5278 | ありえねー第三章 | もみ | 5/9 22:5:20 | 2205cf2NbO3549dxU |
陵介「翔でて。」 翔「うんいいよ。」 翔は扉を開けた。 ???「うひひひひひ。」 翔「何だ!。」 警察「どうしました?。」 ???「お前のドラゴンはモラッタ。うひひひひひ。」 警察「この声は!!魔魔だ!。」 翔・陵介「えっありえねー。」 警察「本当だ。前にこんなことがあった。」 |
もみ | 5/9 22:57:44 | 2205cf2NbO3549dxU||775 | ||
そして、その場は、静まりかえった。 次の日 翔と陵介は、中休み魔魔の事を、本で調べた。 そこには、こんなことが、書いていた。 (魔魔のすみかは、太平洋。) それだけしか、書かれていなかった。 翔「一周間後に旅に出よう。明後日からは、夏休みだからいいだろ。」 陵介「OK」 〜続く〜 |
もみ | 5/9 22:59:38 | 2205cf2NbO3549dxU||224 | ||
今回も短くなってしまいました〜 今度はながく書きたいです 楽しみにしててください |
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