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5329神の力64章〜【精霊界壊滅】〜【アークの強さと真実】エル・サイン5/14 12:29:482191cfX6F5lsvpOG2
今回は速攻で書けましたね^^思ったら連載五ヶ月以上も立ったような立ってないような・・・。

今回は、【アークの強さと真実】
覚醒状態になったアークの強さと精霊界・壊滅の真実(一部)です。
そして、今回は魔界に残された四天王の行動も見れます!

さて、64章始まりです!

エル・サイン5/14 12:35:292191cfX6F5lsvpOG2||352
【ならば俺も本気に近づけるか・・・。四方発火!】
「甘いな!」
アークは回転し、その風圧だけで火を消した。
「ブリザード」
ヒュオオオン!氷がイフリートに直撃した。
【あが・・・・。ならば!四方発火・連弾!】
アークにむかって炎が無数に飛んできた。
「ちっ!」
アークは上に飛んだが、炎も追ってきた。
【追跡するんだよ!空中発火】
ドン!アークの上で爆発し、飛んでいたアークはよけれるはずもなく、直撃した。その一瞬のひるみで四方発火がアークに当たった

エル・サイン5/14 12:39:402191cfX6F5lsvpOG2||16
【どうした?これもくらえ!八方発火!】
アークに向かって八方から炎が飛んできた。
「どこをねらってるんだ?」
アークはいつのまにかイフリートの後ろに回っていた。
「ブリザード・ブレード!」
ドガアアン!イフリートは吹っ飛んだ。
【馬鹿め・・。着発・・・・・】
ドン!イフリートは倒れ、イフリートから黒い煙が出てきた。
「ふう・・・・」
アークも覚醒状態をやめ、イフリートの所に向かった。

エル・サイン5/14 12:47:332191cfX6F5lsvpOG2||900
【・・・お・・・おれはいったい・・・】
イフリートは立ち上がり、アークを見た。
【俺は・・・・お前が正気に戻してくれたのか・・】
「イフリート・・・・お前は精霊界を滅ぼすのに手伝った。何か覚えていることがあったら教えてくれ・・・」
【わかった。俺は・・・何者かに「精霊界を滅ぼせ!」と言われ、「無理だ」と行った所から記憶がない・・・。そして、うっすら記憶にあるのが、シヴァ・タイタン・・・そして、神も一緒だった】
「やはり・・・神も・・・・。正気に戻さなくては・・・な。イフリートは精霊界にルギアスがいるからもどってくれ。今、精霊界を修復している」

エル・サイン5/14 12:54:72191cfX6F5lsvpOG2||980
【ありがとな。アーク・・・。これを受け取れ。いつか役に立つはずだ】
イフリートは、緑の宝石を投げた。
「ありがとう!イフリート!」
イフリートは精霊界にとんでいった。
                           【四天王・残り三人】
「ふう・・・。何をする?」
ケルベロスは話しかけた。
「さあ?俺は地上にいきたいけどな」
「いや・・・俺は【賢者の石】を探したい・・・」
ロードがいった。
「賢者の石・・・・か。俺は賛成かな?」
「俺もだ」

エル・サイン5/14 12:59:182191cfX6F5lsvpOG2||683
「まず、情報は・・・。1 魔界のどこかにある。2 3つの宝石を手に入れる。その色は、「緑」 「青」 「赤」 である。3 赤は火の鳥が所持し、青は俺達。そして緑は・・・不明」
ケルベロスはこういったら、
「じゃあ、火の鳥を倒しに行けばいいのか?」
流光が行った。
「ああ・・・。だが、火の鳥に勝てるのだろうか?」
「なんとかなるだろ・・。どうせ、死んでも・・・・」

エル・サイン5/14 13:2:102191cfX6F5lsvpOG2||712
今回は終わりです〜^^

65章 「火の鳥を探しに」〜「探索」


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