4790 | クロノ・トリガー第一章「千年祭りの朝に」 | クロノ | 3/26 15:14:23 | 2207cfC7AFee/6l9M |
これはスーパーファミコンのゲーム、「クロノトリガー」が元になっています。 この物語は時を越えられるようになった少年たちが悲惨な未来が来ることを知り、未来を変えようとする物語です。 気が向いたら更新します。 |
クロノ | 3/26 15:28:34 | 2207cfC7AFee/6l9M||645 | ||
ジナ「クロノ!クロノ!!クロノったら!!!」 ジナ「いつまで寝ているの!いいかげん起きなさい!!」 ジナ「どうせ昨日興奮して眠れなかったんでしょう。いいかげん起きなさい!!」 僕の名前はクロノ。15歳の高校一年生だ。今日は西暦1000年を祝う「千年祭り」が行われていた。 クロノ「じゃあ行ってくる」 ジナ「ええ。気をつけてね」 僕は千年祭りが行われている、リーネ公園へ向かった。これから起こることも知らずに。 |
クロノ | 3/26 15:40:44 | 2207cfC7AFee/6l9M||296 | ||
リーネ公園 クロノ「随分にぎやかだな」 クロノ「これなんか凄い仕組みだな」 僕は祭りのイベントに夢中になっていたと、その時 ???「きゃあ!!」 ???「いったあい。すいませんよそ見していて」 クロノ「大丈夫です」 ???「あれ?私のアクセサリーどこに行ったんだろう」 クロノ「これじゃないの?」 |
クロノ | 3/26 15:55:39 | 2207cfC7AFee/6l9M||919 | ||
???「そう!それ!!」 ???「ありがとう」 ???「そうだ!あなた私と一緒にお祭り周らない?」 クロノ「ああ。いいよ。」 ???「やったー!!1人で退屈してたの。私の名前はマール。よろしくね」 クロノ「ああ。僕の名前はクロノ。よろしくな。」 それから僕たちは、公園で、迷子の猫を助けたり、飲み比べをしたり、踊りに参加したり、いろんなことをした。なぜかマールと一緒に居ると楽しかった。そのうち、僕たちは、昔からの機械ずきな友だち・ルッカがテレポットという瞬間移動装置を発明して、それをイベントのひとつにしていることを知った。 |
クロノ | 3/26 16:11:32 | 2207cfC7AFee/6l9M||553 | ||
クロノ「マール、行ってみるか?」 マール「うん」 リーネ公園奥 タバン「さあさあみなさん!!この瞬間移動装置・テレポットに挑戦してみませんか?」 タバン「まず左のポットに乗る。そして俺たちがこれを動かす」 タバン「すると右のポットに移動しているという夢のような装置だ」 ルッカ「お、いいところに来たわね」 ルッカ「クロノ、あんた挑戦してくれる?いくら大丈夫だって行っても聞かないのよ」 クロノ「ああ。やってみる」 |
亮輝 | 3/26 16:17:52 | 2182cfLKiOTxQ/okc||462 | ||
初めまして.。o○ 書いてる途中にすみません。 クロノ・トリガー知ってますよ! ゲーム持ってます! これだけなのに、書いている途中に すみませんでした、、、(-_-;) |
クロノ | 3/26 16:24:25 | 2207cfC7AFee/6l9M||952 | ||
タバン「それじゃあ行くぞ!!」 機械「ウィィィィィィィィン シュゥゥゥゥゥン」 ルッカ「やった!成功だわ」 僕は何事もなく成功した。しかし・・・・ マール「面白そうね。私もやってもいい?」 タバン「さあさあ今度はこのカワイイ女の子が挑戦だよ!」 ルッカ「げっ。あんたいつの間にこんな子連れてきたの?」 クロノ「まあまあ気にしないで」 タバン「おーいルッカ。やるぞ」 ルッカ「はいはい」 |
クロノ | 3/26 16:37:21 | 2207cfC7AFee/6l9M||392 | ||
機械「ウィィィィィン ガガガガガガガガガガガ」 ルッカ「ねえ。なんか変じゃない?」 機械「ジジジジジジ シュゥゥゥゥゥン」 すると、マールは突然現れた空間のゆがみに吸い込まれていった。 タバン「おい!!出てこねーぞ!」 ルッカ「いまの空間のゆがみはなに!?何で出てこないの!?」 タバンの言ったとおり、いくら待ってもマールは出てこなかった。マールのペンダントをのぞては。いくら待っても仕方がないと思ったぼくは、マールのペンダントをしっかりと握り締め、テレポットに乗った。 |
クロノ | 3/26 16:50:2 | 2207cfC7AFee/6l9M||170 | ||
タバン「おお、クロノ!!あの子を助けに行くって言うのか」 クロノ「ああ」 ルッカ「そうねあの子のペンダントになにかあるとしたら・・・」 ルッカ「やってみる価値はあるかもしれないわね。お父さん、一か八かやってみましょう」 タバン「いくぞルッカ」 ルッカ「ええ」 機械「ウィィィィィン ガガガガガガガガガガガ」 ルッカ「OK。うまくいきそうよ」 機械「ジジジジジジ シュゥゥゥゥゥン」 ルッカ「原因がわかったら助けに行くわ」 ゴォォォォォォォォォ・・・・ クロノ「あれからどうなったんだ?それより、ここはどこだ?」 |
クロノ | 3/26 16:51:49 | 2207cfC7AFee/6l9M||584 | ||
第一章はこんな感じです。これからどんどん更新していきます。感想などをお待ちしています。 |
sIs | 3/26 17:27:56 | 2221cfcYPcTjqHUtU||389 | ||
えーっと、一つだけ言わせていただきますが・・・ 何か少しでもアレンジしないと、パクりどころじゃ済まされませんよ。 ゲームにも著作権というものがあります。 せめて登場人物の名前、舞台の地名などは変更しましょう。 |
クロノ | 3/26 19:10:3 | 2207cfC7AFee/6l9M||531 | ||
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