戻る
5494怖い話Mr・X5/27 16:57:542204cfL8g61BjsECE
鼻くそホジホジしてると深おいして鼻血が出た・・・

なんて冗談は置いといてとりあえずいくつかの怖い話を紹介したいと思います。
しかし怖い話といっても俺が知っていてなおどこかからコピペしてきたという著作権侵害というものですので期待しないでください・・・・

Mr・X5/27 17:1:402204cfL8g61BjsECE||79
ある所にとても仲の悪い夫婦と、二人の間に生まれた小さな男の子が住んでいた。
ある日のこと、妻との言い争いの最中にカッとなった夫は思わず包丁で妻を刺し殺してしまいました。
我に返り青ざめた彼は台所の床下に穴を掘ると、その場所に妻の死体を埋めた。
自責の念から自首することも考えたのだが、そうするには残された息子があまりにも不憫でならない。
そこで息子には「母さんは遠いところへ旅に出た」とだけ告げ、近所の人たちには「実家へ帰っている」と嘘をつき、ごまかしとおすことにした。

Mr・X5/27 17:3:452204cfL8g61BjsECE||813
ところが、その日からどうも息子の自分を見る目がおかしい。
もしかしたら、見られたのか?
そうだとすれば仕方がない、いっそのこと息子を殺して自分も・・・
そんな考えに追い詰められたある日、彼は食事の席で息子に「一つおまえに言っておきたいことがある」と言った。
我が子を手にかける前に、真実を伝えておこうと思ったのだ。
ところが、彼が次の言葉を発する前に、息子がこんなことを聞いてきた。
「お父さん、僕もお父さんにどうしても聞きたいことがあるの。お父さんは、どうしてずっとお母さんをおんぶしているの?

Mr・X5/27 17:3:502204cfL8g61BjsECE||308
おしまいです。 これはかなりけっこう有名ですね。はい 
ちなみにこれのタイトルは「おんぶ」ですw
とりあえず夏が近づいてきたから張ってみましたが微妙ですね^^;
いくつか張るといいましたがすべて有名なものでしかもいろいろと用事があるので途切れ途切れになってしまうかもです^^;

Mr・X5/27 17:7:522204cfL8g61BjsECE||107
次は「正夢」です。

ある若い女性が家に帰ろうと夜道を歩いていた。
ふと背後に気配を感じた彼女が振り返ると、黒っぽい服を着た男が彼女の後ろを歩いている。
しばらく歩きつづけたが男の足音は消えず、まるで彼女の後をつけているかのようだ。
まさかとは思ったものの少し怖くなった彼女は歩みを速め、近くにあるコンビニへ駆け込んだ。
彼女はしばらくの間、雑誌を読む振りをして様子を窺がっていたが、コンビニの中に男は入ってこない。
どうやらコンビニを通り過ぎて行ったようだ。
自分の思い違いであったかとほっとした彼女は、簡単な買い物を済ませてコンビニを出た。

Mr・X5/27 17:7:562204cfL8g61BjsECE||5
ところが、コンビニを出て数歩進んだ途端に彼女の背中に強烈な激痛が走る。
振り向くと、先ほどの男が彼女の背中に大きな包丁を突きたてていた。
男はコンビニを通りすぎたのではなく、コンビニの脇の物陰に隠れて彼女が出てくるのを待ち構えていたのだ。
彼女の意識はだんだん遠のいていった・・・

Mr・X5/27 17:8:522204cfL8g61BjsECE||583
ここで彼女は全身に汗をびっしょりかいて目を覚ました。
全ては夢だったのだ。
彼女は嫌な夢を見たなと思ったがすぐに気を取り直し、家を出るとごく普通の平和な一日を過ごした。
ところがその日の夜・・・
家路についた彼女は背後に気配を感じ、そっと後ろを振り返った。
見ると黒っぽい服装の男が彼女の後ろを歩いている。
まるで彼女の後をつけるかのようにして・・・
彼女は恐怖に震えながら夢と同じコンビニに駆け込むと、店内から携帯で恋人に電話し、このままでは殺されるから迎えに来て欲しいと頼んだ。

