5191 | ランスの旅四章第九話(三大禁魔法阻止作戦3) | スタイナー | 5/1 12:3:45 | 2102cfsUhUNanA.4U |
・・・・・。感想ギブミーー!!!!(意味不明^^; |
スタイナー | 5/1 12:3:56 | 2102cfsUhUNanA.4U||509 | ||
「あ、あのさっきの闇は・・。」 「あ、ああ魔導で人工的に作ったのですよ」 (すげぇな・・。) と三人は思った 「じゃあ元帥閣下こちらへ・・。」 「ん。」 と地下の階段に向かった 「隊長不信人物を捕らえました!!」 声がした方をむくとナライが兵士に捕まっていた 「バ〜〜ン助けてくれぇーーー」 と情けない声を出していた 「知り合いですかな?」 バンは 「いや・・・。こんなまぬけな奴知らないな」 瞬間 |
スタイナー | 5/1 12:4:15 | 2102cfsUhUNanA.4U||210 | ||
「お、おいそれはねぇだろ?」 「そうですか。では牢獄にでも放り込んでおきなさいい」 ナライは悲痛な声で 「バーーン!!」 と兵士に引きずられながら地下に消えていった 「じゃあ、行きましょうか。」 と奥に歩いて行った 三人は (悪魔だこいつ・・・。) と同時に思っていた |
スタイナー | 5/1 12:4:37 | 2102cfsUhUNanA.4U||895 | ||
〜〜〜〜〜フェイスの家〜〜〜〜〜〜 「・・・。あなた達は誰ですかな?いきなり人の家に入ってきて」 とフェイスが殺気を放ったが侵入者は 「ふん。無駄だ・・。その程度の殺気ではかゆくもないわい」 (・・・・。一体何者だ?) 「そうですか。ではこれはどうですか?」 瞬間フェイスの体から緑色の『気』が出てきた 「属性つきか・・。だが残念だったな。俺の念は炎系なんだ。」 「・・・。クソッ。白衣はどうしたんだ?」 と顔をしかめながら『気』をおさめていった |
スタイナー | 5/1 12:4:59 | 2102cfsUhUNanA.4U||975 | ||
「念・・・。という言葉からあなたはリム王国の手下ですね。」 「ご名答。さすがだね、さァどうする俺についてくるか?それとも死ぬか?」 と背中の剣に手をつけた 「・・・・。どちらともいやですからここは逃げさせてもらいます」 「なに?」 フェイスは空間に光の文字を書き 「まだこの技は未完成なんですがね」 手が止まって男を見た、男は |
スタイナー | 5/1 12:5:21 | 2102cfsUhUNanA.4U||392 | ||
「まさか、空間翔転移か?」 フェイスはうなずいた 「もちろん私が一人で開発しましたよ・・・。」 光はフェイスの周りに移動して円となって 「では・・・。」 文字と一緒に消えてしまった。 「・・・・・。さすが、永遠の念術師の息子だ・・。」 きびすを返して家を出て行った |
スタイナー | 5/1 12:6:42 | 2102cfsUhUNanA.4U||906 | ||
さァいよいよ。訳がわからなくなってしまいました^^;まぁ取り合えず気長にまっていてください。。。 |
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