5649 | 旅立ち11章 | アスラン・ザラ君 | 6/8 21:53:52 | 2211cfPNbcXyt6wv. |
え〜お詫び申し上げます え〜以前魔法の杖とお書き申し上げましたが 魔法の杖わリンに渡してなかったのです(あっ) 書き忘れすみませんでした〜 以上訂正です 以上お詫び申し上げましたので本文へ行こうと思います |
アスラン・ザラ君 | 6/8 21:57:40 | 2211cfPNbcXyt6wv.||900 | ||
森を出た翔達は歩いていくと・・ 翔「なあこれどこをどうみても進んでないような気がするんだが」 フェイト「まあそうだろうな」 竜神「それは大丈夫だちなみにここは迷いやすいからな」 リン「どれくらい・・」 竜神「この世界ではナンバー15位くらいかな?」 翔「ナンバー1は?」 竜神「そうだな・・・デヂュン森だな」 翔「デヂュン森?」 竜神「そうだがそれにたどり着くには無理があるぞ・・」 翔「そうだね」 リン「まだなの〜」 |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:1:33 | 2211cfPNbcXyt6wv.||313 | ||
翔「え〜と次の町は・・」 竜神「夢の楽園と言われているジュカンだが・・・」 リン「どうしたの?」 竜神「町はモンスター達にやられいまではモンスターの巣となっているんだ」 リン「そうなの」 フェイト「じゃあどうするんだ」 翔「そうだよ」 竜神「簡単な話だ俺に乗ればいいだがその時護衛しろ」 翔「どこに行くの?」 竜神「王に会いに行くんだそして王と等価交換するつもりだが・・」 翔「等価交換」 |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:5:16 | 2211cfPNbcXyt6wv.||787 | ||
フェイト「簡単に言うと物々交換だ{竜神(作者授業で習っているところ)}」 翔「そうなんだ」 リン「内容は・・」 竜神「さっきも言ったとおりモンスター倒しだ・・」 リン「待ってよ・・怖いよ」 竜神「その代わり王からは通行証もらうんだ」 翔・フェイト「通行証?」 竜神「そうどこでも通用する通行証だもらえなければ町に自由に出入りできないんだ」 リン「そうなんだ」 翔「だったら早く抜けよう」 フェイト「そうだな・・でもこの道どこまで・・」 |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:9:27 | 2211cfPNbcXyt6wv.||160 | ||
竜神「もう着いたぞ」 翔「えっ」 その先に見た物は死体に店があり城がポツーンと置いてあるだけであった」 竜神「さっさと入るぞ」 フェイト「ああっ」 そして城の中へ入る時 兵士「そこの者名を申せ」 竜神「我のなは竜神・獄矢、王に会いたいのだが」 兵士「失礼しました」 フェイト「知り合いか?」 リン「何いっているのよフェイト有名よあなた神話もみてないの?」 フェイト「見てないが・・」 |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:18:12 | 2211cfPNbcXyt6wv.||940 | ||
リン「見てないの説明するわね、」 昔々私達の住んでいる所にある強い魔物が襲ってきました・ それは町を焼き払い最悪な状況だったのをたった4人で倒したと言います その名は一人目ソウシン二人目ウェン三人目サクラ四人目が竜神獄矢 といわれていますその四人は剣使い・ナイフ使い・魔法使い・魔法使いといわれていました。その四人は有名となり、町の復興も手伝い四人はその町を去って行きました フェイト「その言い伝えがあったのか」 リン「そうよ」 竜神「さっさと行くぞ」 リン「はい」 そしてなかに入り王と会ったのである |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:23:16 | 2211cfPNbcXyt6wv.||383 | ||
王「そなたが竜神とな」 竜神「はいっ私達は通行証をもらいに来ました」 王「通行所か」 竜神「ただとはいいませんこの町のモンスターを倒してからいだたきたいと思います」 王「そうか・・原因は分かるのだが・・」 竜神「原因は?」 王「この先にある森にあるモンスターがいるんだが・・・」 竜神「・・」 王「兵士を団体で行かせたが帰ってこないのだ」 竜神「そうでしょうね・・死体の山は片付けときましたが」 王「そうか・・でそのモンスターを倒しに行って欲しいのだが」 |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:28:16 | 2211cfPNbcXyt6wv.||547 | ||
竜神「分かりました・・・だが・・あなた方に問題はないと言えるのですかな」 王「何がいいたいのだ」 竜神「あなた方が森で何もやっていない事を知りたいのですモンスターは意味も無く襲いもしません」 王「・・・・・・実は森を燃やしてしまったのです」 竜神「・・・そうですか・・」 王「それはささいな事でした薪で火を燃やしていた兵士がその薪を持って遊んでいた時偶然木に燃え移ったのです、すぐ消火作業に入りましたが間に合わず・・」 竜神「分かりました」 王「モンスターに会ったら伝えといてください申し訳ないと」 竜神「分かりましたでは行ってきます」 そして城を出て町も出森へ行きました |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:28:24 | 2211cfPNbcXyt6wv.||477 | ||
END |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:31:29 | 2211cfPNbcXyt6wv.||901 | ||
あとがき? 実は物々交換という物は実は金が無かったら と言うものです 竜神が神話?言い伝え?という説がありますが、 同じ内容です |
アスラン・ザラ君 | 6/8 22:34:3 | 2211cfPNbcXyt6wv.||375 | ||
次回について少しお話を 翔達は森に入ったら翔達は考えてしまいます そして翔達はもう一回王の所に行くのです まあ続きは次回でお願いしますではまた会いましょう |
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