4929 | 〜異世界への旅立ち〜第一話 | がががー♪ | 4/6 14:31:19 | 2212cfHEdoNUrrAqE |
主人公 浩太(ある日本の世界にはいってしまう・・ |
がががー♪ | 4/6 14:36:23 | 2212cfHEdoNUrrAqE||436 | ||
ある日浩太は言った、「ああこんな普通の世界つまんないなぁ・・いっそ異世界にでもいけたらいいのに・・・」ひょんな一言が浩太を異世界に連れ去ってしまうとはおもいもしなかった・・・。 そう、浩太は異世界にすいこまれてしまったのである・・・。 浩太:「う〜ん一体此処は?」 周りは真っ白、あるものと言えば、2mほど先に落ちている黒い箱だけである。 浩太:あれは何だ???いってみよう!」 |
がががー♪ | 4/6 14:41:33 | 2212cfHEdoNUrrAqE||936 | ||
しかし、走っても走っても箱は遠ざかるだけである・・・ 浩太:「なんだ?ココいくらすすんでも元の場所に戻ってるような感覚になる・・」 浩太:「ああ、お腹減った・・・何か食べたいなぁ・・」 浩太は何気なくポケットのなかを探った。 浩太;「お!チ○ルチョコだ!ラッキー」 |
がががー♪ | 4/6 14:45:54 | 2212cfHEdoNUrrAqE||286 | ||
浩太が口にチョコを含もうとしたときふと脳裏に声が横切っていった・・・ ???:「欲しい・・・それちょうだいお兄ちゃん・・・」 浩太:「なんだ?今の声は???」 ???:「こっちだよ」 浩太:「こっち?」 浩太はなぜか前に手を出し、ドアを開けるそぶりをした・・・するとそこに ドアが現れたのである・・・ 浩太:「これは・・・」 |
がががー♪ | 4/6 14:52:1 | 2212cfHEdoNUrrAqE||11 | ||
浩太は思わずわが目を疑った・・・ なんとそこはあたり一面耳の長いエルフ達が自分を待っていたかのように腰を低くして待っていたのである。 エルフ達:キタ、ワガキュウセイシュガ・・・ 浩太:「よく聞き取れないが、救世主ってとこだけわかったぞ!俺は勇者?そうか! 勇者なんだ!」 そこに一人の魔法使いらしきエルフが現れた・・・ アデル:「私の名はアデル、あなたは勇者ですこの世界を救う勇者なのです、しかし |
がががー♪ | 4/6 14:57:37 | 2212cfHEdoNUrrAqE||418 | ||
続く |
アマグリ | 4/6 15:0:8 | 2220cfp2NKIFzL5ZM||419 | ||
ちょっと急展開すぎっスね^^; 私も注意され改善した点です。でも物語の中身は良いと思います^^ 頑張って下さい(^∀^) |
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