5469 | ****名前の無い物語**** | ピマ | 5/25 17:0:26 | 2194cfCCPStIMF2mY |
またやってきましたww ぇっと下の方にあったスレに人物紹介などなどかいたんで 呼んでみてください。。。 では第3話 謎の後にある謎 本編スグ、スタートです!!!! |
ピマ | 5/25 17:17:43 | 2194cfCCPStIMF2mY||868 | ||
ここは森。森っていっても本当は・・・・・庭。 だれの庭か? そんなの簡単ww 円ン家に決まってんじゃン! 「ゴメンね〜遅くなっちゃった〜」ほらっ。ウワサをすれば・・・・。 「全然へーきっ、んで。どこに行きたいの?」自分から誘ってきたということはどこか行きたい場所があるからだと、優依は思う。 「駅前の喫茶店・・・に、ずっと行きたかったの」・・・優依は一瞬言葉を呑んだ。 ーーーー行きたかったーーーー |
ピマ | 5/25 17:29:27 | 2194cfCCPStIMF2mY||257 | ||
優依の心は穴だらけに、なった。 最初の説明でイイ奴ばかりって言ったけど・・・悪い事が・・1個あった・・・。 皆、円の誘いに乗った事は、ない。優依が初めて・・・。 ウワサでは、自慢したがりとか・・・もっとたくさんのウワサがこの町で流れていたのだ。 ・・・・優依は悪い事をしたな・・・と心から思った。 「イイよ!この町案内したげるっ!!」優依は言った、本気で。 「やった!ありがとうっ!!!!早く行こう!」 |
ピマ | 5/25 17:45:41 | 2194cfCCPStIMF2mY||762 | ||
「ここは、この町1個しかない駅だよ」今優依は、駅前を案内中。 「へぇ。そうなんだぁ、楽し〜いっ!」円は真面目にハシャいでいる。 初めて・・・今日、初めて、円の本性が分かった。 円っていい子なんだww いよいよ・・・あの喫茶店の前にきた。 「ここが例の喫茶店・・・この町にここだけなんだよ!」 「へぇぇ。来たかったんだぁ、ありがとう優依ちゃん」・・・・・・大事な事・・・忘れてた これ忘れてたら来た意味ないじゃん・・・・ 「あのさ・・・円さぁ・・・・・ |
ピマ | 5/25 17:49:56 | 2194cfCCPStIMF2mY||22 | ||
3話・・・ここまでデス! 自分でいうのもなんですが・・・・感想がないとやっぱり寂しいので いつでも読んで感想お願いしますね★ 第4話は 星のでる朝に です。また書きま〜ス! |
おちょこ | 5/25 17:55:49 | 2184cflsO4yrcdZdg||650 | ||
ぱちぱち、ピーちゃん。 途中で切られると気になるんだヨネェ 次、見るよ |
ピマ | 5/25 17:56:19 | 2194cfCCPStIMF2mY||710 | ||
やったわ!!あり〜おちょこww |
聖賊者 | 5/25 19:25:18 | 2182cfTcqCCFYQJ3U||777 | ||
(・∀・)イイネェ |
ラサティ | 5/25 20:16:56 | 2191cfal3PWP8VtfE||23 | ||
おもしろい! |
リーナ | 5/25 21:58:43 | 2184cfv2N8fu7uqEc||155 | ||
面白いデス* 次が気になります! |
ピマ | 5/26 20:12:41 | 2194cfCCPStIMF2mY||801 | ||
「ん?なぁに?優依ちゃん・・・」円はキョトンとした顔で聞いてきた。 「あのさ・・・。ここのお店あんまり有名じゃないのね、なんでここに来たかったの?」 優依は思い切って聞いた。深い意味が無ければいいけど・・・。 「あぁ、そのことね。ここはね私のおじさんの店・・・なんだ!」・・・・! 「そぅなのっ?へぇぇ。初耳!!」なんだ。考えすぎだったんだ・・・と優依は感じた。 だって今、実際。円楽しそうだもん。深い意味なんて・・・ないよね。 |
ピマ | 5/26 20:26:4 | 2194cfCCPStIMF2mY||735 | ||
「早くはいろっ!」円ってこんな子だったんだと、改めて感じた優依。 チャリチャリン・・・お金の音・・・じゃなくて ドアベルの音! 「こんにちは〜!!」円は元気よく入っていった。優依もこの中に入るのは初めて。円のおじさんが、どんな人なのかそれはそれで楽しみだった。 「・・・・久しぶりだ!お客なんてっ!」店員・・・円のおじさんは喜んでいた。 それとは反対に優依は驚いた。 |
ピマ | 5/26 20:31:20 | 2194cfCCPStIMF2mY||730 | ||
だって、おじさんって言ってたから、40代を想像してたけど、ザッと見て20代くらい。 「私、円です!おじさん久しぶりですっ!」・・・・・。 「・・・円ちゃん?あぁ!アメリカから帰ってきたの??」円のおじさんは思い出したように言った。「円!ちゃんと家帰れる?」優依は聞いた。円と円のおじさんの話が長くなりそうだったから。「ぅ〜ん。平気!ありがとう、優依ちゃん」円は言葉を返した。 「んじゃぁ。あたしは帰るね!またねっ円っ!」 |
ピマ | 5/26 20:34:58 | 2194cfCCPStIMF2mY||465 | ||
終わりましたよ!第4話!! どうでしたか?? 話がゴチャゴチャになってきましたが・・・。 見てくれた人・感想くれた人!ありがとうございます! 第5話は 晴れの日のち嵐 です♪ 次回からは新スレです! 以上!ピマ |
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