4837 | 神の力56章〜魔界編〜「アーク・魔王同盟軍」 | エル・サイン | 3/30 20:39:12 | 2191cfX6F5lsvpOG2 |
ダルクはゾークの情報をロードに言った。復活は3ヶ月後・そして居場所は闇の洞窟だと言った瞬間、クラインがは乗り込んできた。ロードは仕方なく、ダルクを避難させ、クラインを倒しに向かった。そこでクラインを撃破したが、撃破したことによって魔界最大の悪魔・ゾークが復活した。しかも、弱点を復活して・・・・。一撃でロードを殺したゾークは魔王を殺しに向かった。 魔王は、ゾークにやられることはわかっていた。そこで、アークを味方につけようとした・・・。 |
エル・サイン | 3/30 20:45:32 | 2191cfX6F5lsvpOG2||133 | ||
「う・・・・あ・・・」 アークは目が覚めた。目が覚めた頃にはみんな起きていた。 「やっと起きたか・・・みんな起きてるぞ!」 セレムが言った。 「雲が・・・暗い?何が起こっているんだ・・・!」 アークは立ち上がり、落ちている剣を拾った。 「アーク・・・聞こえるか・・・魔王だ・・・」 「魔王!どこだ!どこにいる!」 剣を構えた。 「アーク・・・魔王?何を言ってるんだ?」 セレムはアークの肩を叩いた。 「ちょっと・・・だまってくれないか?」 |
エル・サイン | 3/30 20:53:30 | 2191cfX6F5lsvpOG2||372 | ||
「今からお前の母を帰す・・・もちろん地上に私が返しておこう。どうだ?だから、私の敵・ゾークを一緒に倒してくれ・・・・!」 「何だと?それほどの敵なのか・・?」 アークはけんをしまった。 「俺には聞こえないが・・・ライオウはどうだ?」 セレムはライオウに聞いた。 「とりあえず話しはゾークを倒してからだ・・・魔王城に来てくれ・・!今から私から使者を送る。その使者の案内を聞け」 「わかった・・・仕方ないな・・・・」 プツン・・・魔王のテレパシーの電源がキレたような音がした。 「みんな・・・ゾークという怪物を倒すため、魔王と組む。今から魔王の使者がくるそうだから待つぞ」 |
エル・サイン | 3/30 20:59:3 | 2191cfX6F5lsvpOG2||265 | ||
「ふざけるな!なぜ魔王の言うことを聞くんだ!」 ライオウはアークの首をつかんだ。 「ああ・・・分かってる・・・分かってるよ!でも・・・・仕方ないんだ・・俺の母を帰してもらうためには・・・」 「魔王の使者です。今から魔王城にワープします。」 【ゾーク】 「そうだ・・・・魔王の四天王エルブレイド・・・奴も俺の情報を知っているな・・・」 「エルブレイドですか・・・」 「お前はダルクを殺しに行け!私は魔王城に先に行っている」 「わかりました・・・・・」 シュウウウウ・・・クラインはダルクを探しにゾークとは離れた。 |
エル・サイン | 3/30 21:7:28 | 2191cfX6F5lsvpOG2||216 | ||
【魔王】 「アークか・・・・悪いな。母はもう地上に返した。」 魔王はいすからたった。 「別にいい・・・・。それより、ゾークとは何者だ?」 アークは魔王の近くに行った。 「ゾーク・・・かつての戦友だった。しかし、奴は力を持ちすぎた・・・世界をものにしようとした。だから俺が部隊を出動させて、奴を殺した・・・・はずだった。奴は部下・クラインの体の中に取り込み生き続けていた!しかも、力を上げながら・・・。そして、今世界をものにするため実力者である私を殺しに来た。だが、私には勝ち目がない。だから、お前らを呼んだ」 「 |
エル・サイン | 3/30 21:12:14 | 2191cfX6F5lsvpOG2||706 | ||
「だが俺らじゃなんの意味もないぞ?」 セレムが言った。 「いや・・・可能性はある。お前らはなぜかクラフトを倒した。なぜかな・・・。お前らの底力に期待したんだよ」 「ダークボール!」」 ズガァァアアァァァァアアン!ゾークが魔王城に黒い球をぶつけた。 「四天王!ゾークを止めろ!」 魔王はドアをでて、司令室で話しかけた。 「了解!」 シュ!ケルベロス・流光が言った。 |
エル・サイン | 3/30 21:19:44 | 2191cfX6F5lsvpOG2||205 | ||
56章終了です!次は四天王とゾーク!ロードはいちげきでやられたが、二人は? 次回「止まらず」です! お楽しみに! |
流光 | 3/31 10:20:29 | 6120cfi69xdngjf9o||154 | ||
| x゚)暇人きました〜^^やっとでたっぽいですね^^非常楽しみです〜^^ |
エル・サイン | 3/31 21:17:26 | 2191cfX6F5lsvpOG2||834 | ||
ども^^しばらく書いてなかったので来てくれるか心配でした^^; |
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