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5176旅立ち5章アスラン・ザラ君4/29 21:13:22202cfZdnxUXHGkoU
悪役|  (昔)フェイトの父(すばやさと闇属性がなくなっている)
錬 |  
祐喜|  アト主役達かな?
忠次|
付箋|
───

アスラン・ザラ君4/29 21:24:352202cfZdnxUXHGkoU||906
リン「回復魔法以外・・・・・・・・・あっ・・・・・・」
翔「使え」
リン「使うとやばい事なるけど・・・」
フェイト「使うしかないだろでも何の呪文なんだ」
リン「攻撃魔法だけど・・・」
翔「何になるんだ」
リン「・・・使うと翔やフェイトに・・」
翔「?」
フェイト「結局何いいたいんだ」
リン「過去・・・・」
フェイト「はあっ?」
翔「過去と未来と現代の過去?」

アスラン・ザラ君4/29 21:33:322202cfZdnxUXHGkoU||885
リン「闇の物体が現れて変になるの?」
翔「ちっそれはヤバイな」
フェイト「やばいな・・」
翔「まあそうだな」
フェイト「一応使わないで置くか」
リン「そうよね・・・」
付箋「あははははそういっても無駄だ」
大神廉雑戦
フェイトの父はそれをはじき返した
付箋「何っ」
フェイトの父「この技は息子もしらない」
付箋「ならば」
付箋はフェイトに向かって
神殺列

アスラン・ザラ君4/29 21:41:472202cfZdnxUXHGkoU||36
フェイトは一瞬何が起こったか分からなかった
フェイトの父は身代わりになったのだ
フェイトの父「・・・・・・・」
ドガッ
フェイト「とうさ・・・ん・・・・・とうさんねえ・・・・とうさ〜〜〜〜ん」
付箋「キャハハハハハしんだぜこいつ」
錬「そうだな任務完了しただろ」
付箋「まだだ・・」
忠次「おいっ何する気だ」
付箋「こいつらを殺すのよ」
忠次「やりすぎだぞ」
錬「そうだ任務は完了しているこれ以上するな」

アスラン・ザラ君4/29 21:49:312202cfZdnxUXHGkoU||164
付箋「うるせ〜・・・グハッ」
祐喜「お前すきだマネしてるからだ」
その時祐喜は魔法で
付箋をヤッタ
付箋「裏切りやがったな」
祐喜「何言っている君が任務達成したのにまだ無駄な事やっていたからだろう」
祐喜「みんな帰るぞ」
そしてみんな帰っていった

アスラン・ザラ君4/29 21:54:342202cfZdnxUXHGkoU||992
付箋・・・「くそ・・お前翔だったなちょっと来い」
翔「何故だ」
付箋「最高技教えといて・・や・・・るさっき使った技だ」
こうして翔は
大神廉雑戦を覚えた
フェイトの父はリンによって回復した
フェイトの父「ああ大丈夫だ・・」
フェイト「父さん・・」
フェイトの父「私も教えてなかった技あったな」
フェイトはいろんな技覚えた
フェイトの父「お前俺が一回死んで悲しんだだろ」
フェイト「悲しんでないよ」
フェイトの父「やけになるな・・まあいい今日は俺の家に泊まれみんな泊まれよ」

アスラン・ザラ君4/29 21:57:422202cfZdnxUXHGkoU||563
付箋「そういえば・・いい・・わ・・す・・れ・・たが」
リン「こいつどうする?」
翔「一応本人希望通りで」
付箋「助け・・・てくれる・・なら助けて・・くれ」
3時間後・・
付箋「助かった俺は何でもしゃべってやるだが・・・・条件付きだ」
フェイトの父「条件だと・・・なんのだ」
付箋「お前が気に入ったからここの町に住ませてほしいだけだ」
フェイト「はあっ」
フェイトの父「何もしなければOKだ」
付箋「交渉成立だな」

アスラン・ザラ君4/29 22:1:252202cfZdnxUXHGkoU||519
リン「その前に明日話さない今日はくらいし」
翔「そうだな」
フェイトの父「そういえばお前住む所あるのか」
付箋「これからどっかに立てるつもりだが・・今はない」
フェイトの父「そうかだったら家に住めや」
付箋「それはありがてぇ」
フェイト「裏切らないよな」
付箋「裏切る・・なんで俺はあいつから殺されたんだぜ」
フェイト「一応だ・・」
付箋「お前・・俺信用ないだろ」
フェイト「1%はある」
付箋「少しだろ・・」

アスラン・ザラ君4/29 22:6:292202cfZdnxUXHGkoU||112
旅立ち第5章完



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