5472 | ファントムドール第2話 | セルゲイ | 5/25 18:49:29 | 2184cfHQh.bwrRYVA |
誰も期待してないかと思われるファントムドール・・・ 第2話始まりますよ。。。 第1話は↓ですよ・・・ http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-5440.html 次はとりあえずキャラ説明しますね・・・ |
セルゲイ | 5/25 19:10:51 | 2184cfHQh.bwrRYVA||809 | ||
セイ(ガンナー 男 見た目の年齢→20代)いつも黒スーツに黒コート。 長い黒髪を一本の三つ編みにしている。冷たい感じな人。 200年前に魔女との戦いで魔女を封印するが、 右目を失った。(200年も生きてると。。。さすがに生きてる感?がしません) トマトジュースが好きなベジタリアン(知らんがな ジェイド(肉体派 女 精神年齢17、8)自称スーパー美女な悪魔さん。 金髪(メッシュだらけ)で角が2本。翼を生やした恋愛至上主義者(? 恋が多すぎるが常に片思いで終わる(始まってもいない)。セイの友人(???) 明るいがテンションがあがると下品になる。 |
セルゲイ | 5/25 19:19:34 | 2184cfHQh.bwrRYVA||454 | ||
リタ(精霊使い 女 15、6?)魔神セーレムによって魔女討伐のために 作られた人形。青く長い髪をもつ美少女さん。200年前の魔女の封印を おこなった精霊使いの少女の魂がこめられている。(記憶なっしんぐ) 性格は・・・ボケ。 魔女(魔女? 女? 年齢?)200年前突然あらわれ世界を混沌におとしいれん とした女(?)通りすがりのセイと精霊使いにうっかり封印されるある意味 間抜けな人。驚異的な破壊力の魔法を使う。 この世界で何をしたいのかは謎。 |
セルゲイ | 5/26 13:26:5 | 2191cfXmgjQL/nk3s||68 | ||
セーレム(見た目は幼い少女 年齢世界ができたと同時に誕生)闇の世界(魔界)を おさめる神。光と対にある。闇の世界とは思えないような住宅にすんでいる。 (真っ白です、神殿が)彼女(女でいいのか?)自信も髪、肌、服すべて白(汗 とてつもない魔力を持つが、魔女には勝てないようだ。 ガーランド&スケアクロウ(黒騎士&魔道士 男 年齢300以上)やる気ナシの 魔王達。面倒なことはセイに押し付ける責任転嫁野郎共。コンビでは強いが 魔女には勝てないガーランドは究極のバカ。 ガ「誰ガ究極のバカだっテ?」 ス「アァ…オソラクワタクシノ隣ニイルオ方カト…」 ガ「どコだ!そいツ!?」 ス「…」 |
セルゲイ | 5/27 10:58:44 | 6121cfmRqYT8CVqzY||472 | ||
最初の目的地→灰色の町。200年前に魔女が滅ぼした町。灰だらけ。 魔界にはたくさんのドアがある。そのドアは様々な場所につながっている。 今もっている鍵は灰色の町への鍵のみ。 魔女は神殿を出て行く際に追ってこられないように(時間稼ぎか)鍵を持っていってしまった。残ったのは灰色の鍵のみ。 魔女が向かった先は灰色の町からはるか西。歩くとしたら長い旅になりそうだ。 |
セルゲイ | 5/27 11:1:3 | 6121cfmRqYT8CVqzY||673 | ||
久しぶりの地上は様子が違っていた。草原だった場所は枯れ果てていた。 「ピクニックには向いてないね♪」ジェイドがまわりを見渡しながら言う。 「そんなことはどうでもいいから…灰色の町にいくぞ」 「ねぇ…灰色の町って?どんな町?」リタは枯れ果てた大地を珍しそうに見ながら 聞いた。 「200年前に滅んだ町。200年も経ってるからいい加減人は住んでるだろう」 「もしかしてさぁ…歩くのぉ?やだよ?めんどいっちゅうねん#」 「ジェイド…そんなに俺に撃ち殺されたいか…?(さわやかな笑顔)」 |
セルゲイ | 5/27 11:13:21 | 6121cfmRqYT8CVqzY||180 | ||
この二人は仲がいいなぁ…とリタはしみじみと思った。 そのとき妙な音がした。 グォアァァア それと腐敗臭(クサッ 「…死人(ゾンビ)か…」セイが言い終わるか終わらないうちに 「くさいし汚ねーし!迷惑なんだよ!!!」と言いながら ジェイドは死人の頭を蹴り割っていた(グロいな) グシャ 地面に叩きつけられた死人はそのまま倒れこんだ。 |
セルゲイ | 5/27 11:41:8 | 6121cfmRqYT8CVqzY||211 | ||
「まだくるぞ。走れ!」一斉に走り出す3人。一斉に追いかけてくる死人の集団。 リタは立ち止まって木の枝(落ちてた)で一本の線を地面に引いた。 「…火炎鳥…炎の壁」そう唱えてまた走る走る。 なおも死人はものすごいスピードで追いかけてきた…が 先ほど引いた線にふれた瞬間、線は燃え上がりそれが死人に燃え移った。 炎は死人を包み込んで…やがてすべてを灰にしてしまった。 「こっちに何か飛んでくる。火の…玉?」セイが言った。 リタが手を火の玉のほうに差し伸べると、玉は鳥の姿になった。 そしてリタの腕に止まった。 「火炎鳥だよ。アリガトウ戻っていいよ」リタがそう言うと 鳥はいつのまにか消えていた。 |
mimoza | 5/28 21:42:53 | 6120cfhTXw.//r5fs||532 | ||
感想書かせていただきます(もしかして、終わってなかったらすみません) セイが、かっこよいです!応援するっす!! 話のほうも期待してますよっ がんばってください〜 次も見ます☆ あと、精霊のアイデアありがとうございますっ ついでに、星のカケラもよろしくです!(宣伝すみません) |
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