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4952〜〜〜〜魔法使い〜〜〜〜〜雷木4/7 21:6:102118cf.CAQIaOP4OQ
いやぁ、久しぶりの作品(・∀・)ウフフフフ
っていっても、まだ私作品2つなんですけどねorzしかも完結してないという(´・ω・`)
まぁ、今回は大丈夫(・∀・)b
ちゃんと、のーとに書いてありますからヽ(´∀`*)ノ

でもって、この小説を書こうと思ったきっかけは夢です(´・∀・)ナーンデスッテー
夢に変な魔法使いが出てきたモンで(・∀・)

夢じゃねぇか、自分で考えろ等のつっこみはヽ( ・∀・)ノ┌┛

雷木4/7 21:12:472118cf.CAQIaOP4OQ||688
時は、まだ魔法や神や魔物が実在していたころ・・

当時、侵略を始めた魔物の軍団よって人間の王魔物に敗れ、世界の主権を握ってしまった。

しかし、このまま魔物に制圧されることを恐れ人間は多くの人々を魔物退治に派遣した

         〜〜〜〜魔法使い〜〜〜〜〜
                    *文章を打ってる途中のレスはおやめください

雷木4/7 21:20:52118cf.CAQIaOP4OQ||624
日がのぼり、生き物たちも目が覚めてきた。
「ふぁー、ねむー。ぁ、そういや俺派遣されたんだっけ」
ドタドタと狭い階段を下り、壁にかけてあるいつもの服を手に取った。
服って言っても薄汚い茶色の服だ。まぁ、魔物が世界支配してるからな。
朝ごはんのパンをリュックに入れ、ドアを開ける。
ん?誰だこの物騒なヤツは
「ライト様・・・ですね?こちらにサインお願いします。」
ぁ、兵隊か。派遣するためのあの紙か。
「はい。」
兵隊は敬礼をし、去っていった。

雷木4/7 21:26:82118cf.CAQIaOP4OQ||36
なんだか緊張したのか。ほっと一息。
そして、村を見る。
子供が走り回ったり、剣士が剣術の練習してたりとけっこう元気な村だ。
そして、看板が「ようこそタナ村へ」と声を出しているよう揺れる。

「さて、旅のしたくと。」
したくって言っても、金があんまりないし・・・・
おなかすいたらダメだから果物でも買うか。
軽い気持ちで、雑貨屋に向かう。
ま、皆こんな感じだ。

雷木4/7 21:32:412118cf.CAQIaOP4OQ||418
「いらっしゃい!」
八百屋の親父みたいな威勢のいい声で言っている。
「今日は、なしあるかい?」
なしは俺の大好物。雑貨や言ったらこれしか買わない。多分。
だから、なしは俺用にとってあるらしい。
「はいはい。たまには別のものかいなよ」
「じゃぁ、後オレンジも。」
久しぶりに、でかい買い物をした。
貧乏なのは、もう分かっただろう?
「そういや、お前さん。今日、旅立つ日だね!20Gまけたるよ」
「おぉ、セドナさん。太っ腹〜」
あ、あぶね〜。実は足りなかった。ぎりぎりセーフだよ。
ちょっとしたスリルを感じて外へ出た。

雷木4/7 21:42:02118cf.CAQIaOP4OQ||446
次は、仲間かな。
いちよう勇者登録したのに剣買えないし。
でも、仲間なら女がいいよな〜。
ちょっとした妄想モードに入った。
二人きりでラブラブムードになったり。
考えると楽しくなってきた。
でも職業で決めないと。
もちろん女なのは変わっていない。
「力強い戦士かぁ、女には似合わんな。却下。」
やっぱり大人しい女性がいいし。
「僧侶もあったな。確かに大人しそうだけどつかえなさそう。却下。」
「結構強い。魔法使い、これなら女にピッタリだ。」
そう決まるとすぐさまギルドへ

