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5269旅立ち7章アスラン・ザラ君5/8 19:34:282211cfG6ue7vWC9qg
いい日〜旅たち〜(冗談はここまでです)

アスラン・ザラ君5/8 19:38:142211cfG6ue7vWC9qg||664
翔達はすぐ家へ戻ってリンとフェイトに話した
翔「こういう分けだ」
付箋「おかしいんだ普通は死ぬはずなのに・・」
フェイト「そうだったのか」
付箋「お願いがある捜査して欲しい」
リン「嫌よ」
フェイト「まあな死ぬ可能性だって捨てきれないし」
翔「お願いするよ俺からも」
フェイト「・・・・考えさせろ」
リン「私も」
翔「分かった」

アスラン・ザラ君5/8 19:45:342211cfG6ue7vWC9qg||547
翔はその時少し自分で調べようと思い紙に書き残して
家を出て行って森についた
翔「ここはすごいな〜相変わらず」
そして先進むとネレンが寝ていた
翔「ここにいたんだ」
ネレンは丁度起きた
翔「やばっ」
ネレンはきずかず帰って行こうとしてたので翔は追いかけた
ネレンはさすがに気づきさっさと逃げようとしたものの翔の速さと変わらず
どこかの洞窟へ逃げ込んだ
翔「ここか?行ってみよう」

アスラン・ザラ君5/8 19:51:572211cfG6ue7vWC9qg||803
フェイト・リン「翔いる?」
フェイトとリンは翔がいないのでテーブル見たら何か書いてあった紙があった
(フェイトとリンへ)
今からネレンを追いかけてみようと思う
もし来るのならば発信機をつけて置いたから
分かると思う
まあこれはガラクタ屋から買ったから性能は分からないので
壊れてるかもしれないが・・
仕方ないのでお前達にも迷惑はかけれないので自分で行ってみることにしたんだ
付箋に何も言うなよ心配すると帰って怒られる気がして
まあ来るなら来て欲しいんだ  翔

アスラン・ザラ君5/8 19:54:512211cfG6ue7vWC9qg||361
フェイト「書置き残しやがって」
リン「追いかける?」
フェイト「10分待ってくれればな」
リン「そう・・じゃあ待ってるからさっさとしてね」
フェイト「ああわかっているでも壊れてないか調べるか」
リン「それは大丈夫ガラクタ屋って言ったでしょうこれ作ったの私なんだ」
フェイト「えっ・・・」
リン「試作段階で結構使えるから危険だと思って売ったんだ」
フェイト「お前プロ?」
リン「違うよ〜」
フェイト「まあいいちょっと待っててくれ」
リン「うん」

アスラン・ザラ君5/8 19:58:02211cfG6ue7vWC9qg||113
そして出来上がった武器を取りに行った
リン「それフェイトが作ったの?」
フェイト「ああ」
リン「もしかしてマッドサイエンティスト?」
フェイト「少し違うかな」
リン(否定しないんだ)「へえ〜」
フェイト「まず行くぞ」
リン「うん行こう」
そしてリンとフェイトは翔を追いかけるのである

アスラン・ザラ君5/8 20:2:312211cfG6ue7vWC9qg||616
その頃翔はと言うと
翔「暗いな〜怖いな〜何かでそうだな」
翔はそういいながら先に進んでいったら
翔「ここはどこだ?何かの実験が行われてたのか?」
そこには研究室にたどり着いた
そこで錬と出会った
錬「何をしている殺すぞ」
翔「ネレンを追いかけたらここに来たんだ」
錬「ネレン?ああこの研究用ペットか?」
翔「研究用?」
錬「ああそうさ別に隠す事でもないさ」

アスラン・ザラ君5/8 20:8:272211cfG6ue7vWC9qg||122
錬「ここでは研究用として使われているんだだが別にお前達を殺す為だ」
翔「なんだって〜」
錬「まあ試して見るか」
錬はネレンにある試作の薬を注射器にいれ刺した
錬「楽しみだ」
錬は逃げた
翔「待てっ・・・チッ」
ネレンは凶暴化してた
ネレンは体当たりした
翔「くそっ」
天霊神を使った

アスラン・ザラ君5/8 20:11:142211cfG6ue7vWC9qg||193
ネレン「ビギャ〜〜〜〜〜〜〜〜」
翔「今だ」
翔は剣でネレンに突き刺した
ネレン「・・・・・ありがとう・・・」
翔「うわっ喋った」
ネレン「・・研究に使われてたからな」
翔「そうか・・」
ネレン「あいつを・・止めて・・・くれ」
翔「何で?」
ネレン「あい・・つは・・・ほ・・んと・・うの・・も・・くてきを・・喋ってない」

アスラン・ザラ君5/8 20:13:442211cfG6ue7vWC9qg||838
翔「目的?」
ネレン「・・・私・・・た・・ちモン・・スター・・を・・・たす・・け・・る為」
翔「そうだったのか」
ネレン「・・・・・あそ・・こに・・入・・り・・・・・口が・ある行・・け」
ネレンはそこで倒れた
翔は即効で隠し通路を行き錬と出会った
錬「何しに来た」
翔「あんたを止めにだよ」
錬「出来るかな」
翔「何っ」

アスラン・ザラ君5/8 20:16:142211cfG6ue7vWC9qg||578
錬はスイッチを押した
錬「誰にも止められないさ」
翔「ちっ」
天霊神
錬「聞かない」
神殺霊
翔「うわっ」
翔からは血が出てきた

その頃フェイト達はどこかの洞窟にいた
リン「ここね」
フェイト「ああ」

アスラン・ザラ君5/8 20:16:322211cfG6ue7vWC9qg||211
旅立ち7章 完

アスラン・ザラ君5/8 20:17:402211cfG6ue7vWC9qg||542
関係ない物ごひとつ
もしも発信機壊れていたら変を
少し書きます

アスラン・ザラ君5/8 20:19:502211cfG6ue7vWC9qg||715
リン「これ壊れているよ」
フェイト「何っ」
リン「ちょっと待って・・」
フェイト「ネレンって言ってたよな」
リン「うん」
フェイト「付箋に聞いて見るか」
リン「そうしよう」
フェイト達は付箋に出会った
付箋「何だと」
リン「怒らないでよ」
フェイト「どこでネレンを」
付箋「森だよ」

アスラン・ザラ君5/8 20:20:422211cfG6ue7vWC9qg||914
フェイト「森?」
リン「そうじゃ行くね」
付箋「翔によろしくな」


となっていました
まあ長い文章の為断念しましたが

アスラン・ザラ君5/8 20:21:472211cfG6ue7vWC9qg||399
一応ここまでです
次回
フェイト達は翔を助けれるのか?
スイッチで何が起きるか?

この次回は何十件かスレたってから書きます


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