5081 | 「異次元脱出RPG・THE・BR」第二十章 | グラリス | 4/19 19:37:36 | 2102cfDRe3DUL4RLc |
第二十章 「死のドロケイ」 登場人物 朱雀(今どこにいるのかわからない) 青龍(上に同じ) 白虎(同じ) 玄武(同じ) 鳳凰(ドロの宝物) |
グラリス | 4/19 19:45:43 | 2102cfDRe3DUL4RLc||259 | ||
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜青龍の戦い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「う・・ぎゃ〜〜〜〜」ドスン!!!!という音を立てて青龍は落ちた。 「グ・・ハ」四天王にやられた首が青たんになっている。 「く・そいて!!」 「バラバラになっちゃった。これから・・どうしよう。とにかく一ヶ月の間に鳳凰のいる十字架のスイッチにタッチしなきゃ。」 偶然だろうか・・ほかの三人もこのせりふを言っていた。長い付き合いだからかな????? それに同時に三人は立ち上がって歩き出した。 |
グラリス | 4/19 19:49:14 | 2102cfDRe3DUL4RLc||386 | ||
青龍は歩いた。が・・・・ 「見つけたぞ〜〜〜捕まえろ〜〜」一人が言うと 「本当だ!!青龍が居たぞ!!」十人ぐらいの組が走ってきた。 「やべぇ・・・・見つかった!!!!」 「四天王様に言われたとおりにするんだ!!なんとしても全滅は逃れるぞ。そして鳳凰を逃がさないようにこいつを倒しておくんだ!!」 「なんでだよ・・」首を押さえ、足を引きずりながら走った・・が追いつかれた 「ここは柔道専門モンスターだぜ」背負い投げをされた。青龍は血を軽く吐いた。 「ブヘ」 「いまだ・・突き刺せ!!!」全員が剣を出して青龍の足・手を狙った 「や・・・ばい・・・最終進化!!!!アクアアイスドラゴン!!」 「な・・・」 |
グラリス | 4/19 19:56:21 | 2102cfDRe3DUL4RLc||808 | ||
「死のドロケイ・・・」青龍がいった 「なんだ・・」 「死のドロケイって意味わかるか??」 「そんなのお前らが死ぬってことだろ。どうせお前らが負けるんだから」 「死っていうのは・・ドロとケイにも死がある。そりゃぁ俺だってそのうちつかまって死ぬかもしれないが・・・・・・」 「・・・・・フォーメーションXだ」フォーメーションの配置に着く前に青龍は 「ケイも死ぬ可能性は・・0ではない。まして100だ。アイスブレス!!!」すべてが凍った 「あばよ。てめぇに休憩所を作ってもらうぜ〜〜アイスドリル!!!」一人一人が凍っている氷がドリル上になって地面を掘った。 「これでよし。」そのなかに入った。 |
グラリス | 4/19 20:8:35 | 2102cfDRe3DUL4RLc||124 | ||
「ふぅ・・・でもこれじゃあ上が開きっぱなしでだめだから・・・・」そして天井を封鎖したが・・ 「暗すぎる。」真っ暗だった 「しょうがない。全パワー使うか・・」そして光の弾をつくった 「ぐ・・ぐぉぉ〜〜〜〜〜〜〜」その光はちゅうに浮いた。 「これで電気の代わり。しばらくここで傷を癒さなくては・・」 そのとき!!!! 「青龍はどこだ??ここらへんに落ちたという情報がはいったのだが・・・」それはモンスターの(ケイ)声だった (やばい!!!)隙間から見ていた。 「柔道のやつはどうしたんだ??」 「まさかやられた・・とか??」 |
グラリス | 4/19 20:15:30 | 2102cfDRe3DUL4RLc||287 | ||
「それは・・・・ありうる・・・」 「じゃあ青龍はどうやって探すか・・??」 青龍は・・・砂利を踏んでしまった。 ガリ 「まて・・今の音は・・なんだ??」 「わからない。」くそ!!!!一人が足を地面に思いっきり踏みつけた。隙間から砂がパラパラと落ちた。そこの隙間から見ていた青龍の目に砂が入った。 「ぐおわ!!」 「今のは青龍の声!!」 「下だ!!!!!」一人は地面にパンチした。地面は割れた。青龍が出ていた。 「見つかったか!!!逃げろ」 「その前に・・ゼリー固め!!」 |
グラリス | 4/19 20:28:0 | 2102cfDRe3DUL4RLc||66 | ||
青龍はゼリーに閉じ込められた。思いっきりパンチをしてもグニョ〜〜という音を立てて伸び、切れなかった。 「な・・・・これじゃでれないじゃないか・・」 「ゼリーを固めてやる!!!」一人が言うと 「や・・・・・・・・・・・やめろ・・・・」下の方からだんだんと凍ってきた 「こんな・・ところでつかまりたくない・・・」 「でももう終わったな・・」 「足が・・冷たくなってくる。」 「これで青龍は十字架だ」 「お前ら間違えたな。」 「何がだ・・・・??」 「ゼリーで俺を固めたって十字架にはつけられね〜よ。第一運べんのかよ」 |
グラリス | 4/19 20:31:23 | 2102cfDRe3DUL4RLc||715 | ||
「そう。これは死のドロケイ。俺が死するわけがない・・なぜなら・・・」 「最終進化!!!!!アクアアイスドラゴン!!」 「ドラゴンが・・でかすぎる。ゼリーに入らないぞぉぉ〜〜」 「これでゼリーは破けた。」 「な・・・・・・」 「THE・END」 「ギャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 「さぁ・・先に進むか・・」 「クッ・・その前に休憩だな」 |
グラリス | 4/19 20:31:42 | 2102cfDRe3DUL4RLc||906 | ||
第二十章終わり 第二十一章 「地中大決戦!!」 |
エミリア | 4/20 19:31:16 | 2203cf69RyR/hNaDk||633 | ||
すごい〜!!!・・・あ、見にきたよ〜wそれとまたチャットしよ〜ね(^^)(すれちがわなかったら;) |
足立りょう | 4/22 20:34:12 | 2111cfiSDfoVMsEd2||343 | ||
凄ぇ・・・ |
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ | ||||
![]() |