5330 | 悪魔の椅子 | ナオ1 | 5/14 12:36:29 | 2101cfmuhjl/N3n3k |
これはある本を参考にしているお話です。 どうぞお聞き下さい。 |
ナオ1 | 5/14 12:38:0 | 2101cfmuhjl/N3n3k||759 | ||
今日はかけないかも;; |
ナオ1 | 5/14 12:38:24 | 2101cfmuhjl/N3n3k||694 | ||
・・・やっぱり書く。 |
ナオ1 | 5/14 12:43:43 | 2101cfmuhjl/N3n3k||915 | ||
・・・・・ここは大型ビル。新しくできた。 そこにもう一ひねり欲しいと思った社長は良い考えはないか市民に呼びかけた。 そこにある青年が「良い考えがある」といい、話し合った。 そのけっかその考えが使われることになった。 その考えとは「悪魔の部屋」をつくるという考えだった。 略 そして最後に青年が 「本格的になってしまったから、悪魔よけの紋章を中心の椅子の周りに書こう。」 といったので、そのとおりになった。 |
ナオ1 | 5/14 12:47:39 | 2101cfmuhjl/N3n3k||610 | ||
その紋章を書いたのはある会社の優秀な絵を地面に描く人(?)だった。 ・・・その男はその日から呪われたらしく、こんなことがあったらしい。 ある晩男が寝ていると、異変にきずいた。 「・・・なにかがいる・・・・」 するとなんと・・・・悪魔がいた! そして悪魔はこんなことをいた。 「よくきずいたな。おまえにいいことをしてやろう。」 そして男は、 「ど、どんなことだ!」 といい、また悪魔が |
ナオ1 | 5/14 12:50:10 | 2101cfmuhjl/N3n3k||648 | ||
「誰かを俺の手で殺してやろう。」 男は、 「そ、そんな・・・・」 するとまた悪魔が 「しかし、誰かを殺さないとおまえが死ぬぞ。 略 おまえでなく俺が殺すのだからいいではないか。」 男は、 「なるほど。どうしても殺さんといけないと言うわけか。」 |
ナオ1 | 5/14 12:53:5 | 2101cfmuhjl/N3n3k||299 | ||
略←かんがえてる 男はこう思っていた 「いっそのこと大物を・・・しかし身近なやつでも・・・」 男は言った。 「よしきまった!」 悪魔が言った。 「そろそろおきまりかね?さあ、だれを殺す?」 男は最後にこういった。 「おまえしね」 |
ナオ1 | 5/14 12:53:31 | 2101cfmuhjl/N3n3k||723 | ||
どうでしたか?ご感想よろしくです。 |
ナオ1 | 5/14 13:15:27 | 2101cfmuhjl/N3n3k||679 | ||
おもしろかったですよ〜〜〜^^ また小説かいてくださいw |
ナオ1 | 5/14 13:15:34 | 2101cfmuhjl/N3n3k||709 | ||
あ |
ナオ1 | 5/14 13:16:31 | 2101cfmuhjl/N3n3k||947 | ||
↑失敗 |
アマグリ | 5/14 15:13:51 | 2220cfp2NKIFzL5ZM||522 | ||
謎の自作自演は置いといて・・・(ぇw 略多すぎですね。あと話が急展開過ぎます。 なんつぅか小説の中身を早く書きたいのは分かるんですが、 中身自体がわかりにくいです。もうちょっと説明を入れてください。 |
アマグリ | 5/14 18:40:29 | 2220cfp2NKIFzL5ZM||476 | ||
中身は面白いです(^∀^)というかサスペンスですねo(`・ω・´)o こういうのは結構スキです!デス・ノート系とか(・∀・) |
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ | ||||
![]() |