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5491****名前の無い物語****ピマ5/27 15:28:292194cfCCPStIMF2mY
下のスレにいろいろと雑談が載っているのでみたい人は見ていってっ!!!
ではでは。始まり始まり〜。

第5話 晴れの日のち嵐 でっす!

ピマ5/27 15:38:242194cfCCPStIMF2mY||100
あのあと上手くやったかなぁ・・・優依はそのことばかり考える。そしていい方向に向かっている事を信じて優依はベッドに入った。

「・・・・優依っ!もう怒る気力もないっ!!」優依は結局、寝過ごして学校に遅刻した。
「百華!そこまで怒らなくていいぞ!君はもう優等生だ!!」優依は訳の分からない事をいい
また百華に怒られた。・・・・!
「ねぇ・・。百華ぁ」優依はヘタヘタ言う。「なに?早く言ってよ!」そしていつものように
厳しく返す。でも教室はいつもと違った。

ピマ5/27 16:12:152194cfCCPStIMF2mY||970
円がいない。今頃気がついた・・・。
「百華!円は?」優依は焦った。「知らな〜い。あんな奴・・・アメリカにでも行ったんじゃないの?」と神埼 怜樺。「おまえには聞いてないもん。あんな奴とか
言わない方がいいよっ!!」優依は走っていってしまった。
「待ってよっ!」百華はいつも厳しいけど優依が間違った事を言ってない限り、必ず優依の味方。
この教室に残されたのはごく僅かな子供だけ・・・・。

ピマ5/27 16:25:582194cfCCPStIMF2mY||895
ダダダダダダッビチャンっ

「バーカっ!何そんなムキになってんのさ?」百華は優依に言う。
「だってさ。友達が学校に来ないんだよ?昨日「またねっ」って行ったしさ」
優依はスグに立ち上がり走ろうとする。でも走らない。
「あのさ。百華も一緒に来てくれる??」やっと落ち着いたように優依は言った。
「どうしようかなぁ。優依、暴走が激しいんだもん・・・。」
優依は、ハッとする。
「いいに決まってんじゃん。10年の付き合いじゃなかったの?」

ピマ5/27 16:38:172194cfCCPStIMF2mY||91
ファァ。第1章 5話が終わりました!
次からは、第2章です!!!

優依 優依で〜す!!第1章はやや暴走気味だったけど2章は暴走しないように
        がんばりま〜す!
ピマ 優依!作者と色カブッてんじゃんかよぅ!

優依 まぁ我慢してよね。

以上!!ピマ優依の雑談でしたっ!

ピマ5/27 16:47:482194cfCCPStIMF2mY||992
百華 上で雑談があったことで・・・****人物紹介****

神崎 怜樺(カンザキ レイカ)イジメっ子。島村 杏里と近藤 禮を率いるイジメ団主催者

島村 杏里(シマムラ アンリ)&近藤 禮(コンドウ ライ) イジメっ子。

大越 恵実莉(オオコシ エミリ)今後目立ち役候補No1!!!

次回は 第2章 8色の虹 で〜す!

キーア5/27 16:49:02191cfal3PWP8VtfE||301
いやぁ〜面白い
円はどうなったのかきになるぅ〜≧∀≦

リーナ5/27 17:7:212184cfv2N8fu7uqEc||385
円チャン(ぇ)はドウナッタノカナ………………!!!!!!!!!
わかった!
虹の上で逆立ちをしていたんだ(アホ―アホ―
8色の虹…
題名からしても次が気になりますね!

ピマ5/27 17:7:552194cfCCPStIMF2mY||475
第2章 6話 8色の虹

「昨日どこに行ったの?」百華は真剣。
「円のおじさん家。駅の喫茶店あんじゃん?あそこだったの!!!」いつのまにか元気いっぱいの優依。
「えぇ?あそこ観桜sのおじさん家?ハツミミィ・・・・。」・・・どうやら百華も思ったらしい。「反省した?」優依が聞く。「うん。反省した」百華が返す。

「あたしも!」

ピマ5/27 17:19:142194cfCCPStIMF2mY||485
「だからさ。喫茶店行かない?」1つの案として採用。
「うん・・・。行ってみよう」なんか百華が不満気だ。おかしい!!あとで聞こっと!
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「優依ぃ!歩こうよー」百華が珍しく駄々をこねる。百華が駄々をこねるのは
優依が走った時。百華は運動・・・音痴?んで。優依が勉強音痴。
優依と百華は苦手な所を補えるいいコンビww
「しょーがないなー。でも、もうついちゃったよ」優位が言った。
「・・・・ぁ。ほんとだ」よっぽど真剣に走ってたらしい・・・。
「開けるよ・・・」

チャリチャリン・・・

ピマ5/27 17:29:162194cfCCPStIMF2mY||751
「・・・・こん・・・にちはぁ」

「だれもいない!!なんで??」優依はパニくった。
「ほぉら!優依暴走した。よぉく考えてよ、昨日のこと」百華に言われた。優依はできる限り頭を働かす。
「・・・・・」思いつかない・・・。「んじゃぁ。聞くよ?いい?」百華が急に言ったので
「うん」と言ってしまった。
「おじさんはどんな人だった?」優依は思い出す。
「確か・・・20代くらいの―――」

ピマ5/27 17:40:572194cfCCPStIMF2mY||393
「20代?随分若いけど?」やっぱり百華もそこにひっかかった。
「百華!やっぱ。そこ引っかかるでしょ?」
「ん。ひっかかる・・・・」百華の頭脳が働きだした。
百華が考えてる中に一方優依は
「みてみて!百華!キレーな写真!」優依はまだ写真をながめている。
「・・・・・」百華はあきれる。
「これはだれかな?もしかして円!?」この時百華はもうだめだと思った。
と、いっても円探しを諦めたんじゃなくて優依を諦めた。
優依はすでに「優依ワールド」に入っていたから。

ピマ5/27 21:6:362194cfCCPStIMF2mY||399
「ん〜。やっぱり気にするほどひっかかる・・・」・・・・あれ?
優依は?
         ?色太声がしない!!
「・・・写真?」百華は写真を見る。       !!
「優依だ!」
優依が写真の中に??科学的なことに百華の頭は混乱していた。

「もうっ!なんなのよっっ!!」

ピマ5/28 8:16:62194cfCCPStIMF2mY||845
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「あれぇ?ここどこぉ?」1人の少女が言う。その1人の少女、それは勿論
優依
優依は自分が何を犯したのか分かっていない。

「・・・!そだ。優依を探さなきゃ」そして、こっちはしっかり者の
百華。
2人は違う異空間に飛ばされてしまったのだ。


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