4872 | ランスの旅四章第七話(ナライの協力) | スタイナー | 4/2 11:39:32 | 2029cfJaRZNNokVaw |
ちょっと落ちますが昼頃書くと思いまーース。。 |
スタイナー | 4/2 12:14:52 | 2029cfJaRZNNokVaw||329 | ||
〜〜〜〜〜〜〜〜30分後〜〜〜〜〜〜 試合は開始された。 男は、猫背でしかも半眼でランスを見ていた ランス「俺は本気で行くぞ・・。」 と男をにらみつけたがあまり効果はなかった バシュ いきなり飛び出して男に拳打を放って ヒョイ なんとも滑らかな動きでそれを交わした。 「・・。ハァッ!」 と念弾を飛ばしたが男はいつのまにか魔法陣を書いていた。 「すべては光のままに・・。」 といった瞬間目がくらむような光が放たれて 「クッ・・・。」 すぐに目をつむったが視力が戻るまでに何発か攻撃を喰らっていた 男はまだポケーとしていた。だが直感でやばいと感じた。 「ふぁ〜〜眠い・・。」 |
スタイナー | 4/2 12:15:25 | 2029cfJaRZNNokVaw||318 | ||
男は本当に眠そうだった。 「おい。お前の名前は何だ?」 「ん?おれの名前?ナライだけど?」 「お前軍人だな?どこの軍だ。」 とにらみつけて聞いたが 「めんどくさいから答えない」 と言葉とは裏腹にとんでもない攻撃の準備をしていた 破壊魔法 シャン だった。この魔法は戦争などで用いられる大規模破壊魔法なのだ。もちろん一人で作られるはずがなかった。 |
スタイナー | 4/2 12:15:56 | 2029cfJaRZNNokVaw||387 | ||
「え〜と。これ放ったら君負けるよね?」 ランスは答えられなかった 自分のありったけの念を使って膜を作れば防げるだろうが辺りに被害が及ぶ可能性があった。 だが避けられることもできたが爆風で重傷を負うはずだ。 どっちにしろランスは負けることがわかった。 「わかった。降参だ」 と両手を挙げた。 「いや、別に降参しなくても俺たちの言うこと聞いてくれれば俺が負けるけど?」 「・・・・・・。飯は出るのか?」 「飯?あ、ああついでに俺の好きな昼寝もついてるよ。お得だろ?」 そしてライナはにやりと微笑んで 「交渉成立だ。」 といきなり蹴りを見舞った ナライは吹き飛んで場外に落ちた。 |
スタイナー | 4/2 12:16:14 | 2029cfJaRZNNokVaw||617 | ||
「・・・・・・・・。勝者ランスーーーー」 そしてトロフィーと賞金100万がルドをてい入れた。 結果的には勝ったがそれはわざと相手が負けてくれたおかげだった。 |
スタイナー | 4/2 12:20:46 | 2029cfJaRZNNokVaw||738 | ||
ちょっとサブタイトルと本文が違いますが仕方ないですよね |
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