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5650旅の戦士聖賊者6/9 1:31:392102cfyUzcYo91vt6
え〜今から小説を書きたいと思います、初めてなんで上手く出来ませんが見てやってくださいm(_ _)m
登場人物
暗雲 雷 (アンウン ライ)
16歳 戦士見習い
雷の父
来の母
最初はこんな感じです

聖賊者6/9 1:43:362102cfyUzcYo91vt6||830
にぎやかな町に一人の少年が居た、彼の名は雷、暗雲雷だ。
今日は彼の誕生日、さて、お話は始まります。

聖賊者6/9 1:43:442102cfyUzcYo91vt6||468
第一話 〜(強引な)出発〜
雷:「母さん、腹減った〜」
母:「はいはい、もう少し待ちなさい。」
数分後 ごちそうが運ばれてきた。
雷:「おお!!美味そう!!いただきま〜・・・」
父:「待て!!」
ビクッ 雷はその場で止まった。
父:「我が家は代々16歳の誕生日を迎えるとこの町から北にある修行の祠にこもらなければならないという習慣が・・・」
雷:「何だよ、その習慣・・・」
父:「とにかく行け!!祠の奥に有る石をとって来なければお前は家に帰ってくるな!!」
雷:「じゃぁ御馳走は・・・?」
父:「無しだ」
雷:「そんな・・・」
父:「とにかく行け!!」
雷:「はいはい。」
雷はしぶしぶ家を出た
第一話 〜終了〜
母:「私の出番が少ないわね・・・」

聖賊者6/9 1:55:482102cfyUzcYo91vt6||688
第2話 〜勝負その1〜
雷:「何かそのまま出されたけど剣も鎧も盾もなくてどうすんだよ・・・」
グーギュルルー 雷の腹の音が鳴った すると何処からか匂いが風に乗って流れ込んで来た
雷:「あー腹減った・・・ん?この匂いは・・・肉!!」
雷:「肉〜!!」
雷は肉めがけて走りその肉を食べた
雷:「あ〜うめぇ〜でもまだ足んねぇな・・・まだ腹の音が鳴ってる・・・」
すると強そうな戦士がやって来て
戦士「お前か、俺の飯を食った奴は!!」
雷は何のことだかわからなかった、しかし、戦士の怒った顔を見て何のことだか悟った。
戦士:「お前は戦士か、ならば剣で勝負だ!!」
第2話 〜勝負その1 終了〜

聖賊者6/9 2:8:22102cfyUzcYo91vt6||523
第3話 〜勝負その2〜
雷(大変なことになったな・・・)
戦士:「ぬぅ?お前剣を持っていないな、貸してやろう、それ。」
雷めがけて剣が飛んできた 雷は何とかかわした。
雷(ひゃぁ・・・危ねぇ・・・)
戦士:「では勝負・・・」
雷は剣を構えてはいるものの腰が抜けている
戦士:「来ないのならこちらから行くぞ!!」

聖賊者6/9 2:8:112102cfyUzcYo91vt6||947
戦士が迫ってくる、雷は恐怖の余り動けない、戦士が剣を振りかぶった瞬間
グーギュルルー
戦士は呆れて力が抜けて剣を空振りした
雷:「今だ!!」
ザシュッ
戦士:「くっ・・・」
戦士「参った、俺の完敗だ、その剣は持っていけ」
雷「良いの?ヤッター」
雷は意気揚揚と祠に向かった
グーギュルルー
雷:「忘れてた〜腹減った〜」
第3話 〜終わり〜

るちあ6/9 17:48:02209cfnBarYVlFDSA||570
感想書いていいですか?
オモシロイです☆
聖賊者さん、初めてにしてはメチャウマイ〜
次も見ます。雷、がんばれ☆


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