雷木4/7 21:48:542118cf.CAQIaOP4OQ||639
ギルドへ入ると・・・
ぅ。酒くせぇ。親父でいっぱいだよ。
「ぉ、ライト。なんだ?酒か?まだ早いぞ。ガッハッハ。」
「飲むわけねぇだろ、それよりさぁ、仲間ほしいんだけど。女のね。」
「残念。もう登録者がいないんだよ。年上でいいんならいっぱいいるぞ。後ろに。」
顔が真っ赤になって、酔っ払ってる親父たちがいっせいに俺のほうを向く。
すぐさま、目をそらし。ギルドを出て行った。もうあんなとこ行きたくねぇ。

「困ったな。一人とはな。もういいやいっちゃえー。」
なげやりで旅にでた

雷木4/7 21:56:142118cf.CAQIaOP4OQ||455
村を出て、しばらく歩く。まだ歩く。まだまだ歩く。(以下攻略
「だーもういやだー。旅なんかしたくねー。」
と叫ぶ。誰もいない。
「ぉ」
下を見るとありの行列が、ライトはありの行く先に自分も行くことにした。
歩く。歩く。歩く。まだ歩くってさっきと全く一緒だ。
もう疲れ果て、パンをかじり永遠に続く野原に横になった。
「ぉ、そらが真っ黒だな。墨汁並みに。」
なぜか、青かった空が一面黒になってしまった。
起き上がり、正面を見る。
「でー!。でででで、でっけぇアリ!!」
そう、黒になった正体はありだった。
でもでけぇー。
8メートルはあるぞ。

雷木4/7 22:0:102118cf.CAQIaOP4OQ||609
逃げ場がない。つうか歩く幅大きすぎてすぐ追いつかれてしまう。
ついに、ライトの足も限界なのか。もう動かない。
その隙を見て、巨大アリがかかとおろしをくりだしてきた。
「俺の人生・・・思えば短かった。」
死ぬかと思ったその時!!
ボォ!!
どでかい巨大アリに炎が覆いかぶさりあっという間に焼き尽くした。
「た、助かった。」
息をきれさながら言う。

雷木4/7 22:4:132118cf.CAQIaOP4OQ||823
〜〜〜〜〜〜魔法使い第1術前半・完〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あとがき
きゃー、もうぜんぜんだめだわw。
丸がいっぱいだし。文の構成がorz
タイトル魔法使いなのに魔法使いが出てねぇヽ(´∀`*)ノまぁ、前半なんだけど。
ちなみそこねました(ぁ
思ったのですが、8メートルのアリってでか煤i・∀・)
自分で書いててびっくりしましたよw
来週には、後半書きます。魔法使いも出てくるかも。
しかし中途半端なところで終わったなー。
ダメだし、アドバイス、感想どうかよろしくおねがいします

るちあ4/8 15:42:546112cfgtPk9mm1NjA||4
私と、同じですねー(魔法使いという名前)
私は、虹色の魔法使いを書いてまーす。
魔法使い・・。という名前・・。なんだか、ものたりないような・・。
ま、それは置いといて。とっっても楽しかったよ
ぜんぜんだめだわなんて言わず自信持って!

チバ4/8 16:47:242182cfRuw41vWEKX6||583
巨大アリのシーンいいですね。これからもがんばってください。

僕は魔法使い系列がしゅじんこうの「風使いの旅」というのを連載しています。

雷木4/8 21:10:592118cf.CAQIaOP4OQ||488
るちあ様
おぉ、さっそくの感想ありがとうございます。
同じでしたかw今度見てみます^^
物足りないですか??まぁねぇ、すごい魔法使いにでもするか(・∀・)
励ましの言葉アリガトです。
自信を持って書きますわw

雷木4/8 21:12:212118cf.CAQIaOP4OQ||37
チバ様
感想ありがとうございます
巨大アリは好評の模様wでも出番少ないわヽ(´∀`*)ノ
おぉ、チバさんも同じ系統の小説を。
お互い頑張りましょうヽ(´∀`*)ノ

チバ4/11 19:54:42182cfbUdQSOIfrq6||127
はい、今度どうぞ機会があったら見てくださいね。

天下4/15 22:7:582202cfTpyz4ItbS3M||579
さすが雷ボぽー(変??w)少し変えた?もう病み付きになるよ〜^^がんバレー


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