4738 | 神の力54章〜魔界編〜「魔王軍VSクライン!」 | エル・サイン | 3/23 19:18:32 | 2191cfX6F5lsvpOG2 |
〜あらすじ〜 アポカリプスを出してきたのは実はアルバートクラインと呼ばれる奴が出してきたという。クラインは魔王軍も恐れている魔族だった。そして、アーク達がいる町に、クラインが現れる。クラインの前に、アーク達とティア、アルジュナは惨敗してしまった。クラインは【ダルク】と倒す為と言って、場をさってしまった。魔王軍は、ダルクを保護・確保に向かった。 魔王軍とクラインの激突!今回は見逃せない! 召し落ちw |
エル・サイン | 3/23 20:6:43 | 2191cfX6F5lsvpOG2||89 | ||
「ダルクがいるのはここか・・・?」 クラインは地上に降り、町を一周回るとまた浮いた。 「違う・・・!」 こういうと、東の方向に言った。 【魔王軍】 「各隊に告ぐ!目標はレクセントの町!1−3ー0地区だ!」 魔王軍の総隊長が叫んだ。 「ラジャーー!」 ドヒュウウウウ・・・・・飛行機が次々と発射する。 「機関砲は積んだか?」 「はい!総隊長!」 「よし・・・・これで忌まわしきクラインを倒すぞ!」 |
エル・サイン | 3/23 20:34:7 | 2191cfX6F5lsvpOG2||373 | ||
しばらく落ちてましたww |
エル・サイン | 3/23 20:39:44 | 2191cfX6F5lsvpOG2||30 | ||
「見つけたぞダルク!」 クラインの前にはダルク呼ばれる大男が立っていた。 「お前は・・・だ??俺に何のようだ?」 「俺はお前を殺しにきた・・・。元々殺される運命なんだ・・・覚悟しろ!」 クラインが上着を脱ぎ捨てた。 「おまえごときにやられるか!」 ダルクがクラインに殴りかかった。バギ!クラインに直撃した。 「甘いな・・・・その程度の攻撃が俺に聞くと思ったか?」 「な・・・・拳神と呼ばれた俺が・・・・・」 「反撃させてもらおう!」 バギ!ダルクはクラインの攻撃でふっとんだ。 「ちくしょ・・・・」 |
エル・サイン | 3/24 12:32:46 | 2191cfX6F5lsvpOG2||96 | ||
また落ちてしまいました^^; |
エル・サイン | 3/24 12:36:58 | 2191cfX6F5lsvpOG2||771 | ||
「うははは!ダークボール!」 クラインの手から無数の黒い球が出てきて、ダルクに襲いかかった。 「うぎゃあああ・・・・」 ダルクは地上に落ちた。 「くくく・・・・ゾーク様の為だ・・悪く思うなよ」 「ゾーク・・・?まさか・・・・!」 ダルクは倒れたまま逃げている。 「お前は知りすぎている・・・・」 「そこまでだ!」 魔王軍の飛行機がクラインに突撃した。 「何だ?お前は・・・魔王軍?」 「発射ーーー!」 バババババ!弾丸がクラインに当たる。 「雑魚が・・・・」 |
エル・サイン | 3/24 12:49:37 | 2191cfX6F5lsvpOG2||305 | ||
「ダークボール!」 ズガアアアアン・・・・飛行機が次々と壊れていく 「きりがない・・・・」 「今のうちだ・・・・」 ダルクは落ちている剣を取った。 「クライン・・・・終わりだ!」 ブシュ!ダルクはクラインの体を切った。 「無駄なあがきを・・・」 クラインはダルクの首をつかんだ 「やめろ!」 四天王・ロードがクラインの腕を引き離した。 「ロードか・・・・強くなったのか?」 |
エル・サイン | 3/24 12:58:58 | 2191cfX6F5lsvpOG2||481 | ||
「前のようにはいかないぞ・・・クライン・・・」 ロードは剣を捨て、杖を持った。 「セイント!」 ブウウウゥゥウ・・・・ロードの周りに光の結界ができた。 「ダルク・・来るんだ・・・」 ザッザッザ・・ダルクも結界の中に入った。 「こざかしい!ダークボール!」 キィン!ダークボールは光の結界の前に砕け散った。 「おい!ダルクの保護に成功した!」 飛行機がロードの元に向かった。 「じゃあな!」 ロードを載せた飛行機は西に向かっていった。 |
エル・サイン | 3/24 13:0:9 | 2191cfX6F5lsvpOG2||628 | ||
54章終わりです!次回も魔王軍とクラインの激突です! 次回は「クライン激怒!」 です!感想お願いします |
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