Mr・X5/27 17:9:392204cfL8g61BjsECE||989
彼は最初は「何をバカなことを」という感じで話を聞いていたのだが、あまりにも彼女が真剣な口調で話すので車で迎えに来てくれることになった。
彼女はコンビニの中で雑誌を読む振りをしながら待ち続け、やがて彼が迎えに来ると二人で一緒にコンビニを出た。
そして、二人は夢の中で男が隠れていた場所の近くを避けて歩き、無事に彼の車までたどり着いたのだ。
これでもう大丈夫と安心した彼女は、あの男はどうなったかと気になり後ろを振り向いた。

Mr・X5/27 17:10:12204cfL8g61BjsECE||332
すると、なんとあの男は彼女たちからわずか数メートルの場所に立ち、恐ろしい形相でこちらを睨んでいるではないか。
驚いた彼女は急いで車に乗りこむ。
するとその男は一言、こう叫んだ。
夢と違うことすんじゃねーよ!

Mr・X5/27 17:11:202204cfL8g61BjsECE||390
はい、ここまでです。
最後の言葉で噴出しましたw
いやそれにしても正夢って怖いですねぇ。
犬にかまれる夢見たら蟻にかまれましたよw
ってか見難いですねorz
まぁとりあえず次行ってみよう^^;

Mr・X5/27 17:18:532204cfL8g61BjsECE||918
次は適当にどこかからコピペしてきたタイトルの無いものです。
見る人も少ないだろうと思うし見難いだろうけどとりあえずがんばります^^;
3話目

ある日、男は何故か夜に散歩に出たい気持ちになった。
そして、そのまま気付くとよく知らないところにいた。
周りを見渡して目立つものはボロいビル。
そのまま歩きビルの前を通りすぎようとしたとき、白い服を来てフラフラとビルに行く明らかにおかしい女の人がいた。
男は何だろう?と思い一緒にビルに入ってしまった

Mr・X5/27 17:22:592204cfL8g61BjsECE||247
そしてビルの10階ぐらいまで来ただろうかって所で男は気がついた。
このビルは外から見て4階ぐらいしかなかったことを・・・
そしたら女が此方を振り返り枯れた声で言った
「疲れた・・・・」
その女の顔は青ざめ血まみれだった。
男はビックリして急いで逃げた。
しかし幾ら階段を降りても降りても外に出られない。
もうこれ以上は体力が続かないと思い横にある扉に入り窓を見た。
そうすると何故かそこは雲の上で下にはうっすらと町の光が見える。
男は絶句していると後ろから女のうめき声が聞こえ男はこっちから降りる決心をした。

Mr・X5/27 17:27:102204cfL8g61BjsECE||533
ビルは幸い古く足をかける場所などがたくさんあったためなかなかおりやすくだんだん地上に近づいてきたと思い下を見るとなんと下は町などはなくどこかの樹海だ。
更にそこにはあの女がいた。
男はもう逃げられないことを悟り飛び降りた。
そして落ちる最中女を見ようと下を見るとそこは極普通の町で人も多くいた。
男はそのまま落ちて死んだそうな・・・

Mr・X5/27 17:31:152204cfL8g61BjsECE||682
警察はこれを自殺と判断しました。


とまったく怖くないし文章力のない怖い話を発見したのでとりあえず張りましたw

なぜこんなクソスレ立てたんだろうと自分で思う。
叩かれないうちに落ち逃げさせていただきますw

完了は押しません(ぇ

しいな5/27 19:43:186042cfVRMsX652p1U||963
こわいっす!
でも、おもしろいっす!

李亞5/27 20:1:152182cfPPkTUCF2dqo||876
ヾ(*・ω・*)ノXたんお久しぶり。
ただの存在主張だが、一応一言w

三なんて不吉な数字にしてんじゃねぇよ(゚Д゚#)
怖くてトイレ行けねぇじゃねェかブルァ(゚Д゚#)

Mr・X5/28 7:48:502204cfL8g61BjsECE||856
リアちゃん・・・夢と違うことすんじゃねぇーよ!!w

李亞5/29 9:12:232182cfPPkTUCF2dqo||824
(#゚Д゚)してねぇーよ(ぁ)

カーヤ5/31 19:41:372225cfFUMc3y4nkKU||42
最初の話はTVで見たことありますわン


本文(<>," shift+7使用不可)
 ※メルアドや電話番号を公表してはいけません、荒らしを批判するのは「俺が神掲示板」以外は禁止!
 
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ
無料ゲーム総合サイト