!」
ザークは強く言う・・・それを決意したのかシャーグが、
シャーグ「行くぞ、彼らの信念をムダにする気か・・・!」
と、言いかける。そして三人は敵の猛追を切り抜け、内部へ突入した。
ザーク「よし、行ったか。」
匠「ああ・・・ザーク、お前をあれを使うつもりなのか?」
ザーク「ああ、こいつらは一掃できるだろう。」
アルル「たしかに・・・でも、気をつけて!!」
ザーク「ああ。」
ザークは剣を鞘に戻して、両手を空に広げた。

グー者3/23 16:58:182184cfJ9TXe42My56||29
そのころ、ロラン達は深部へドンドン進んでいた。すると二つの道があった。
ロラン「どっちいく?」
クレイ「右かな・・・?なんとく。」
シャーグ「俺も賛成だ。まぁ、どっちでもいいけど。」
そして右へ曲がった。しばらくすると広間に出た。
シャーグ「どこだ?ここが魔王の間なのか?」
クレイ「でも誰もいないよ?」
ロラン「いや、あれを見ろ!」

グー者3/23 17:3:72184cfJ9TXe42My56||224
ロランの指した先には二つの少年がいた。
リース「カイとキョウヘイだよ!」
クレイ「あ、あいつらまたかよ。今度こそ絶対倒すぞ!!」
すると二人は挑発するように言い返す。
カイ「それはどうかな?お前達は勇者の仲間達のおかげで今まで勝てたんだらかな。」
キョウヘイ「いくぞ、新たなる勇者たちよ!」
ロラン「よし・・・いくぞ!」

アルル「ザーク・・・これが・・・」
匠「ああ、これがドラゴラスの力・・・そう、ドラゴンの力だ!」
ザークは灼熱の炎を繰り出す!!

グー者3/23 17:3:482184cfJ9TXe42My56||166
今回はここまでwはぁ、疲れた;;(短時間で書くの苦手;;

では、感想待ってますw

ベルデ3/23 17:25:02191cfpRAS5Xld6/k||383
すごくいいですね
私はまりました

グー者3/23 17:59:92184cfJ9TXe42My56||702
ありがとうございます^^最近好印象の意見ばっかりなので大変うれしいですw

アマグリ3/24 19:19:512220cfp2NKIFzL5ZM||287
初めて見ました!リアルな感じで素敵です!!これからはしっかりチェックして、感想を勝手に送り思います★( ̄△ ̄;){ウワビミョウダナコレ・・・

グー者3/24 20:12:272184cfyRtMEqkQjcw||911
ありでーす^^「勝手に」っていうのがフレイズのようで^^;


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