5477 | ありえねー第六章 | もみ | 5/26 16:43:29 | 2205cf2NbO3549dxU |
翔「いてててて おっ!!道があるぞ」 果歩「本当だ」 陵介「行ってみよう」 そして、十分後 どしゃんどしゃんどしゃん |
もみ | 5/26 16:52:23 | 2205cf2NbO3549dxU||769 | ||
三人は落とし穴に落ちた。 魔魔「きっきっき ひっかっかったひっかっかった ま、俺のすみかはもうちょっと下にあるけどな」 そして、魔魔は去っていった。 翔「なにぃ」 果歩「おちついて ほら、右側に道があるでしょそっちいこう」 陵介「OK」 |
もみ | 5/26 16:57:8 | 2205cf2NbO3549dxU||251 | ||
翔「うん」 そして十分後 翔たちは、階段をみつけた。 陵介「おりてみよう」 翔「ちょっと待て あそこに、岩があるぞ」 |
もみ | 5/26 17:0:58 | 2205cf2NbO3549dxU||456 | ||
果歩「それなら私におまかせ!!ポポ」 翔「なにそれ おまじない?」 果歩「いや 私のドラゴン」 陵介「いたのか?」 |
もみ | 5/26 17:13:29 | 2205cf2NbO3549dxU||421 | ||
果歩「いや 神様が『お兄ちゃんたちを助けてあげなさい ピンチの時はこの子を呼んで』って神様がいってた」 陵介「だから、ここに来たのか」 翔「ありえねー」 そして、二分後 ??「到着」 翔「だれだ?」 〜続く〜 なんか面白くないです けど、『ありえねー』を宜しくお願いします |
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